Keitaro 瞑想指導家
17歳 母を乳がんで亡くし、医療系大学へ
20歳 西洋の対症療法に疑問を覚え休学を決意
休学し、旅にでたり様々な人と会うも
自分の目指すべき方向がわからず苦しい3年間を送る
23歳 外側への旅ではなく、内側への旅が必要だと感じインドへ渡航
瞑想を本格的に学び、実践する生活を3ヶ月間おくる
瞑想により人間の束縛された潜在的な力を解放できると実感
帰国後、少しでも多くの方が健康で、幸せになれるように
瞑想中心のヨガを伝えている。