スーパー事務と呼ばれるロボットネコ
毎日のルーティン業務を効率化できないか試行錯誤していたところ
RPAの可能性に気づき勉強を始めた。
しかしプログラムの知識が必要と言われ挫折しかける。
そんな時、プログラマー初心者でRPAにハマっていた学長と出会い意気投合、
RPAカレッジを設立。
非プログラマー向けの教育コンテンツを作りつつRPA力を磨いている。
将来の夢は、RPAにすべての仕事を任せて大好きな事(睡眠)に取り組むこと。