実績サマリ
上場企業での事業貢献から海外起業・EXIT、そしてAI事業へ
株式会社レアジョブ(東証プライム上場): オンライン英会話サービスの成長期に参画し、上場プロセスに貢献
ママ向けQ&Aアプリ「mamari(ママリ)」: プロダクト開発・グロース戦略を担当、コミュニティ形成を推進
スマホケースブランド「Youriad」: 0から立ち上げ、累計20万個以上を販売し黒字化を達成
東南アジアでの起業(5Dots創業): フィリピンのマニラで野菜卸売事業を立ち上げ、黒字化後に現地で事業売却(EXIT)に成功
現在: 5DotsにてAI事業を新規立ち上げ、AI活用の教育活動・コンサルティングを展開中
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自己紹介
はじめまして。5Dotsの創業者で、AI活用の教育者として活動しています。
私は日本でキャリアをスタートし、上場企業での事業貢献や複数のプロダクト立ち上げを経験した後、長年の夢だった東南アジアでの起業に挑戦しました。フィリピンで野菜卸売事業を0から立ち上げ、スケールさせて黒字化。最終的には現地パートナーへの事業売却(EXIT)を達成し、日本に帰国しました。
帰国後は、5DotsでAI事業を新規立ち上げ。現在は、AIを活用した新しいプロジェクトの開発や教育活動に注力しています。
私の「非エンジニア×AI活用」ストーリー
私の最大の特徴は、もともとコーディング未経験だったという点です。
プログラミングのバックグラウンドがない中、AIツール(ChatGPT、Claude、Cursorなど)を積極的に活用することで、以下のような実践的な開発環境を自力で構築できるようになりました:
Docker・GitHub・CI/CDパイプラインの構築: AIサポートを活用し、複雑な開発フローを段階的に習得
業務自動化ツールの開発: 社内業務を効率化する実用的なツールを複数作成
高性能開発環境の構築: Windows PC(RTX5090搭載の自作PC)を活用し、AI開発に最適化された環境を整備
この「非エンジニアでもAIを使いこなし、実際に成果を出す」プロセスこそが、私が最も共有したい価値です。
専門分野
AIを活用したプログラミング・業務効率化
非エンジニアでも実践できるAI活用法を、実際の業務改善事例とともに解説します。ChatGPT、Claude、Cursorなどの最新AIツールを組み合わせ、実務に直結する効率化手法をお伝えします。
AIエージェントと自動化ワークフローの設計・運用
複数のAIツールを連携させた自動化ワークフローの構築方法を実践的に指導。日常業務からプロジェクト管理まで、幅広い業務の自動化をサポートします。
海外での事業スケールとEXIT経験
東南アジア市場での0→1立ち上げから黒字化、事業売却までの実践的なノウハウを共有。特に、リソースが限られた環境下での事業成長戦略に強みがあります。
非エンジニア視点でのAI開発環境構築
Docker、GitHub、各種開発ツールの導入を、AI支援で実現した経験をもとに、初心者にもわかりやすく解説します。
こんな方におすすめ
コーディング未経験だが、AIを武器にしたい方
例えば、営業職、マーケター、企画職、デザイナーなど、エンジニアリング以外の職種で働きながら「AIで業務効率化したい」「技術的なスキルを身につけたい」と考えている方に最適です。
日常業務や事業を効率化したい経営者・個人事業主
リソースが限られた中で、AI活用によって生産性を最大化したい方。少人数チームや個人事業でも実践できる自動化手法を学べます。
将来的にAIを活用して新しい価値を生み出したい方
AI時代に新規事業やサービスを立ち上げたい起業家やイントラプレナー。「AIをどうビジネスに活かすか」という実践的な視点を習得できます。
講座で提供する価値
私の講座では、AIの基礎知識にとどまらず、「実際にどう使えばプロジェクトやビジネスを動かせるのか」に焦点を当てています。
具体的には:
実務に直結する実践的な知識: 理論よりも「明日から使える」スキルを重視
非エンジニア視点での解説: 専門用語を極力避け、初心者にもわかりやすい説明
実際のプロジェクト事例: 私自身が経験した成功・失敗事例をもとに、リアルな学びを提供
段階的な学習設計: 基礎から応用まで、無理なくステップアップできるカリキュラム
私からのメッセージ
AIは単なるツールではなく、誰でも新しい可能性を切り開ける強力なパートナーです。
かつての私のように「プログラミング経験ゼロ」だった方でも、AIを正しく活用すれば、想像以上のことが実現できます。技術的なハードルを感じている方こそ、ぜひ私の講座を通じて、AI時代の新しい働き方・学び方を体験してください。
実践的なスキルと、それを支える考え方の両方を、私のコースでお伝えできればと思います。
一緒にAI時代の可能性を切り開いていきましょう。