ユーデミー道場その9 -Adobe Premiere Proでコースを作る方法(非公式)
5.0 (1 rating)
Instead of using a simple lifetime average, Udemy calculates a course's star rating by considering a number of different factors such as the number of ratings, the age of ratings, and the likelihood of fraudulent ratings.
179 students enrolled
Wishlisted Wishlist

Please confirm that you want to add ユーデミー道場その9 -Adobe Premiere Proでコースを作る方法(非公式) to your Wishlist.

Add to Wishlist

ユーデミー道場その9 -Adobe Premiere Proでコースを作る方法(非公式)

Udemyのレクチャー講義をAdobeのPremiere Proで編集&作成してみましょう。Premiere Proは比較的サイズの大きな動画を扱えるのでプロモーション動画や気合いの入ったイントロ動画の作成に使えます。-Unofficial
5.0 (1 rating)
Instead of using a simple lifetime average, Udemy calculates a course's star rating by considering a number of different factors such as the number of ratings, the age of ratings, and the likelihood of fraudulent ratings.
179 students enrolled
Last updated 8/2017
Japanese
Price: Free
Includes:
  • 1 hour on-demand video
  • 2 Articles
  • 1 Supplemental Resource
  • Full lifetime access
  • Access on mobile and TV
  • Certificate of Completion
What Will I Learn?
  • Adobe Premiere ProでUdemyのレクチャー(講義動画)を作ることができる
View Curriculum
Requirements
  • Adobe Premiere Pro
  • Keynote
Description

Premiere Proを利用するにはAdobe CCに月々5千円ほど払わなきゃいけないので、少し敷居の高いソフトウェアとして認識されているようです。確かに月額5千円は高いかもしれませんが、Udemyで十分なお客さんを集められるプロモーション動画を作成できるので、出費というよりは投資の感覚で購入すべきだと個人的には思います。さてそのAdobe Premiere Proを使い、魅力的な動画を作ってゆきます。あなたがこのコースを通して学べることをまとめると・・・

#01 スタートのスタート。ファイルの開き方とワークスペースの説明をしています。

#02 ファイルをプロジェクトに読み込まなければ編集すらできません。インポートするには(コマンド+i)かパネルの上でダブルクリックか或いはメニューから「読み込み」を選んでください。

#03 iPhoneの内蔵マイク録音しても結構綺麗な音がとれます。これにSHUREのMVLや88などをつけるともっと綺麗に取れるようになります。さて今回はその音声をPremiere Proにインポートしてゆきます。

#04 プロジェクトパネルにフォルダのマークがあります。あれビンという呼称らしいです。用途はフォルダと同じで、同類の仲間をグルーピングして管理しやすくします。

#05 もうPremiere Proには大量のシーケンスがあって、僕もそのうちの半分以上は使ったことないし意味もわかっていません。それでもOKなんです。右クリックして最適なシーケンスを選べがPremiere Proが自動でベストなものを選択してくれます。

#06 プログラムモニターとプロジェクトモニターややこしい。だから開設しました。ちなみにプロジェクトモニターに突っ込むのがビンでございます。

#07 この機能をこれまで知らなかった人はPremiere Proの持ち腐れかもしれません。やっぱりAdobeの中でも高い商品なだけあってPremiere Proは高機能です。その高機能の一つがこれですね。別撮りした音声の波形とクリップの波形をシンク(同期)してくれる機能です。

#08 Premiere Proの操作の中でも飛び抜けて多いのがトリミング編集です。そのトリミング編集を効率化するちょっとした秘訣をお伝えします。

#09 複数のクリップを同時にカット&トリミングする方法を説明しています。これで編集スピードが多少はアップするはず。

#10 Premiere Proでカット操作、トリミング操作が早くできるようになると動画の制作スピードもグッと早くなります。まずキーボード操作になれることです。いつまでもマウスに手をやっていては時間ロスしちゃうので。

#11 エフェクトのコピペですね。どのエフェクトをコピーすればいいかは誰でも理解できると思うんですけど、どこにカーソルを合わせてペーストすればいいかわかっていない人がいるかもしれませんね。あのカタカナのコの字のカーソルが表示された瞬間です。

#12 動きのありすぎる動画にはあえて静止画(スライド)を入れると緩急出るし、純粋に文字情報を見せたいときもあるはずです。講師はKeynoteを使ってスライドを動画に挿入しました。

#13 YouTubeには無料の音源・音楽がたくさんあります。プロモーション動画を編集する際に、数あるYouTubeクリエイターツールの中から選りすぐりの1つを持ってきましょう。

#14 動画は何と言っても音が命。適度な音の大きさでないと動画全体に素人っぽさが出てしまいます。今回はパネルに埋め込まれている(あるいはWindowから表示)オーディオミキサーを使って音量を調節してゆきます。

#15 Premiere Proで音量調節する方法はたくさんあるんですね。今回はペンツールを使った編集方法を紹介します。

#16 オーディオゲインを使って音量を調節する方法もあります。ただしカット編集をしている場合は選択されたクリップの音量だけが影響を受けますので、前後のクリップとの音のバランスを確認しながら編集・調節をおこなってください。

#17 ブランディングスライドを作ってお客さんの記憶に残るレクチャーに仕上げましょう。

#18 タイトル機能でオープニングカードを作り、Udemyのレクチャーでこれから教えることを伝えましょう。

#19 Premiere Proのタイトル機能はぶっちゃけ重いです。僕のiMacは24GBのメモリを積んであるんですけど動作がもっさりしている感じがあります。

#20 Adobe CCに移行してからこのLumetriカラーの機能がPremiere Proに搭載されました。Instagramのレタッチ機能のような感じで簡単にカラーを変えることができます。

#21 Udemyがオフィシャルでブランディング用のロゴや透かしを入れてよいかどうかの発表を確認していません。これまでたくさんのUdemyレクチャーを見た中で、ロゴを入れている人もいればいれていない人もいます。

#22 いよいよ最後の書き出しです。設定は1920*1080pでOKだと思います。ここで書き出した動画を(僕の場合であれば)Google Driveにアップロードしてバックアップを取りつつUdemyに講義動画として登録してゆきます。

Who is the target audience?
  • 今からUdemy講師デビューしたい方
  • Premiere Proでコースを制作したい方
  • プロモーション動画を作りたい方
Compare to Other Home Business Courses
Curriculum For This Course
24 Lectures
01:06:51
+
ファイルの作成と読み込み
4 Lectures 06:25

スタートのスタート。ファイルの開き方とワークスペースの説明をしています。

Premiere Pro:新規ファイルの開き方と画面の説明
02:25

ファイルをプロジェクトに読み込まなければ編集すらできません。インポートするには(コマンド+i)かパネルの上でダブルクリックか或いはメニューから「読み込み」を選んでください。

Premiere Pro:クリップをインポートする方法(読み込む)
01:09

iPhoneの内蔵マイク録音しても結構綺麗な音がとれます。これにSHUREのMVLや88などをつけるともっと綺麗に取れるようになります。さて今回はその音声をPremiere Proにインポートしてゆきます。

Premiere ProにiPhoneボイスメモにある音声を取り込む
01:21

プロジェクトパネルにフォルダのマークがあります。あれビンという呼称らしいです。用途はフォルダと同じで、同類の仲間をグルーピングして管理しやすくします。

Premiere Proのビンはフォルダと同じ意味です
01:30
+
シーケンスの作成&カット編集
8 Lectures 14:58
[eBook]Udemyでオンラインコースを販売する方法
00:01

もうPremiere Proには大量のシーケンスがあって、僕もそのうちの半分以上は使ったことないし意味もわかっていません。それでもOKなんです。右クリックして最適なシーケンスを選べがPremiere Proが自動でベストなものを選択してくれます。

Premiere Pro:最適なシーケンスの選び方
01:23

プログラムモニターとプロジェクトモニターややこしい。だから開設しました。ちなみにプロジェクトモニターに突っ込むのがビンでございます。

プログラムモニターの解説とシーケンス用のビンを作る
02:56

この機能をこれまで知らなかった人はPremiere Proの持ち腐れかもしれません。やっぱりAdobeの中でも高い商品なだけあってPremiere Proは高機能です。その高機能の一つがこれですね。別撮りした音声の波形とクリップの波形をシンク(同期)してくれる機能です。

Premiere Pro:別撮りした音声をクリップと同期させる方法
03:40

Premiere Proの操作の中でも飛び抜けて多いのがトリミング編集です。そのトリミング編集を効率化するちょっとした秘訣をお伝えします。

Premiere Pro:効率よくトリミング編集する方法
02:36

複数のクリップを同時にカット&トリミングする方法を説明しています。これで編集スピードが多少はアップするはず。

複数のクリップや音声を同時にカット&トリミング編集する方法
00:50

Premiere Proでカット操作、トリミング操作が早くできるようになると動画の制作スピードもグッと早くなります。まずキーボード操作になれることです。いつまでもマウスに手をやっていては時間ロスしちゃうので。

Premiere Pro:カット&トリミング編集を効率化するキーボード操作
02:19

エフェクトのコピペですね。どのエフェクトをコピーすればいいかは誰でも理解できると思うんですけど、どこにカーソルを合わせてペーストすればいいかわかっていない人がいるかもしれませんね。あのカタカナのコの字のカーソルが表示された瞬間です。

Premiere Proのエフェクトを効率よく別のクリップの適用する方法(コピペ)
01:13
+
静止画を加える&音楽を加える
2 Lectures 07:34

動きのありすぎる動画にはあえて静止画(スライド)を入れると緩急出るし、純粋に文字情報を見せたいときもあるはずです。講師はKeynoteを使ってスライドを動画に挿入しました。

Premiere Proで編集中の動画にスライド(プレゼンテーション)を付け足す方法
05:31

YouTubeには無料の音源・音楽がたくさんあります。プロモーション動画を編集する際に、数あるYouTubeクリエイターツールの中から選りすぐりの1つを持ってきましょう。

YouTubeの無料音楽をPremiere Proのオーディオトラックに乗せる方法
02:03
+
音量を調節する
4 Lectures 12:30

動画は何と言っても音が命。適度な音の大きさでないと動画全体に素人っぽさが出てしまいます。今回はパネルに埋め込まれている(あるいはWindowから表示)オーディオミキサーを使って音量を調節してゆきます。

Premiere Pro:オーディオトラックミキサーで音量を調節する
03:30

Premiere Proで音量調節する方法はたくさんあるんですね。今回はペンツールを使った編集方法を紹介します。

Premiere Pro:ペンツールで音量を調節する方法
03:01

オーディオゲインを使って音量を調節する方法もあります。ただしカット編集をしている場合は選択されたクリップの音量だけが影響を受けますので、前後のクリップとの音のバランスを確認しながら編集・調節をおこなってください。

Premiere Pro:オーディオゲインを使ってトラックの音量を調節する方法
01:46

ブランディングスライドを作ってお客さんの記憶に残るレクチャーに仕上げましょう。

Premiere Pro:オープニングのブランディングスライドを作る方法
04:13
+
タイトル機能(文字挿入機能)を使う
6 Lectures 24:59

タイトル機能でオープニングカードを作り、Udemyのレクチャーでこれから教えることを伝えましょう。

Premiere Proのタイトル機能でオープニングを作る方法
03:39

Premiere Proのタイトル機能はぶっちゃけ重いです。僕のiMacは24GBのメモリを積んであるんですけど動作がもっさりしている感じがあります。

Premiere Pro:オープニングで自己紹介の文字をタイトル機能で挿入する
04:05

Adobe CCに移行してからこのLumetriカラーの機能がPremiere Proに搭載されました。Instagramのレタッチ機能のような感じで簡単にカラーを変えることができます。

Premiere Proのカラー補正|Lumetriカラーとプリセットのレタッチ
04:24

Udemyがオフィシャルでブランディング用のロゴや透かしを入れてよいかどうかの発表を確認していません。これまでたくさんのUdemyレクチャーを見た中で、ロゴを入れている人もいればいれていない人もいます。

Premiere Pro:ブランディング用の透かしを入れる方法
07:12

いよいよ最後の書き出しです。設定は1920*1080pでOKだと思います。ここで書き出した動画を(僕の場合であれば)Google Driveにアップロードしてバックアップを取りつつUdemyに講義動画として登録してゆきます。

Premiere ProでUdemyのレクチャーを書き出す方法
05:38

ボーナスレクチャー:Udemy講師として成功する10ステップ
00:01
About the Instructor
Haamalu Limited Liability Company
4.2 Average rating
1,691 Reviews
15,378 Students
147 Courses
Online Entrepreneur based in Japan

We established this company called Haamalu LLC in Tokyo (registered in 2013). Luckily, Online Advertisement Department hit the market and eventually we don't need to think about money anymore at all.

Depending on our mood, we change places to live in every 3 months and subjects to study. No Alarm, No Boss, No worry. This simple life is really awesome. Let us share these idea with you.

2013年4月に西麻布/六本木で会社(登記名:Haamalu合同会社)を立ち上げました。運良く、同年11月にメディア事業/広告事業が軌道に乗り始め、ありがたいことにお金の心配を一切しなくてよくなりました。それ以降は奥さんと一緒に毎月住む場所(国、地域)を変えながら旅を続けています。過去15ヶ月の間に住んだ場所:ネブラスカ、ニューヨーク、シカゴ、サウスカロライナ、モントリオール、バンクーバー、トロント、パタヤ、バリ島、ギリ島、宜野湾、阿波池田、大歩危、彦根(いずれも30日ずつ)。

(追記)カナダのモントリオールにいるときに奥さんの妊娠が発覚したので、今はおとなしく石垣島で隠居生活をしています。ほぼ毎日、米原ビーチでシュノーケルをしているので見かけたら声をかけてください。