中島修一
1956年生まれ
関西学院大学社会学部卒業
フロリダ国際大学にてアートとデザインを学ぶ
スポーツアパレルブランド「ADECTO」創設者
一般社団法人YOGA TANEGASHIMA理事長
一般社団法人 日印菩提協会 理事
【魂絵道(タマエミチ)理論に基づいた講座をお届けします】
「魂絵道(タマエミチ)とは、究極のイメージトレーニング法であり、
魂を目覚めさせることによって、自分(ヒト)の能力を最大限に引き出し、
人生を成功と至福へと導く修行体系である。」
私は、40年以上に渡り、魂の研究を独自で進めてきました。18歳の春、我が身に起きた衝撃的な「体外離脱」。その体験下で得た知見をベースに築き上げた理論が「魂絵道(タマエミチ)」です。40年という長い時間が必要だったのは、実際の自分の人生や周りの人々の人生の栄枯盛衰を観察しながら、この理論を検証するのに長い時間を要したからです。
〜経歴〜
18歳の春のある日、突然、我が身に起きた強烈な体外離脱体験を契機として、独自に魂の研究をスタートし、垣間見たビジョンを絵画として記録するとともに、論文「魂絵道」の執筆を開始。
夢や瞑想の中に現れたビジョンを描くうちに、アストラル転写の技法を会得し、スピリチュアルデザインとして確立する。それらのデザインを駆使して、1987年、スポーツアパレルブランドADECTOを創設し、熱中者のブランドとして全国展開、一世風靡する。
1994年、 フジサンケイグループ主催の国際民族博物館におけるイベント「空海と最澄」のポスターのアートを担当したことを機に、和歌山県高野山金剛峰寺壇上伽藍根本大塔内において、前代未聞のスピリチュアルアート展「魂絵道」を開催して成功させる。
「魂絵」と名付けられた絵画作品は、国内屈指の密教学者、正木 晃氏の目に留まり文部省、国際日本文化研究センターに紹介され、文化人類学者 武井秀夫氏、九州国際大学教授 石井秀美氏らとの共著により、画集「幻身」(1995年)を出版する。
2009年、サイケデリックアートの海外WebサイトのVisionary Art 部門で世界ランク1位を獲得。
2011年、「魂絵道」タマエミチをベースにして、願望実現の指南書、未来を視覚化して夢を叶えるタマエミチトレーニング「魂の飛ばし方」を出版しベストセラーとなる。
現在は、鹿児島県の種子島に移住し、パワースポットDRAGON BAYにアトリエを構え、人々の魂の目覚めに向けてメッセージを発信し続けている。
〜著書〜
『ガベージ・ファクトリー』(ジアース社)
『幻身』(荒地出版社)
『魂の飛ばし方』(BAB JAPAN)
『真・魂の飛ばし方』(魂絵堂)