福山敦士 (ふくやまあつし)
経営者/キャリア教育研究家
1989年横浜生まれ横浜育ち。
慶應義塾大学環境情報学部を卒業。新卒でサイバーエージェントに入社後、1年目からグループ会社の起ち上げに参画。自信と再現性を高める独自の「自己成長法(YKK理論)」を編み出し「1ヶ月100件アポ」を3年間続け、セールス記録を更新する。25歳でグループ会社の取締役に就任。営業部長を兼任し、3年で売り上げ10億円の達成に貢献する。27歳で独立し、株式会社レーザービーム代表取締役に就任。クラウドソーシングサービスを起ち上げ、28歳で東証一部上場企業の株式会社ショーケース・ティービーに売却。29歳で執行役員、30歳で取締役(いずれも同社最年少)に就任。20代で2度のM&A(売却)を実行。「学問をつくる」活動の一環として2018年から大学院/予備校/高校にて講座開発を務める。学生時代は野球ひと筋16年間。高校時代は甲子園ベスト8。著書『自分を動かす技術』『1年でトップ営業に駆け上がるための54のリスト』『成功する人は1年で成果を出してくる』『ゼロからの起業術』『紹介営業の教科書』『マンガでわかる入社2年目の教科書』『福山式仕事術』など累計10万部。