【3日でできる】はじめてのiOS アプリ開発超入門【iOS 10 ・Swift 3対応】
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Instead of using a simple lifetime average, Udemy calculates a course's star rating by considering a number of different factors such as the number of ratings, the age of ratings, and the likelihood of fraudulent ratings.
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【3日でできる】はじめてのiOS アプリ開発超入門【iOS 10 ・Swift 3対応】

3日間で基礎文法を理解し、iPhone 7 アプリ開発に短期間にチャレンジしよう
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Instead of using a simple lifetime average, Udemy calculates a course's star rating by considering a number of different factors such as the number of ratings, the age of ratings, and the likelihood of fraudulent ratings.
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Last updated 5/2017
Japanese
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Includes:
  • 3 hours on-demand video
  • 33 Articles
  • Full lifetime access
  • Access on mobile and TV
  • Certificate of Completion
What Will I Learn?
  • Xcode 8を使ったiOS 10アプリ開発のプロセスを理解できます
  • Swift 3の基本的な文法を理解できるようになります。
  • ストーリーボードを使ってUI(画面)を制作できるようになります
  • 実践的なアプリ制作を通じて、アプリ開発の手順を理解できるようになります。
View Curriculum
Requirements
  • OS X 10.11.5以上の動作するMac
  • Xcode 8(無料、レクチャーでインストール方法を解説します)
Description

この講座では、

  • はじめてiOS 10 アプリ開発を作ってみたいあなたが
  • 現役エンジニアから
  • およそ2週間でiPhone/iPadアプリ開発をするノウハウを学べる

コースです。

対象となる受講生は、

  • Swift 3の基礎を週末だけで体験してみたい方
  • プログラミングははじめてだけど、iPhoneやiPadで動くアプリを作ってみたい方
  • アプリエンジニアとして起業したい方
  • アプリエンジニアにキャリアチェンジをしたい方

です。

このコースでは、5つの実用的アプリ開発(iOS 10正式版リリース後、チュートリアルを追加していきます)を通じて、実践的スキルを身に付けることを目指します。

全てのレクチャーには練習課題が設定されていて、学んだことを自分のMacで動かして動作確認をしながら理解を深められます。

*独学ではなく、オンラインフォーラムでわからないところは何回でも質問して、問題を解消しながら、安心して学べます。


また、Swift 3だけなら、WindowsやLinuxでも学習できる方法を紹介します(収録中)

およそ2週間から3週間位の学習期間を想定しています。

iOS 10アプリ開発方法をマスターしたら、あなたはどんなアプリを作りますか?

***注意***

Xcodeは現在ベータ版ですので、仕様の変更が発生します。

そこで、変更がある処理については追加レクチャーを収録し、追加していきます。

あらかじめ、変更があることを知った上で学習を進めてください。

また、適宜、お知らせをお送りします。

それから、Objective C言語には対応していません。


【受講者の声】

「解説が丁寧でわかりやすい。概略を説明してから各論に入るのでポジションが理解できる。 課題で入力してみる事で気づく事も多い。 また、様々な変更等へのレスポンスが早くて親切。」(2016/8/3 佐々木様)

「Xcodeのダウンロードからインストール、起動まで丁寧に解説があるので助かります。」

(2016/7/28 池田様)

Who is the target audience?
  • iOS 10アプリをいち早くリリースしたい方
  • iPhone/iPadアプリ開発エンジニアになりたい方
  • Swift 3を短期間にマスターしたい方
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Expand All 65 Lectures Collapse All 65 Lectures 03:12:02
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0日目:イントロ
5 Lectures 05:01

このコースの概要や、ゴールについて解説します。

Preview 02:30

プログラミング学習の進め方について解説します。

このコースは知識の学習と、練習課題のセットで構成されています。

必ず、練習を自分でタイプして練習しましょう。

わからないことがあったときは、Q&Aに投稿しましょう。

学習の進め方
00:00

AppStoreからXcode 8正式版をアップグレード、またはインストールしましょう。

Preview 01:22

Xcode 8を起動して、初期設定をしましょう(必要なコンポーネントの追加)。

Xcode 8(beta 4)を起動しよう
01:08

練習:Xcode 8をダウンロード・インストールしましょう
00:01
+
1日目:Xcodeを体験してみよう
6 Lectures 15:21

Xcodeの起動と、Playgroundの追加をします。

Preview 06:01

Xcodeを起動してPlaygroundを追加し、デフォルトのプログラムを実行してみましょう。

練習:Xcodeの起動とPlaygroundの追加
00:01

Hello World!をコンソールに出力するプログラムを書いてみましょう。

練習:繰り返し処理を体験してみよう
00:04

プロジェクトを追加して、ラベルや画像、ボタンを配置します。

Xcodeのインタフェースを体験するのがゴールです。

Preview 09:10

Xcode上でラベルの配置とアプリのビルド・実行をしてみましょう

練習課題:Xcode上でラベルの配置とアプリのビルド・実行をしてみましょう
00:02

このコースの学習は

1. レクチャーを見る

2. 練習課題をやってみる

3. 結果をQ&Aに投稿する

という順番で学習を進めましょう。

今後の学習の進め方
00:02
+
1日目:Swiftのミニマムな基本文法
10 Lectures 30:54

このセクションで学ぶことを解説します。

このセクションの概要
01:18

変数と定数の定義、初期化、について学びましょう

変数と定数
09:15

変数と定数の違いを体験しましょう。

練習課題:変数と定数
00:00

レクチャーで使用したPlaygroundファイルです。

ぜひ、自分で入力して動作を確認しましょう。

練習課題の解答例:変数と定数
00:00

変数とデータ型について学びましょう

変数とデータ型
07:33

異なるデータ型の変数を連結したり、加算したりしてみましょう。

練習課題: 変数とデータ型
00:01

nil(空)が入るかもしれない変数を宣言する方法や、アンラップについて学びましょう。

オプショナル型について学ぼう
06:26

オプショナル値をアンラップしてみましょう。

練習課題:オプショナル値をアンラップしてみよう
00:00

複数のデータをまとめて扱う配列型の変数を使ってみましょう。

配列を使ってみよう
06:18

練習課題:配列を使ってみよう
00:00
+
2日目:はじめてのiOS 10 アプリを作ろう【ボタンイベント時に処理を実行】
11 Lectures 36:04

シングルページアプリケーションを追加してみましょう

プロジェクトの追加と、ボタンの配置
04:24

Storyboardを使って、アプリのベースを作りましょう。

練習課題:プロジェクトを追加し、ボタンの配置、アプリのビルドを行おう
00:00

ボタンの自動レイアウトを設定してみましょう

ボタンの自動レイアウト設定をしよう
05:30

ボタンに対するアクションを定義し、ビルド・実行してみましょう。


***注意***

Xcode beta 4で、色の指定方法が変更になりました。

オブジェクト名.green() > オブジェクト名.green

オブジェクト名.blue() > オブジェクト名.blue

となります。


IBActionを追加し、アクションを定義してみよう
09:56

練習課題をやってみましょう。

練習課題:アクションの追加と処理の定義を追加しましょう
00:00

ラベルを設置して、IBOutletを設定し、色の情報を表示してみよう

IBOutletを設定してみよう
04:41

コードサンプル【beta 4対応】
00:01

背景色の色名を表示するラベルの自動配置設定(制約)を追加しましょう。

ラベルの自動配置を設定しよう
03:54

制御構文の1つ、for文による繰返し処理について学びましょう。

制御構文(for ループ)
02:16

レクチャーで実行した曜日データのfor文による出力を、日本語文字列の配列データで実行してみましょう。

練習課題(for ループ)
00:01

オブジェクト指向の考え方や用語について学びましょう。

オブジェクト指向の概念と用語
05:20
+
3日目:電卓アプリを作ろう【プログラムでUIを生成】
27 Lectures 01:34:32

このセクションで学ぶことを解説します。

このセクションでは、電卓アプリを作ります。

また、プログラムで画面パーツを生成したり、ボタンをタッチして計算を行います。

Preview 00:31

【注意!】Xcode 8正式版における仕様変更について
00:05

新規プロジェクトを作り、電卓の計算結果を表示するラベルを配置しましょう。

また、Xcode 8のヘルプ機能を使って、Swift 3のオンラインドキュメントを参照する方法を紹介します。

プロジェクトの追加とラベルの配置・表示
09:00

前のレクチャービデオにあるように、

  1. プロジェクトを追加
  2. ラベルの変数を定義
  3. フレームを生成
  4. 背景色を指定(lightGray以外でもOKです)
  5. メインビューに関連付け
  6. ビルド・実行

をしましょう。

練習課題: プロジェクトの追加とラベルの追加をしよう
00:02

課題の解答例です。

色やサイズは任意に指定してください。

課題の解答例:ラベルの追加
00:00

デバイスの画面幅を取得し、ラベルの幅の動的指定をしましょう。

ラベルの幅を動的に調整しよう
13:10

プログラムからボタンを配置してみましょう。

ボタンを配置しよう
15:43

レクチャーにならって、ボタンをプログラムで配置してみましょう。

完成したら、シミュレータのスクリーンショットをQ&Aに投稿してください。

練習課題: ボタンの配置
00:00

解答例です。

値はアレンジしてもOKです。

練習課題の解答例:ボタンの配置
00:00

forループで16個のボタンを生成・配置しましょう。

forループでボタンを一括生成しよう(Swift 3新仕様)
11:58

プログラムの例です。

マージンや色は変更してもOKです。

ソースコード(画像)
00:00

レクチャーで実施したようにforループでボタンを生成・配置してみましょう。

完成したら、スクリーンショットをQ&Aに投稿してください。

練習課題: forループでボタンを配置してみよう
00:00

ボタンのラベルを配列に格納し、ボタンにセットしてみましょう。

配列を使って、ボタンのラベルを設定しよう
07:08

ボタンのラベル設定のソースコードです。

ソースコード: ボタンのラベル設定
00:00

ラベル設定をしてみましょう

練習課題:ボタンのラベルの設定
00:00

電卓のボタンをタッチした際に呼び出されるアクション(メソッド)を追加しましょう。

タッチイベントのアクションを追加しよう(Swift 3新仕様)
06:03

ボタンにタッチイベントを設定しましょう。

練習課題:ボタンにタッチイベントを設定しよう
00:02

課題の解答例
00:00

タッチされたボタンのタイトル(ラベル)を取得してみましょう。

押されたボタンのタイトルを取得しよう
03:49

タッチされたボタンのタイトルを取得して表示するプログラムを追加しましょう。

練習課題: ボタンタイトルをプリントしよう
00:00

課題の解答例です。Xcode 8 beta 2で実行しています。

練習課題の解答例
00:00

押されたボタンによって処理を分岐しよう
12:18

練習課題:押されたボタンによって処理を分岐しよう
00:00

練習課題の解答例です。

練習課題の解答例
00:00

各ボタンをタッチしたら呼びだされるメソッドの処理内容を整理しておきましょう。

各メソッドの実装方針
02:31

前回のレクチャーで整理した処理を実装してみましょう。

ボタンのメソッドを実装してみよう
12:06

ボタンのメソッドを実装してみましょう。

練習課題: ボタンのメソッドを実装しよう
00:00
+
ボーナスレクチャー・旧情報
6 Lectures 06:11
BreakPointで停止してしまう場合の回避方法
00:03

AppleのDeveloperサイトからXcode 8をダウンロードしましょう

*このビデオはbeta 2対応です。

Preview 02:06

iOS 10は2016年6月のAppleの開発者イベント(WWDC)にて発表され、2016年後半にリリース予定のiPhone 7に搭載される予定です。

Swift 3は、iOS 10上で動くアプリを開発するためのプログラミング言語で、開発環境にはXcode 8を使用します。

2016年7月にはiOS 10のパブリックベータ版が公開され、MacユーザーであればSwift 3を使用してiOS 10用のアプリを開発することができるようになりました。

Xcodeをインストールしよう(beta 2版)
02:11

Xcode beta 4のダウンロード手順です。

Xcode 8 beta 4のダウンロード
01:33

ダウンロードしたファイルを展開し、アプリケーションフォルダに移動しましょう。

Xcode 8 (beta 4)の展開と移動
00:16

Xcode 8 GM seedのダウンロードリンク
00:01
About the Instructor
井上 博樹 (Hiroki Inoue)
4.4 Average rating
1,295 Reviews
9,363 Students
15 Courses
ITエンジニア、Udemy講師(プログラミング, STEAM)

Hiroki Inoue is a software engineer since 1992. Hiroki Inoue has been taught Web programming at Dokkyo University in Japan, and also on Udemy since November 2014 and now offering 15 courses for 15,100 students. Hiroki Inoue started a consultancy in 2007 to support institutions and corporations to leverage technology in education. Also Hiroki provides 15 courses on Udemy; Deep Learning/TensorFlow, Ethical Hacking with Kali Linux, Complete Web Developer 2.0 (Localized Rob Percival's best seller course), iOS 10 App Dev, Linux, Linux/Docker, Java, Ruby on Rails, WordPress, Android App Dev, PHP7/Laravel, Moodle He loves to play tennis in weekend.

東京大工学部卒業後、富士総合研究所[現・みずほ情報総研]解析技術第1部にてデータ解析・デジタル信号処理の研究開発)・大学講師を経て、ワシントンD.C.の教育系スタートアップ(Blackboard)に参加、オンライン教育プラットフォーム開発や多言語化、アジア展開などを担当。NASDAQ IPOを経験した後、起業。

世界最大のオンライン学習サイト・Udemyでのべ15,100名以上にプログラミング講座を15コース提供中。対面でもプログラミングワークショップ(Hour of Code, スマホアプリ開発、Raspberry Pi による電子工作)を地域の中高で定期的に開催している。

2016年11月にはUdemyのベストセラーコース "Complete Web Developer 2.0" をローカライズ、世界で30万人近くが学ぶ最先端のウェブテクノロジーと起業を教えるコースを日本語環境に最適化。2017年1月にはTensorFlow入門コースをリリース予定。

大学・企業、塾・予備校などへの教育研究支援、オンライン教育プラットフォーム(LMS/Moodle/Canvas/Blackboard)導入、反転授業・ブレンデッドラーニング・パーソナライズドラーニング(個別学習)の導入支援、映像授業制作、教育アプリ開発などを提供している。著書に「Moodle入門(2007年)」「Moodle2ガイドブック(2013年)」「反転授業マニュアル(2014年)」「動画xスマホで稼ぐ(2014)」「エンジニアのためのオンライン講座制作ガイド(2016年12月刊)」などがある。

また、2014年よりネパールにおける教育支援プロジェクト、"Lights For Everyone" プロジェクトを立ち上げ、ソーラーライトの提供や、SLC(高卒認定試験)対策を含むオンライン学習サイト構築などを企画・構築・運用している。