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ReactとFirebase とWebRTCで P2P ビデオ会議システムを開発しよう!
Rating: 4.2 out of 5(93 ratings)
1,581 students

ReactとFirebase とWebRTCで P2P ビデオ会議システムを開発しよう!

React/WebRTC/Firebase/P2Pを駆使して、ビデオ会議システムの開発プロセスを徹底解説。手が痙攣するくらい、コードを書きまくってもらいます!終了後はウェブの違った世界が見えることでしょう!
Last updated 5/2026
Japanese

What you'll learn

  • ブラウザでリアルタイムコミュニケーションを可能にするWebRTC、そして、シグナリングサーバを用いて、P2P通信を行うためのアプリケーションの実装方法
  • JavaScriptによる実践的なオブジェクト志向プログラミング
  • 実装方法が分からない人が実装を方法を知るための調べ方(魚ではなく魚を釣る方法を学びます)

Course content

5 sections46 lectures12h 2m total length
  • 本コースのご紹介2:36

Requirements

  • Reactの基礎について学習済みであること。未学習の方は、姉妹コース(React HooksとFirebase)を学習の上でのご受講をおすすめします。
  • JavaScriptの基本文法について学習済みであること。
  • FirebaseのRealtime Databaseの基本概念を知っていること。
  • Chromeの最新版を導入済みであること。

Description

本コースでは、オープンソース(React、Firebase、WebRTC)をフルに活用し、ビデオ会議システムを開発します。

みなさんが普段使われているビデオ会議では、無料だと時間制限などがあったりしますが、今回開発するアプリケーションにはそのような制約はありません。1対1のピアツーピアで通信できるビデオ会議システムを全て自力で作ることができます。

開発言語はJavaScriptです。フロントエンドにはReact、バックエンドにはFirebaseのRealtime Databaseを使用します。

本コースで学習する主眼はWebRTCになりますので、受講の前に、ReactとFirebaseのRealtime Databaseの基礎が学習済みであると、スムーズにWebRTCの学習を進めて頂けるような構成となっています。もし未学習であれば、僕の姉妹コース(React HooksとFirebase)で学習された後にご受講頂ければシームレスに本コースを学習できると思います。


では、コースの中で皆様にお会いできるのを楽しみにしております。


はむさん

Who this course is for:

  • JavaScript及びReact学習済みで、実践的なアプリケーション開発の経験のない方
  • Reactの複雑なアプリケーションの実装例について学習したい方
  • JavaScriptのオブジェクト指向性によりアプリケーションが持つべき機能をすっきりと整理する方法を学び、保守性の担保の仕方を学びたい方
  • WebRTCについて関心を持つ初級JavaScript学習者