
本コースの概要、コースを通じて目指している成果についてご紹介します。
・危険なサインが出ていませんか!?
・クリティカルシンキングを通して目指す姿
早い段階から、なぜクリティカルシンキングを身につける必要があるのかを説明します。
10年目前後になぜ成長の壁を感じるのか?について解説します
これからのレクチャーを受けるうえで、皆さんの日常業務を具体的にイメージしていただきたいです。
レクチャー内で上げる事例よりも、自分事として学習できるように、ぜひ考えてみてください。
本コースにおける「目的思考」について解説します
・目的思考のない仕事での失敗ケースを、サンプルシーンに沿って紹介します
・失敗原因を解説します
目的思考に一歩踏み込めない理由を深掘りし、マインドチェンジへの気づきを得ます
1日に何度も出会えるような機会でもできる、習慣化のためのトレーニングを紹介します
前述の失敗シーンが、目的思考によってどのように好転するのかを解説します
本コースにおける「相手思考」について解説します
・相手思考のない仕事での失敗ケースを、サンプルシーンに沿って紹介します
・失敗原因を解説します
相手思考に一歩踏み込めない理由を深掘りし、マインドチェンジへの気づきを得ます
1日に何度も出会えるような機会でもできる、習慣化のためのトレーニングを紹介します
前述の失敗シーンが、相手思考によってどのように好転するのかを解説します
本コースにおける「仮説思考」について解説します
・目的思考のない仕事での失敗ケースを、サンプルシーンに沿って紹介します
・失敗原因を解説します
仮説思考に一歩踏み込めない理由を深掘りし、マインドチェンジへの気づきを得ます
1日に何度も出会えるような機会でもできる、習慣化のためのトレーニングを紹介します
前述の失敗シーンが、目的思考によってどのように好転するのかを解説します
最後に本コースで学んだことを習慣化した後、冒頭で挙げた目指す姿に近づいていることを確認して、
本コースは終了となります。
本コースを受講した方限定の特別オファー
以下に覚えのある方…それは危険なサインかもしれません?!
・指示通りに一生懸命、真面目に頑張っているのに成果が出ない…
・あの先輩はいつ聞いても「どうすればいいと思う?」と言って答えを教えてくれないからダメだ
・言われたとおりにやっているのに、何度も指摘をされる…気に入らない
・仕事が楽しくない…やりがいのある仕事にアサインされれば、もっとがんばれるのに!
・仕事術、指南本を読むのが好きだ!…結果につながっているかはわからないけど
など
このような考え方は、あなたが「正解がないと動けなくなる」人に近づいているサインです!
近い将来、仕事に対する漠然とした不安、不満、焦りが作り出す「10年目の壁」を前に、
ぴたりと成長が止まってしまう…かも。
そうなる前に!正解を与えられなくても自律して動くことができる、
「自分で考えて仕事をする」働き方へシフトチェンジをしていきましょう!
クリティカルシンキングとは、「自ら課題の本質を考え、多面的に内省する」考え方
本コースでは、自分で考えて仕事ができるようになる方法として、「クリティカルシンキング」をご紹介します。
いざ勉強しようとすると複雑な「クリティカルシンキング」を
「3つの考え方:目的思考・相手思考・仮説思考」に絞り、事例を交えて、簡単に・わかりやすく学んでいきます。
コース概要
1.クリティカルシンキングはなぜ必要か
1)キャリアを経て変わっていく役割
2)壁が10年目に現れる?
2.目的思考 3.相手思考 4.仮説思考
1)目的・相手・仮説思考とは
2)思考の習慣がない場合の失敗シーン
①なぜうまくいかなかったのか
3)思考を習慣にする
①深掘り→マインドチェンジ
②習慣化のためのトレーニング
③成功シーン
4)まとめ
5.まとめ
1)まとめ
2)おわりに(3つの思考で切り開くあなたの未来)
クリティカルシンキングで、自ら考えるマインドへシフトチェンジしていきましょう!
・目的を自分で考えながら仕事をするようになって、周囲から「さすがだね」と評価されることが増えた!
・先輩に自分の考えを答えるようにしたら「こうするともっと良くなるよ」とアドバイスをもらえた!
・指示された意図を汲んで対応しはじめたら、気づけば指摘されなくなっていた!
・やりたい仕事にどうすればつながるかを考えて今の仕事に取り組んだら、希望の担当に指名された!
・仕事術、指南本を自分ごととして捉えたら、どんどん自分の成果につながった!
など
すき間時間にさっと聞ける…意外といいこと知れるかも!
通勤や休憩中、ご自宅の余暇などの間にさっと聞いていただけるようなボリュームを意識しています。
気軽な気持ちで聞いていただいて、あ!そういうことか!という「気づき」になってくれるとうれしいです。
改版履歴
2022/10/17
・再録音にて音質改善
・動画内アニメーションを更新
・コース内メッセージを更新