
Udemyで快適にご視聴いただく為の初期設定方法についてご説明して行きます。
Slackアプリのインストール方法をご説明していきます。
Slackワークスペースの画面構成についてご説明して行きます。
一番最初に目にする#generalと#randomのそれぞれの役割についてご説明していきます。
特定のチャンネルにメンバーを招待する方法をご説明していきます。
プロフィールの設定方法についてご説明していきます。
プロフィール写真を極力設定することで、Slack内でもコミュニケーションを円滑にしましょう。
オフラインモードを使うタイミングについてご説明していきます。
必要に応じてステータスを変更することで、相手に今の自分の状況を共有できます。
「おやすみモード」を設定することでワークライフバランスを整えることができます。ぜひ活用しましょう。
Slackで絵文字で返信する文化を許容することで、必要以上にかしこまることでのコミュニケーションロスを減らし、仕事の中身に集中していける文化を作っていきましょう。
カスタム絵文字で「承認」などのフォーマルなものも含めて用意することで、意思疎通のコミュニケーションコストを減らすこともできます。
前回のレクチャーを参考にオリジナル絵文字を作り、実際に登録して使ってみましょう。
チャンネル内の会話は人数が増えるほど、早く流れていってしまうので、投稿に対する返信は「スレッド」を作ることで投稿を見失う事が防げるのはもちろん、チャンネル内の会話も整理されるので視認性がよくなります。
炎上系や重要な投稿に関しても「ピン留め」を使う事で、投稿を見失ってしまう事を防ぐことができます。
自分自身のメモ用にこっそり覚えておきたいことに関しては「ブックマーク」を使うと便利です。
@hereの使い方についてご説明していきます。
@channelの使い方についてご説明していきます。
ダイレクトメッセージの使い方についてご説明していきます。複数人で会話を行うことも可能です。
スニペット機能を使うことで、ソースコードの議論をSlack内で行いやすくなります。
送信するメッセージテキストに色をつけたり太字にしたりする方法をご説明していきます。
リンクテキストを設定する方法をご説明していきます。
デフォルトで入っているSlackbotをうまく用いる事で日々の生産性を向上させることができるのでぜひ使いこなして行きましょう。
相手からの投稿に対してリマインダーをセットする事で、仕事忘れを未然に防げるようになります。
相手に依頼した仕事に対し、相手が忘れてしまう事を未然に防ぐ為、リマインダーをセットすると便利です。
「投稿」に対してBotリマインダーをセットしてみましょう。
何か思いついた仕事や急に割り振られた仕事に対してリマインダーをセットする事で仕事忘れを未然に防ぐことができます。
定期的なアナウンスが必要なことなどはBotに代わりに仕事をしてもらいましょう。
部下の業務報告忘れなどもBotの力を借りることで防げるので便利です。パワハラにならないよう優しいBotにしてあげてくださいね。
#generalは主に総務や人事部、経理の人などがアナウンスに使う場なので、それ以外の人は登校できないよう権限を設定していきます。リアクションやスレッドを作ることは今まで通り可能です。
ワークスペースに新しいメンバーを招待する方法をご説明していきます。
新しいチャンネルの作り方のご説明をしていきます。
プライベートチャンネルの作り方をご説明していきます。これにより必要なメンバーのみが機密度の高い会話を行えるようになります。
どのようなタイミングで部署毎のチャンネル以外にわざわざプロジェクトチャンネルを設けたほうが良いか、についてのご説明をしていきます。
チャンネル情報を記述することで、新規メンバーのキャッチアップが向上し、コミュニケーションロスの発生を未然に防げるようになります。
チャンネル情報を記述することで、新規メンバーのキャッチアップが向上し、コミュニケーションロスの発生を未然に防げるようになります。
ワークスペースはいくつ作るべきかについて、実運用の観点からご説明していきます。
必要に応じてSlackの有料プランを導入することで社内の円滑なコミュニーケーション環境を保ちましょう。
App連携をうまく使うことで仕事の生産性を大幅に向上させることができます。このセクションでは代表的なアプリの連携を例に、アプリのインストール方法とアンインストール方法も合わせて学ぶことができます。
GoogleDrive連携をすることで、ドキュメント類へのアクセスリクエストやコメント通知をSlackで受け取れるようになります。
GoogleDrive連携をすることで、ドキュメント類へのアクセスリクエストやコメント通知をSlackで受け取れるようになります。
GoogleCalendar連携をすることで、社員のスケジュール管理や会議通知発行を行いやすくなります。
GoogleCalendar連携をすることで、社員のスケジュール管理や会議通知発行を行いやすくなります。
簡単なアンケートにSimple Pollを使うと便利なのでこちらのインストール方法と使い方もご説明して行きます。
不要なアプリのアンインストール方法をご説明して行きます。
※このコースはSlackを過去一度でも使われた経験がある方を対象に、Slack本来の能力を引き出し、更なるレベルアップや会社組織内で業務コミュニケーション効率を大幅に向上させるノウハウを学ぶコースになります。Slackをまだ使われた経験のない方はこのコースの受講対象外となりますのでご注意ください。
・「Slackを使っているけれど、チャットの書き込みしかできない」
・「なんとなく雰囲気でSlackを使ってるけれど、機能が多すぎて全部把握していない」
こんな方は必見!
現役エンジニア&ITコンサルタントのアツシ先生に訊く、
Slackでリモートチームの生産性を2倍に高めるハック術
ついにUdemyコースに登場!
❏このコースの特徴
180分の動画で、Slackの中級スキルを速習。
本屋さんには初心者向けのSlack本しかなかった…。
もう少し踏み込んだ内容を「まるっと速習」したい方にぴったり!
6つの章で、リモートチームの生産性を2倍にする!
❏全体像
1章 コミュニケーションを円滑にするTips
2章 「45種類」のショートカットキーを速習して生産性を上げる!
3章 「17種類」スラッシュコマンドで即座にアクションする!
4章 botのリマインダーで、仕事の抜け漏れを防ぎ、周知徹底を自動化
5章 管理者のための運用Tips チャンネルやワークスペースを管理せよ!
6章 App連携で、Google Driveの共同編集、Gカレンダーで会議のインベント作成、Simple Pollでアンケート作成
❏受講者特典
印刷して手元に置ける!Slackチートシート
(厳選ショートカットキー45種類+厳選スラッシュコマンド17種類)
PDF4ページ(凝縮2ページ版もあり)
❏講師
浜田 篤 Atsushi Hamada
元シリコンバレー・エンジニア・ITコンサルタント・自社プロダクト事業
Aerume株式会社 代表取締役社長。
社員数万人の大手自動車メーカーで車のセンサー周りの基礎研究を中心に行い、Apple・Googleとの共同開発の為にアメリカシリコンバレーに駐在。帰国後、教育ITスタートアップにCTOとして転職。
その後、インドの開発パートナーとアライアンスを結び、アウトソーシング(外注)技術で中小企業のコーポレートページなどの受託開発を中心に行う。
様々な中小企業経営者の方々と接する過程で、エンジニアのマネジメントや評価、組織設計、ITシステムの事業計画の作り方、といったノウハウに需要があると気づき、経営者、経営陣向けにITコンサルティングを行うようになる。
自社プロダクト開発の為にAngular/Node.jsを用いサービス企画・システム要件定義から事業計画、プロダクト開発、B2Bセールス受注を一貫して行っている。
❏サブ講師
たてばやし淳
Udemy講師・2冊のExcel/VBA書籍の著者
人気シリーズ「エクセル兄さん」が好評となりUdemyで受講者数 約3万人、YouTube登録者 5万人以上。
著書2冊は「YouTube動画と連動した技術書」として人気を博す。
今回、世界的にSlackのユーザーが激増する中、書店には初心者向けのSlack本しか存在していないことに疑問を持ち、「もっと踏み込んだSlackノウハウを提供する講座があってもいいはず」と感じ、今回のコース企画に至る。