
株を売ったら上がる、買ったら下がる、そんな経験していませんか?
株式投資を行う際に大切な事前知識として、株式に関する知識はもちろん大切ですが、実は投資心理学が切ってもきれないほど有用にも関わらず、多くの投資初心者は投資心理学そのものを知らないことで自然と投資判断の悪い癖から抜け出せずにいます。
投資なのになぜ心理学?と思う方も多いかもしれません。
投資の世界においては、いっときの感情に左右されず、冷静な判断ができる力が求められます。
「買った株が上がるとつい喜んでしまう」
「損が出ると不安になってついその株についてずっと考えてしまう」
「大きなお金を投入していることで冷静な判断がしづらくなってしまっている」
このような不安に陥った経験のある方は安心してください、冷静な判断力は投資心理学を学ぶことで手に入れることができます。
投資心理学の知識により、人はなぜ感情的になったりパニックになるのかを科学的に学び、冷静さを失うことを未然回避する方法を学びます。それにより合理的な意思決定をしやすくできます。
もし投資心理学を知らないまま投資の世界に踏み入れてしまうと、
「株価が下がっても売れずに損失が膨らんでしまった」
「みんなが買っているからという理由で株を高値掴みしてしまい、株価が下がって塩漬けになった」
「イケる!と思って投資したが、読みが外れて損してしまった」
このような経験を重ねてしまう可能性が極めて高くなります。
既にそのような苦い経験をしてしまったという方にも、
本コースを通じて、人間の心理的バイアス(偏見)を理解し、それを上手にコントロールする方法を学ぶことができます。
マインドセットの転換と適切なリスク管理で、あなたも賢明な投資判断ができるようになります。
投資の成否は知識以上に、心理的側面に大きく左右されます。
このコースで投資心理学の基礎を築き、賢く投資する自信を手に入れましょう。
人生で大きな資産を構築するチャンスが、そこにあなたを待っています。このコースでブレない心を手にいれてから投資の準備を万全にしましょう。
なぜ今まで感情に振り回されてしまっていたのか。損切りができず株を塩漬けにしてしまっていたのか、少ない利益ですぐに利確してしまっていたのかなど、モヤモヤしていた疑問を本コースを通じて払拭していきましょう。
投資心理学はあらゆる購買活動の際に自然と発生する心理ですので、本コースの知識は株式投資に限らず、あらゆる購買活動の際にも役立てられる知識となります。