
穏やかにエクササイズ開始するため、呼吸や体の動きに意識を集中させて行きましょう。
スパインツイストで脊柱を軸に動かして行きます。
ブリッジで背骨のメンテナンスをして行きます。
持久力向上に効果のあるハンドレットです。無理をせず正確な動作を心がけましょう。
デッドバグスは歩行時の効率を改善させます。またランニングなど走る際の効率も向上させます。
正確な脊柱の回旋動作に意識を向けましょう。
レッグサークルを行う際には股関節の付け根に意識を向けましょう。
脇腹を中心に腹部をメンテナンスします。あまり日常的にはしない動作なので無理のない範囲で動かしましょう。
肩甲骨の稼働範囲を改善することで肩周りを楽にしましょう。
この動きは顔を伏せるため、予め動作を見てから練習すると効果的です。
レッグサークルとは異なる方向から重力のかかっている状態で股関節の付け根を動かしましょう。
その名の通り、キャットストレッチは猫になった気分で伸び伸びと行いましょう。
背骨のメンテナンスに高い効果のあるローリングライクアボールです。もし転がり方を間違えても頭をぶつける物等がない事を確認してから行いましょう。
スワンダイブでは全身の連携を意識して練習しましょう。
連続して一連のパートを動き続けることで、集中力と持久力の向上に高い効果が得られます。
また、ウエイトトレーニングやインターバルトレーニングなどの高強度の運動は主にアウターマッスル側に効きますが、この様な低強度のローインパクトエクササイズでは極めて効率的にインナーマッスル側を鍛えることが出来ます。
インナーマッスルが強化されることで体幹が安定するため、結果的にアウターマッスル同士の連携が良くなり全身の筋力が高まります。
Warm Up Exercises:エクササイズ開始(ウォームアップ)
Spine Twist:スパインツイスト(脊柱のエクササイズ)
bridging1:ブリッジ(背骨の動きと背面のエクササイズ)
Hundred:ハンドレット(コアとスタミナアップのエクササイズ)
Dead Bugs:デッドバグス(腸腰筋のエクササイズ)
Side To Side:サイドトゥサイド(脊柱のエクササイズ)
bridging:ブリッジ(背骨の動きと体の背面のエクササイズ)
Leg Circles:レッグサークル(股関節のエクササイズ)
Mermade:マーメイド(脇腹のエクササイズ)
Table Position:四つん這い(肩周りのエクササイズ)
Prone:うつ伏せ(背骨の動きと背面のエクササイズ)
Side Leg:サイドレッグ(股関節のエクササイズ)
Cat Stretch:膝立ちからキャット(背面のエクササイズ)
Roling Like A Ball:ローリング(背中のエクササイズ)
Swan Dive:スワンダイブ(全身統合のエクササイズ)
【ピラティス初級「フロー」】
流れるようにピラティスをするレッスンです。
しなやかに全身を働かせることで、集中力を高めることが出来ます。
大きなスペースを必要とせず、また飛んだり跳ねたりすることもない為、ご自宅内で静かに実践することができます。
▪️セクション1:フローを各パート毎に練習できるよう分割しています。時間の足りない時にご利用ください。
▪️セクション2:約37分の連続したレッスンです。連続して動き続けることでフロー本来の効果である集中力や持久力を効率的に高めることが出来ます。