Udemy
    •  
    •  
    •  
    •  
    •  
    •  
    •  
    •  
Turn what you know into an opportunity and reach millions around the world.
Learn More
Your cart is empty.
Keep shopping
【実用7】色の説明の方法 /// 色彩提案がどんでん返しされないために知っておきたい伝え方の5ステップ
Highest Rated
Rating: 4.4 out of 5(30 ratings)
268 students

【実用7】色の説明の方法 /// 色彩提案がどんでん返しされないために知っておきたい伝え方の5ステップ

■色彩やデザインを提案する人向け■一度は決まった色がクライアントの意向によって二転三転し時間もコストも大幅にロス……そのような状況を回避することに役立つ「色の伝え方の5ステップ」を学ぶ講座です。
Last updated 12/2025
Japanese

What you'll learn

  • 色彩提案に必要な伝え方のスキルの5ステップについて学びます。
  • どんでん返しが被る損失について学びます。
  • 合意形成に必要なコミュニケーションの基本的な考え方について学びます。
  • 色彩提案がどんでん返しされる原因と理由について学びます。

Course content

6 sections6 lectures42m total length
  • 色彩提案のどんでん返しとは何なのか?7:35

    一度は決まった打ち合わせ内容の変更は、仕方がないとはいえ、追加業務が発生するなど、負担となることも事実です。そのようなストレスを少しでも軽減させることについて考えていきます。

Requirements

  • とくにありません。

Description

「もっと上手に色を提案できるようになりたい !」

「『イメージと違った』などのクレームを受けないようになりたい!!」

「色決めの打ち合わせ時間を短縮化させたい !!!」

と思いながらも、実のところ、何をどうしたらいいのか伝え方のポイントがよく分からない……そのように思われた経験はありませんか?

::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

色彩提案がどんでん返しされないたいめにしっておきたい伝え方の5ステップ

::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

そのような方のために、この講座では【色を伝える(提案する)場面】でスムーズに色決めをさせていく方法について分かりやすく解説しています。

色彩について詳しく知っているだけでは、クライアントさんが満足する「色の伝え方」ができるとは限りません。


この講座では、打ち合わせがスムーズに進行しない要因や、どんでん返しされる原因などについても取り上げています。

原因が分かれば、対策を講じることができますので、是非お役立て下さい。

色彩学初心者の方であっても、全く問題ない内容です。

また、対話型のコミュニケーションスキルに関心のある方にもお薦めです。

::::::::::::::::::::::::::::::::

このコースを受講して頂くと次のようなことができるようになります。

・色を伝える合理的なプロセスを理解することができる。

・どんでん返しによるやりなおし業務等の負担を軽減させることができる。

・色決め提案に自信を持つことができるようになる。

・顧客の信頼を得て、顧客満足度を高める色彩提案のスキルについて理解できる。

::::::::::::::::::::::::::::::::


ビジネスシーンの打ち合わせ(コミュニケーション)は、大きく2つに分けられます。

1つ目は、プロ同士(同僚あるいは同業者同士)のコミュニケーション

2つ目は、プロ(あなた)と素人(クライアントさん)とのコミュニケーション

この講座は、2つ目のコミュニケーションにフォーカスしています。

1つ目と2つ目とでは、用いる言葉や話の進め方(コミュニケーションスタイル)を変える必要があります。

それができない場合、クライアントさんからの不満や不信を招きかねません。

このようなことを前提に作成された、色彩+コミュニケーションというありそうでなかった講座です。

一人でも多くの方のご受講をお待ちしています。


Who this course is for:

  • 色彩を自分以外の人に伝えながら「色決め提案」をする必要のある人。