
このセクションで学べる事がわかります。
メンタルヘルスを外在化する方法が学べます。
人それぞれですが、ストレス要因とメンタルヘルスがどのように関連させれば良いのか?
が理解できるようになります。
実際のワーク例を通すことで、どのようにメンタルヘルスを外在化すればいいのかが理解できます。
このセクションで学べる事がわかります。
ストレスの3要因の1つ目、ストレッサーについて学ぶことができます。
ストレスの3要因の2つ目、ストレス反応について学ぶことができます。
ストレスの3要因の3つ目、サポート資源について学ぶことができます。
実際のワーク例を通すことで、どのようにサポート資源を外在化すればいいのかが理解できます。
また、このシートは最後のセクションでも使用します。
ストレス対策(コーピング)について、わかりやすく学ぶことができます。
実際のワーク例を通すことで、どのようにコーピングを外在化すればいいのかが理解できます。
また、このシートは最後のセクションでも使用します。
このセクションで学べる事がわかります。
認知行動療法(CBT)について学ぶことができます。
認知行動療法(CBT)_基本モデルの自動思考という概念について学ぶことができます。
また、それに対しどのように対処すればいいのかもわかります。
感情と感覚とどのようにつきあえば良いのかがわかります。
個人的には一番苦手だった感情と感覚です!!(笑)
認知行動療法の基本モデルにのっとり、感情と感覚をご説明しています。
また、フロイトの理論も使用し、あるあるパターンをご説明しています。
認知行動療法(CBT) 基本モデルについて、より詳細に理解することができます。
実際のワーク例を通すことで、どのように認知行動療法(CBT)を外在化すればいいのかが理解できます。
前述のサポート資源、コーピングシートも使用します。
こちらの講座は動画講座のため、カウンセラーがいません。
特に共感的なカウンセリングの場合は自己受容が育つ傾向にあります。
それを補う目的でもあり、セルフ・コンパッションをご説明させていただきます。
セルフコンパッションの概要が理解できます。
また、脳やホルモンにどのように関連するのかも理解できます。
セルフコンパッションに必要な3つのポイントが、ザクっと理解できます。
セルフ・コンパッションには様々なやり方がありますが、CBT基本モデルとの相乗効果がある部分を抽出し、簡単にできるテクニックをご紹介します。
【認知行動療法の原理をアニメで楽しく学ぶ】ことができる
オンラインコースです。
心のしくみをわかりやすく視覚化し、
日々の生活における問題を解決するためのスキルを習得できます。
自己理解を深め、より健康的な思考パターンを作り出すことが可能になります。
国内外の権威である専門家から直接教えて頂いた信頼できる情報です。
英語版を合わせると、
世界80ヶ国以上で受講されているセルフケアのコースです。
プチうつ改善やストレスマネジメントには、
リラックスをしながら「気づき・バランス・自己受容」を深める事が大切です
こちらのBasicコースでは、特に「気づき=見える化」について取り扱っています。
実際の認知行動療法(CBT)でも、初めの段階で行うことは
実際に何が起こっているのか、「気づき」を向けて「見える化」していくことで
何が起こっているのかを探求していきます。
そのためには、
コースでダウンタウンできる、「フォーマット」にのっとって、
紙等に書き出していくプロセスが必要となります。
これを丁寧にしていく事で、
ストレスとなる外側の状況と
それに対するあなたの内側の状況が
「見える化」していきます。
すると、どのような時にストレス反応が起こるのか?
その傾向がわかることで、自己理解が深まり適切な対策が取りやすくなります。
結果、あなたのストレスマネージメントや、自身を含めた人間関係の向上につながります。
【コース概要】
セクション1:はじめに
セクション2:始める前に
セクション3:メンタルヘルス
セクション4:ストレスの3要素
セクション5:ストレスコーピング(対処法)
セクション6:認知行動療法(CBT) 基本モデル
⇒世界と個人、認知・感情・身体感覚・行動
セクション7:セルフコンパッション(補足)
【活用例】
・ご自身の日々の生活で活用できます。
・心療内科などにかかった際に、認知行動療法を身につけることで、
ストレス状態からの回復が見込みやすくなります。
・大切な方々とのコミュニケーションの一環で共感をしたり、適切な質問を投げかけたり
することで、その人達への気づきや癒しに繋がりやすくなります。
最後にコースをより良くする目的で、コメントを頂けますと非常に嬉しいです。