
「令和のシン文章講座」にご興味を持たれた方に向けて、「講師・福谷修の経歴」を、「手掛けた作品、参加した作品」や、「講座を始めた意図とご挨拶、メッセージ」と共に、わかりやすくご説明します。受講のご判断の参考にしていただけたらと思います。(プロモーション映像を再編集しています)
※講師(福谷修)が肉声で講義し、より重要な部分は、AIの合成音声ナレーション(音声読み上げソフト)が解説や補足でサポートしています(他に見出しの説明もしています)。講座の原稿自体はすべて講師・福谷が手掛けています。
《講師・福谷の経歴とご挨拶》
初めまして。
ライター、クリエイターの福谷修と申します。
私は、現在、WEB映画マガジンの運営・編集長などをしており、「グノシー」などの大手ニュース・サイトへの配信を行っています。
サイトでは主に、最新の映画紹介や、著名人のインタビュー、作品レビュー、舞台挨拶リポート、撮影現場への取材などの記事が掲載されています。
当サイトと、編集長である講師の福谷は「集英社オンライン」をはじめ、大手メディアの取材を受けています。
また、劇場用映画の推薦コメントやオピニオン・コメントを依頼されることもよくあります。
他に、最近ではアニメ映画を製作。
花澤香菜さんが主演CVを務めた『アラーニェの虫籠』、内田真礼さんが主演CVを務めた『アムリタの饗宴』が世界の著名な国際映画祭でも招待上映されています。
これらのプロデュースの他、プレスシート、パンフレットなどの宣伝素材の企画・執筆も行っています。
ライターとしては過去に、テレビ局の番組宣伝ライターを10年以上務め、『大改造!劇的ビフォーアフター』『M-1グランプリ(前期)』などの人気番組を担当しました。
雑誌では、KADOKAWAの映画雑誌「DVD&ビデオでーた」(現「DVD&動画配信でーた」)でメインライターを務めた他、「ザ・テレビジョン」「月刊ザ・テレビジョン」などの雑誌で、数多くの特集や、著名人のインタビューを手掛け、一万本以上の記事を執筆しています。
クリエイターとしては、NintendoDSのゲーム「トワイライトシンドローム 禁じられた都市伝説」の監督・脚本、多部未華子さん主演の映画『こわい童謡』の監督・脚本。
書籍では、堀北真希さん主演で映画化された「渋谷怪談」シリーズで作家デビューし、幻冬舎、竹書房、ソニー出版、TO文庫などで出版するなど、映画、アニメ、テレビ、ゲームの世界で、30年以上、様々な文章の仕事に携わり、実績を積んできました。
今後はWEB映画マガジンの業務を拡大し、新たにアニメ映画の情報サイト「アニメルテ(仮)」をオープンする予定で、準備を進め、新人ライターや編集者の育成にも力を入れております。
実際にプロとして活躍されている方もいます。
生成AIの普及によって、文章を書く環境は劇的に変わりました。
今後は、AIに仕事を奪われ、職を失う方も増えていくと思います。ライターもしかりです。
しかし、逆にそんな時代だからこそ、新たに<文章の仕事>で活躍できるチャンスもまた到来しています。
AIが普及すれば、逆にAIには不可能な、文章の仕事へのニーズが確実に増えます。
同じライターの仕事でも、AIに抹殺される仕事と、逆にニーズが増えて原稿料も上がる仕事の、二極化が進みます。
あなたなら、どちらを選びますか。
当講座は、これからの時代を見据えて、仕事として生き残り、活躍するための実践的な文章講座になっています。
そして講座で教えるノウハウはあらゆるビジネスや勉強にも活用できます。
「文章が苦手と思っている方」「もう少し文章が上手くなりたい方」
ご安心ください。
文章とは、簡単なひと手間で、見違えるほど、魅力的に変わります。
あなただけの文章が簡単に作れます。
さらには「AIの時代に、他者とは違うアイデアを生み出したい方」「注目され、採用される企画書を書きたい方」まで、幅広い層が、楽しみながら、文章のスキルアップができる内容となっています。
私はこれまで大学などで講師や講演の経験はありますが、講座を開設するのは初めてです。
当講座は単なるマニュアル本の後追いでもありません。
あくまで、プロの経験に則った、これからの時代に役立つ実践的な、令和の文章術を教えます。
《文法?間違ってもOKです。》
《締め切り?破ってもかまいません。》
この講座には、これまでのマニュアルの常識を覆す、実践的な文章のノウハウが詰まっています。
最後に、皆様に一つ質問をさせてください。
あなたは「作文」が、好きですか。
正直、私は好きではありません。
はっきり言って、「作文は苦手」です。
そんな私でも30年間、文章の仕事を楽しみながら続けてきました。
そこにはあるコツと法則があるからです。
私が一番伝えたいのは、文章とは「苦手な人ほどうまくなる可能性がある」ということです。
その秘密が、この講座にはあります。
今回初めてそれを披露します。
AIには不可能な、<人の心をつかむ文章>を生み出せることは、これからの人生においてもきっと大きな武器になると思います。
この講座が少しでも、皆様のお役に立てられれば幸いです。
よろしくお願いします。
「この講座をおすすめしたい方」をご説明します。
(プロモーション映像を再編集しています)
《この講座をおすすめしたい方》
○仕事や勉強で「もう少し文章が上手くなりたいな」と思っている方
○AIの時代、他者と差をつける文章力を手軽に身に着けたい方
○プロのライターで活躍されたい方
○メールやSNSで、人を引き付ける文章を書きたい方
○生成AIでは不可能な、自分だけのアイデアを生み出したい方
○採用される企画書を書きたい方
○副業でWEBライターをやってみたい方
お役に立てると思います。
この講座の構成をご説明します。
(プロモーション映像を再編集しています)
《講座の内容について》
講座は全9章、3時間45分。最後の「ボーナスレクチャー」と合わせて、4時間近い内容です。
第一章「作文が苦手な人ほど、文章が上達する理由」(14分)
第二章「AIに打ち勝つ、これからのライターの仕事ベスト3」(14分)
第三章「3秒でつかむ・令和の文章術」(28分)
第四章「長編小説やシナリオにも活用!長文が短文並みにスイスイ書ける方法」(19分)
第五章「これだけで十分!プロの文章の基本」(26分)
第六章「ライターの仕事、これって常識?非常識?」(25分)
第七章「3分で採用される企画書の書き方」(33分)
第八章「AI時代に勝つ!3日でできるアイデアの出し方」(36分)
第九章「好きを武器に!令和版 ライターで成功する方法」(30分)
「実際の講義の映像」と「各章の全小見出し」をご紹介します。受講のご判断の参考にしていただけたらと思います。(プロモーション映像を再編集しています)
【実際の講義の映像を紹介】
講師が実際に話している映像を右下に、
話した内容をそのまま文字化した文章を左下に、
さらに、今話している内容のポイントを右上に、同時に流していきます。
特に重要なポイントは画面いっぱいに表示されます。
講師が話したこと、すべてが文字で確認できますので、講師の活舌の悪い、聞き取りにくい部分も、理解できます。
また、一切音を消して、画面を見るだけで、すべての内容が理解できるようになっています。
さらに、左上には、小見出しも付いていますので、今、自分が何章のどの項目を学んでいるのかも、すぐにわかります。
※ ※ ※
最後に、各章の小見出しもご紹介します。
第一章「作文が苦手な人ほど、文章が上達する理由」
■文章のマニュアル本は読まなくていい
■《刺さる文章》を書くために、必要なこと
■これからの時代に求められる文章
■こんなに違う・紙とWEB
■つまらない文章を生む元凶
■なぜ作文が苦手な人ほど文章が上達するのか
■【質問】あなたは子供の頃、読書感想文が好きでしたか?
■AIの時代に「求められる記事」「求められない記事」
第二章「AIに打ち勝つ、これからのライターの仕事ベスト3」
■AIの記事作成は時代の流れ
■AI原稿の問題点
■これからのライターの仕事オススメ・ベスト3
第三章「3秒でつかむ・令和の文章術」
■なぜ3秒なのか?
■“3秒でつかむ文章“にするための、最後の決め手
■読者をつかむ、魅力ある文章を生む方法
■きれいな文章よりも大切なこと
■相手を引きつける短文の書き方は、誰でも知っている
■間延びした原稿を書かないための秘訣
■芸人のコラムはなぜ面白いのか
■口下手の人は、WEBの文章が書けない?
■WEB記事で敬遠される文章
■読者以外にライターが意識する存在
■編集者に選ばれるライターのポイント
■ライターに文才は必要ない?作家や漫画家とは異なる実情
■キャラ変(キャラクター変更)は積極的にやるべき
第四章「長編小説やシナリオにも活用!長文が短文並みにスイスイ書ける方法」
■どんなに長文でも攻略方法は同じ
■見出しが各章を結びつける、長文記事の醍醐味
■長文の記事は“連作短文のイメージ”で
■とりあえず書いてみることも大事
■長編小説やゲーム・シナリオにも活用
第五章「これだけで十分!プロの文章の基本」
■守りたい文法は三つだけ。
■インタビュー取材でわかる、文章の基本
■これが実践できるかが、プロの文章、最後の決め手
第六章「ライターの仕事、これって常識?非常識?」
■締め切りは守らなくてもいい
■締切をオーバーしても仕事の依頼が来るライター
■締切を守る以上に目指す成果
■締切を破ったおかげで、雑誌のメインライターになれた話
■文法の使い方がおかしくてもOKの理由
■文法にこだわりすぎない方がいい例
■【原稿を書いた後①】ミスや違和感を修正する方法
■【原稿を書いた後②】実際の校正のプロセス
■「集英社オンライン」取材申し込みから、実際の取材、原稿チェック、WEB記事公開までの流れ。
■記事にもルッキズム
■プロとアマ、記事の最大の違い
■AIの記事にできないこと
第七章「3分で採用される企画書の書き方」
■企画書の賞味期限は3分
■3分で相手の心をつかむ企画書の書き方
■AIの活用方法
■採用される企画書<三つの法則>
■5分で採用された企画書秘話
■テレビの、優れた番組企画書に共通するポイント
■採用される企画書、されない企画書の特徴
■あえて弱点をさらすことも大切
■企画書に魂を吹き込む、言葉の力《言霊》
■映画の企画書から学ぶポイント
■長いプレゼンでも、決裁者が判断するのは最初の3分程度
■最後の決め手は「○○力」
第八章「AI時代に勝つ!3日でできるアイデアの出し方」
■AIを超える、人間の潜在的な力
■「スター・ウォーズ」や「ガンダム」がAIに生み出せない根拠
■人間の発想力の原点
■『ゴジラ-1.0』が、初めて過去の時代が舞台になった背景
■AIの分析を超えるのは、「○○○○」という思い
■3日でできるアイデアの出し方①…無からは生み出せない
■3日でできるアイデアの出し方②…限られた時間をどう使いこなすか
■アイデア出し・三日間の実践スケジュール「序・破・急」編
■アイデアの情報収集方法
■AIに差をつける情報収集、最後の秘訣
■【破】3日でできるアイデアの出し方③…情報のインプット方法
■【急】3日でできるアイデアの出し方④…アイデアは突然降ってくる
■それでも、アイデアがひらめかない時の最終手段
第九章「好きを武器に!令和版 ライターで成功する方法」
■売れるライターになるための《4つの入口》
■新人がライターとして成功する秘訣
■ライターが目指す仕事の最終目標
■売れているライターに共通するモノ
■好きを武器に!
■ダミーのアイデアが採用されるケースも
補足の説明は、以上となります。
ありがとうございました。
POINT
■マニュアル本は本当に必要か
■今さら文章の基礎を学ぶ必要はない
■プロのような刺さる文章を書く秘訣
ここでは、プロのライターのように《刺さる文章》を書くために、必要なことを学びます。決して難しい話をするわけではありません。
文章の仕事が、AIに取って代わられる時代。WEBメディアの現状を踏まえて、これからの時代に求められる魅力ある文章や、ライターのあり方について、わかりやすくご説明します。
文章の仕事とは、今は大きく二つに分かれます。
紙媒体と WEB媒体です。
それぞれの特性を理解することが基本であり重要です。
では、WEB媒体が中心の今、なぜ作文が苦手な人ほど文章が上達するのかをご説明します。
再び質問します。
「あなたは子供の頃・読書感想文が好きでしたか?」
AIで書けるものは、すべてAIが書いてしまう時代。
その対象は、読書感想文などの作文に限らず「あらゆる文章」に当てはまります。
そう、後からご説明する、いわゆる原稿料の安いWEB記事。これもAIの影響を特に受けやすい仕事だと思います。
では、AIの時代に求められるライターの仕事とは何でしょうか。
AIに関する記事や書籍も多数出回っていますが、ここでは「文章のAI」にテーマを絞ってご説明します。
《AIによる経費節減と効率化の波》
AIが最も得意とする「情報のまとめ記事」は、かつては新人のライターの登竜門でした。
紙媒体が全盛の時代ならそれだけでも十分食べていけました。
その後、WEB記事が中心になり、記事の単価が安くなっても、数をこなせば仕事になったと思います。しかし、これからは、メディアのWEB広告の収入がさらに減り、これに伴う社内の経費節減によって、記事作成業務でのAIの普及が加速します。
テレビや動画での「こたつ記事」などのニーズがあったとしても、原稿の単価が下がり続ければ、ライターへの発注は減り、AIの仕事が増えていくと考えられます。
これも時代の流れ、といってしまえば、そうかもしれません。
《うそをつくAI、課題はファクトチェック》
では、AIで作る原稿は万能か、といえばそうではありません。
その問題点は何でしょうか。
AIを使用した人なら、わかるかもしれませんが、AIはしれっと間違った情報が混ぜてくることがあります。
以前の「キユーピー騒動」なんかもその典型ですよね。
あと、読みやすく加工される段階で、正しい情報が別の情報に変異してしまうこともあります。だから、AIがまとめた内容が本当に正解なのか、チェックする必要があります。
AIが台頭する時代に・ライターが生き残るためには【1】 「AIと競合する仕事を避ける」、【2】 「AIに書けない仕事を選ぶ」。
【1】 「AIと競合する仕事を避ける」
【2】 「AIに書けない仕事を選ぶ」
では、具体的にそれは何でしょうか。
AIに勝つ、ライターの仕事 オススメ ベスト3とその理由を教えます。
※本コースにはAIの使用が含まれています。
※本講座における「AIの使用」とは、一部の解説で使用した合成音声ナレーション(音声読み上げソフト)を指しています。それ以外の使用はありません。講座の内容、原稿、文字情報はすべて講師・福谷が手掛けています。(画像もAIは使用していません)
《講師・福谷修からのご挨拶》※プロフィールと講座の内容・目次は後半に掲載。
生成AIの普及によって、文章を書く環境は劇的に変わりました。
これからの時代、AIが人に代わって文章を書く機会がどんどん増えると思います。
それは文章を書く仕事、つまりライターの仕事が、AIに奪われていくことを意味します。
では、今後は文章の仕事で稼ぐことは不可能なのでしょうか。
いいえーー。
逆にそんな時代だからこそ、新たな<文章の仕事>で活躍できるチャンスもまた到来しています。
AIが普及すれば、むしろAIには不可能な文章への仕事のニーズが確実に増えます。
同じライターの仕事でも、「今後AIに抹殺される仕事」と、「ニーズが増えて原稿料も上がる仕事」の、二極化が進みます。
あなたなら、どちらを選びますか。
当講座は、これからの時代を見据えて、仕事として生き残り、初心者でも成功するための、AIに殺されないための、即戦力のWEBライティング講座になっています。
そのノウハウは、副業・本業あらゆるビジネスや勉強にも活用できます。
「文章が苦手と思っている方」
「もう少し文章が上手くなりたい方」
ご安心ください。
文章とは、簡単なひと手間で、見違えるほど、魅力的に変わります。
この講座で、あなただけの文章が簡単に作れます。
さらには講師の、業界での幅広い経験に基づいた
「AIの時代に、他者とは違うアイデアを、短時間で生み出す方法」
「採用される企画書(しかもAIには不可能な)を、短時間で書く方法」
も、わかりやすく教えます。
業界の知られざる裏話・秘話などを交え、楽しみながら、知らず知らずのうちに「文章のスキルアップ」ができる内容となっています。
私はこれまで大学などで講師や講演の経験はありますが、オンライン講座を開設するのは初めてです。
当講座は単なるマニュアル本の後追いでもありません。
あくまで、プロの経験に則った、これからの時代に役立つ、即戦力の文章術を教えます。
《文法?間違ってもOKです。》
《締め切り?破ってもかまいません。》
この講座には、これまでのマニュアルの常識を覆す、実践的な文章のノウハウが詰まっています。
実際に私の仕事仲間や友人にも、この講座を体験してもらったところ、「確かに文章がうまくなった」という声をたくさんいただいております。
ぜひ、無料動画だけでもご覧ください。
最後に、一つだけ質問をさせてください。
あなたは「作文」が、好きですか。
正直、私は好きではありません。
はっきり言って、「作文は苦手」です。
そんな私でも30年間、文章の仕事を楽しみながら続けてきました。
そこにはあるコツと法則があるからです。
私が一番伝えたいのは、
「文章とは、苦手な人ほどうまくなる」
ということです。
その秘密が、この講座にはあります。
今回初めてそれを披露します。
生成AIには不可能な、<人の心をつかむ文章>を生み出せることは、これからの人生においてもきっと大きな武器になると思います。
この講座が少しでも、皆様のお役に立てられれば幸いです。
よろしくお願いします。
《講師・福谷修のプロフィール》
私は、KADOKAWAの映画雑誌「DVD&ビデオでーた」(現・DVD&動画配信でーた)のメインライターを務め、「ザ・テレビジョン」「月刊ザ・テレビジョン」などの人気雑誌で数々のインタビュー、特集、連載を手がけ、20年間で1万本以上の記事を執筆してきました。
他にも、テレビの番組宣伝ライターを10年以上務め、「大改造!劇的ビフォーアフター」「M-1グランプリ(前期)」などの人気番組のプレスリリース資料を執筆しています。
他に、最近はアニメ映画を製作・プロデュースしています。
花澤香菜さんが主演CVを務めた『アラーニェの虫籠』(2018)、内田真礼さんが主演CVを務めた『アムリタの饗宴』(2023)、最新作『ナイトメア・バグズ』(2025)などです。
ライター時代の経験を生かして、これら映画のパンフレットなどの宣伝素材、海外向け資料の企画・編集・執筆も行っています。
2020年からは、WEB映画マガジン「cowai」の編集長を務め、「グノシー」などの大手ニュース・サイトへの配信を行っています。
「集英社オンライン」をはじめ、大手ニュース・メディアの取材を受けて紹介されています。
また、劇場用映画の推薦コメントやオピニオン・コメントを依頼されることもよくあります。
クリエイターとしては、過去に、NintendoDSのゲーム「トワイライトシンドローム 禁じられた都市伝説」の監督・脚本、多部未華子さん主演の映画『こわい童謡』の監督・脚本を担当。
書籍では、堀北真希さん主演で映画化された「渋谷怪談」シリーズで作家デビューし、幻冬舎、竹書房、ソニー出版、TO文庫などで書籍を出版するなど、映画、アニメ、テレビ、ゲームの世界で、30年以上、様々な文章の仕事に携わり、実績を積んできました。
今後は、アニメ専門情報サイトなどを準備中で、新人ライターや編集者の育成にも力を入れていく予定です。
《講座の内容》
講座は全9章、3時間45分(225分)。
プロモーション(無料)「はじめのご挨拶と講師のプロフィール」、最後の「ボーナスレクチャー」と合わせて、約4時間の内容です。
各章は「小見出し」ごとに細分化され、一回・数分の動画もあります。(レクチャー数72)
自分の気になる項目から、気軽に目を通していただければと思います。
(以下に、小見出しの一覧を載せています)
バラバラに読んでも、最終的にすべての内容が理解できるようになっています。
講義画面の音声は、すべて文字化され、字幕表示されるため、音声無しの動画を見るだけでも、講座の内容を把握でぎます。
なお、文章スキルの向上を実感していただくため、最終章を受講後、任意で課題の作文を提出していただきます。
課題の添削を希望される方には、講師が添削し、返送いたします。
《目次》
○第一章「作文が苦手な人ほど、文章が上達する理由」(14分)
■文章のマニュアル本は読まなくていい
■《刺さる文章》を書くために、必要なこと
■これからの時代に求められる文章
■こんなに違う・紙とWEB
■つまらない文章を生む元凶
■なぜ作文が苦手な人ほど文章が上達するのか
■【質問】あなたは子供の頃、読書感想文が好きでしたか?
■AIの時代に「求められる記事」「求められない記事」
○第二章「AIに打ち勝つ、これからのライターの仕事ベスト3」(14分)
■AIの記事作成は時代の流れ
■AI原稿の問題点
■これからのライターの仕事オススメ・ベスト3
○第三章「3秒でつかむ・令和の文章術」(28分)
■なぜ3秒なのか?
■“3秒でつかむ文章“にするための、最後の決め手
■読者をつかむ、魅力ある文章を生む方法
■きれいな文章よりも大切なこと
■相手を引きつける短文の書き方は、誰でも知っている
■間延びした原稿を書かないための秘訣
■芸人のコラムはなぜ面白いのか
■口下手の人は、WEBの文章が書けない?
■WEB記事で敬遠される文章
■読者以外にライターが意識する存在
■編集者に選ばれるライターのポイント
■ライターに文才は必要ない?作家や漫画家とは異なる実情
■キャラ変(キャラクター変更)は積極的にやるべき
○第四章「長編小説やシナリオにも活用!長文が短文並みにスイスイ書ける方法」(19分)
■どんなに長文でも攻略方法は同じ
■見出しが各章を結びつける、長文記事の醍醐味
■長文の記事は“連作短文のイメージ”で
■とりあえず書いてみることも大事
■長編小説やゲーム・シナリオにも活用
○第五章「これだけで十分!プロの文章の基本」(26分)
■守りたい文法は三つだけ。
■インタビュー取材でわかる、文章の基本
■これが実践できるかが、プロの文章、最後の決め手
○第六章「ライターの仕事、これって常識?非常識?」(25分)
■締め切りは守らなくてもいい
■締切をオーバーしても仕事の依頼が来るライター
■締切を守る以上に目指す成果
■締切を破ったおかげで、雑誌のメインライターになれた話
■文法の使い方がおかしくてもOKの理由
■文法にこだわりすぎない方がいい例
■【原稿を書いた後①】ミスや違和感を修正する方法
■【原稿を書いた後②】実際の校正のプロセス
■「集英社オンライン」取材申し込みから、実際の取材、原稿チェック、WEB記事公開までの流れ。
■記事にもルッキズム
■プロとアマ、記事の最大の違い
■AIの記事にできないこと
○第七章「3分で採用される企画書の書き方」(33分)
■企画書の賞味期限は3分
■3分で相手の心をつかむ企画書の書き方
■AIの活用方法
■採用される企画書<三つの法則>
■5分で採用された企画書秘話
■テレビの、優れた番組企画書に共通するポイント
■採用される企画書、されない企画書の特徴
■あえて弱点をさらすことも大切
■企画書に魂を吹き込む、言葉の力《言霊》
■映画の企画書から学ぶポイント
■長いプレゼンでも、決裁者が判断するのは最初の3分程度
■最後の決め手は「○○力」
○第八章「AI時代に勝つ!3日でできるアイデアの出し方」(36分)
■AIを超える、人間の潜在的な力
■「スター・ウォーズ」や「ガンダム」がAIに生み出せない根拠
■人間の発想力の原点
■『ゴジラ-1.0』が、初めて過去の時代が舞台になった背景
■AIの分析を超えるのは、「○○○○」という思い
■3日でできるアイデアの出し方①…無からは生み出せない
■3日でできるアイデアの出し方②…限られた時間をどう使いこなすか
■アイデア出し・三日間の実践スケジュール「序・破・急」編
■アイデアの情報収集方法
■AIに差をつける情報収集、最後の秘訣
■【破】3日でできるアイデアの出し方③…情報のインプット方法
■【急】3日でできるアイデアの出し方④…アイデアは突然降ってくる
■それでも、アイデアがひらめかない時の最終手段
○第九章「好きを武器に!令和版 ライターで成功する方法」(30分)
■売れるライターになるための《4つの入口》
■新人がライターとして成功する秘訣
■ライターが目指す仕事の最終目標
■売れているライターに共通するモノ
■好きを武器に!
■ダミーのアイデアが採用されるケースも
○他に「ボーナスレクチャー」があります。
《この講座をおすすめしたい方》
○仕事や勉強で「もう少し文章が上手くなりたいなあ」と思っている方
○副業でWEBライターとして活躍したい方
○生成AIの時代、他者と差をつける文章スキルを、手軽に身に着けたい方
○自分の趣味を、仕事に生かしたい方
○初心者ながら、短期間でプロ並みの文章が書きたい方
○メールやSNSで、人を惹きつける文章を書きたい方
○生成AIでは不可能な「自分だけのアイデア」を短時間で生み出したい方
○「採用される企画書」を短時間で書きたい方
講座のテキストPDFも準備中です。希望される方に差し上げます。
他にご不明な点がありましたら、Q&A等でお問い合わせください。
何卒よろしくお願いいたします。