
簡単な自己紹介と、この講座がお役に立てる方をお伝えしています。
きょうだいケンカがなかなかおさまらない時、ついつい悩んでしまうことがあると思います。でも、それはきっと誤解ですよ。
ケンカをするのも、ある力が育っているから。知っておくと、感情的にまきこまれず、落ちるいてみることができるかもですね。概要についてお伝えしています。
ケンカをするのも、自己主張する力が育っているから。その理由についてお伝えしています。
信じる力が育っているからって、どういうこと?大切なチカラなんですよ。是非、知って欲しいです。
感情的になれるのも、大切なこと。その理由について、お伝えしています。
自己アピールする力を持っている同士だから、ケンカができる。大切にしてほしい力です。
ケンカをするからこそ、育つチカラがありますよ。その概要についてお伝えしています。
ケンカしても、仲直りできる。この力は、幸せな人生を送るうえでとっても大切です。その理由、知ってほしいです。
許す力、この力も、幸せな人生を送るうえでとっても大切です。その理由、お伝えしています。。
多様性を認める力も、幸せな人生を送るうえでとっても大切です。その理由、知ってほしいです。
この理由を、知っているのといないのとでは、親子の関係性が違ってくると思いますよ。
間違った成功体験。知っておくと、親子の傷つきを防げるだけでなく、関係性がよくなります。
母性開花メソッド、三つのステップの概要をお伝えしています。
信じる、まずは、そう思ってみるところから♪
間違った成功体験で生まれている目的を知ると親子関係のこじれを防ぐことができるようになりますよ。
伝え方ってとっても大切。ここでは、概要をお伝えしています。
わたし自身が大切にしてきたところで、とてもよかったと実感することをお伝えしています。
何を前提で声をかけるかで、子どもに伝わるものが違ってきます。
この視点を持つことで、安心感が生まれていきます。この安心感がとても大切です。
伝えるタイミングって、とっても大切。概要についてお伝えしています。
伝えるタイミングって、とっても大切。知って、親子で幸せになってほしいです。
ついつい、ケンカしている時に声をかけがちだけれど、ちょっと視点を変えて賢いママにマりましょう♪
母性を開花させるためには、父性の生かし方がとっても大切。概要についてお伝えしています。
この母性と父性のバランスがとっても大切。
母性と父性を生かして、子どもを見る視点を変換してみましょう。
感謝を見つける、そう決めるのも、母性と父性を生かして。
小学1・4・6年生のお子様の事例です。
小学1・4・5年生のお子様の事例です。
中学1年生、小学3年生のお子様の事例です。
子育てに悩んだ私だからこそ、ママたちへ届けられるメッセージ。是非、聴いていただけたら嬉しいです。
あなたは、子育てでこんな悩みを抱えていませんか?
「きょうだいケンカをみるのが、嫌、苦痛でしかたがない」
「子どものことを思っているのに、うまく関われない」
「どうしても、子どもを鬼のように怒ってしまう」
「自分の育て方が悪いのではないかと、不安になる」
「子どもの心を折ってしまているのではないかと、心配でしかたがない」
「我慢しても、感情のコントロールができず、悲しい」
でも、、、
■子育ての軸を持ちたい!
■穏やかで、優しいママでいたい!
■子どものチカラを信じるママでいたい!
■親子で楽しい時間を過ごしたい!
■家族で幸せになりたい!
もし、一つでもピンとくるものがあれば、このプログラムはあなたのためのものです。
このオンラインプログラムを学んでいただくことで、あなたは、、
■きょうだいケンカの正しい見方がわかる。
■子どもの心が育つ、きょうだいケンカのとめ方がわかる。
■親子関係がよくなる正しい愛情の伝え方がわかる。
というだけでなく、、
■無理して、実践しなくてもOK、安心を得られる。
■子育ての工夫を楽しめるようになる。
■自分自身の心も安定し、ゆとりが持てる。
というメリットを手に入れることができます。
そして、その結果、、
■子どもの自信が育ち、笑顔が増える。
■家庭が、ほっと安心できる心の居場所になる。
■ママであることに幸せを感じられる。
といった家族の幸福を得ることができます。
今回の事例では
アドラ―心理学を軸にした
「母性開花メソッド」という方法を使って
はじめてママでも
専門的な知識や経験のない方でも
具体的なイメージと方法がご理解いただけると思います。
だからもし、あなたが
「子どもたちのことを思っているのに、うまく関われない」
という悩みを抱えているなら
今すぐ、このプログラムにご参加ください。
あなたの中に必ずある子どもへの愛情、母性を上手に生かせるようになる、親子の心を繋ぐ「母性開花メソッド」今すぐ手に入れてください。