きょうだいケンカを 辞めさせずに8割減らす 母性開花メソッド

正しい愛情の伝え方を知り、親子で安心笑顔の毎日を♪
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きょうだいケンカを 辞めさせずに8割減らす 母性開花メソッド
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親子で育ちあう子育て法
きょうだいケンカの対応
正しい愛情の伝え方
親子で幸せを築く関わり方

Requirements

  • Wi-Fi

Description

あなたは、こんな悩みを抱えていませんか?


「きょうだいケンカをみるのが、嫌でしかたがない」

「子どものことを思っているのに、うまく関われない」

「どうしても、子どもを鬼のように怒ってしまう」

「自分の育て方が悪いのではないかと、不安になる」

「子どもの心を折ってしまているのではないかと心配でしかたがない」

「我慢しても、悪魔のような自分が出てくる自分が悲しい」


でも、、、


■子育ての軸を持ちたい!

■穏やかで、優しいママでいたい!

■子どものチカラを信じるママでいたい!

■親子で楽しい時間を過ごしたい!

■家族で幸せになりたい!



もし、一つでもピンとくるものがあれば、このプログラムはあなたのためのものです。




このオンラインプログラムを学んでいただくことで、あなたは、、



■きょうだいケンカの正しい見方がわかる。

■子どもの心が育つ、きょうだいケンカのとめ方がわかる。

■親子関係がよくなる正しい愛情の伝え方がわかる。



というだけでなく、、



■無理して、実践しなくてもOK、安心を得られる。

■子育ての工夫を楽しめるようになる。

■自分自身の心も安定し、ゆとりが持てる。




というメリットを手に入れることができます。

そして、その結果、、




■子どもの自信が育ち、笑顔が増える。

■家庭が、ほっと安心できる心の居場所になる。

■ママであることに幸せを感じられる。




といった家族の幸福を得ることができます。




今回の事例では

アドラ―心理学を軸にした

「母性開花メソッド」という方法を使って



はじめてママでも

専門的な知識や経験のない方でも

具体的なイメージと方法がご理解いただけると思います。



だからもし、あなたが

「子どもたちのことを思っているのに、うまく関われない」

という悩みを抱えているなら

今すぐ、このプログラムにご参加ください。


あなたの中に必ずある子どもへの愛情、母性を上手に生かせるようになる、親子の心を繋ぐ「母性開花メソッド」今すぐ手に入れてください。


Who this course is for:

  • きょうだいケンカを辞めさせたいママ
  • イライラしてしまう自分を何とかしたいママ
  • 子育てに自信を持ちたいママ
  • 子育ての軸を持ちたいママ
  • 親子で育ちあう子育てを知りたい方

Course content

7 sections • 31 lectures • 1h 59m total length
  • はじめに・・・
    05:46

Instructor

子育て・カウンセリング・アートセラピー
澤田 有心子(ゆみこ)
  • 5.0 Instructor Rating
  • 7 Reviews
  • 25 Students
  • 1 Course

「活動理念」

子どもたちが、未来に希望を持ち、大人になることに憧れを抱けるような、社会に、そして、私自身に

この想いを胸に活動しています。


■三児の母。

■元保育士・幼稚園教諭。子どもに携わるお仕事20年。

■親と子の心を繋ぐカウンセラー

■ママたちを心の専門家に育てる専門家

■自己肯定感育み専門 Being up 協会 代表 

・子どもからお年寄りまで活用できる「可能性のたね開花シート」を使った自己肯定感を育むBeing up シートセッション開発者。

・アドラ―心理学を軸に、自己肯定感の育みに特化したプラチナ子育て考案者。


■これまで、3000人を超える方々とご縁をいただき、現在は、ママ向け講座・名古屋市教育委員会関連の子育て講座、愛知県・三重県の小学校PTA、子育て支援員研修・各種保育園研修等にて、自己肯定感の育みに関する講座やセッションを開催。

また、子どもたちの愛と希望溢れる未来を目指し、母だからできることがある!という信念の元、ママたちを心の専門家に育てる養成講座を開催、自分軸の築き、母性の開花、育ちあう場の提供に力を注いでいる。


【私のこれまで】

私は、以前、自分がどうしたいのか?ではなく、他者からどうみられるか、評価ばかり気にして生きていた人でした。

なので、案の定、

「子育て」「夫婦」「両親」「義父母との同居」「自分との関わり方」等々、沢山沢山悩みました。

 

そんな時、心理学に出会い、「自分の人生の主人公」になる、という視点を持つことができました。


幸せに生きるためには、他者のために〜する、ではなく、他者のためにであっても


「自分が何をどうしたいのか」

「私はどうありたいのか」等々


結局、【自分が何を選択するのか】


この意識を大切にすることなのだと気づき、コツコツと実践を重ねていくと、

『自分』を諦めず、『自分』に期待して生きる心地よさを感じる事ができるようになりました。


するとどうでしょうか。以前より、他者と関わることが楽になり、繋がりを楽しむことができるようになったのです。


そして今、

『人との繋がりの中で、自分を生きる』その安心感と幸福感をしみじみと感じています。


気がつけば、「5重苦」と思っていたことが「5重福」に。そして、悩んだ過去までも自分にとって大切な宝物に変わっていたのです。


保育士として

母として

一人の人間として


精一杯生きてきた今までの経験を生かし


〜ただ ありのままに〜

子どもたちも、パパもママも自分らしく幸せを感じて生きられますように

『家族の絆』を心を込めて応援させていただきます。