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誰でもできる!「売れる」ゲームを作るためのUnity5基礎講座

無料のゲーム開発ツールUnity 5を使えば、複雑なコードをたくさん書かなくてもモバイルプラットフォーム向けの高品質なゲームを作ることができます。この講座で販売可能レベルなゲームの開発方法を学びましょう!
4.2 (29 ratings)
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335 students enrolled
Created by Masaru Hirose
Last updated 9/2015
Japanese
$10 $65 85% off
2 days left at this price!
30-Day Money-Back Guarantee
Includes:
  • 5.5 hours on-demand video
  • Full lifetime access
  • Access on mobile and TV
  • Certificate of Completion
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What Will I Learn?
Unity 5のuGUIや2DSpriteをマウスで配置していくことで、複雑なコードを書かずに本格的なゲーム画面を作れるようになる
Unity 5のAnimatorでアニメーションを作成することができるようになる
リズムアクションゲームを制作できるようになる
自分でゲームを作るときに必要なコツやテクニックが身につく
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Requirements
  • Unity 5(無料)がインストールされているPC(Windows・Mac)
Description

■コースのご紹介

無料の開発ツール「Unity 5」を使えば、誰でもマルチプラットフォーム向けの本格的なゲームを制作することが可能です。以前はゲームの開発には高度なプログラムの知識が必要で、非常に敷居の高いものでした。しかし、Unityの登場により様々なゲームを積み木を組み上げるように手軽に開発することができるようになりました。この講座を受講することで、あなたのアイデアをゲームやアプリとして「形」にできるようになります

Unityは簡単に使えるツールですが、「快適に」プレイできるゲームを作ろうとすると、それなりのコツやテクニックが必要になります。この講座では実際にプレイ可能なリズムゲームを一つ完成させることを通じて、「快適にプレイできるゲームを作る」ための基礎を身につけることができます。これらの基礎は、似たようなアプリが多い中でより「売れる」アプリを作るために必須の知識ですので、ゲーム以外のアプリ開発にも応用できます。

今回題材とするリズムアクションゲームは、快適な操作が求められるゲーム・UIの中で、音声・タイミング・スコア・グラフィックなどのさまざまな要素の扱い方を学べる素材として非常に適しています。また、リズムアクションゲームは実際に「売れる」ゲームとしても需要が多く、また競合相手の少ない分野でもあります。リズムゲームの作り方を学ぶことで、今後、「売れる」ゲームを制作するための基礎を楽しく習得しましょう。

■コース対象者

  • ゲームアプリを作ってみたい方
  • Unity初学者〜中級者
  • ゲームアプリ制作の基礎を知りたい方

■概要

Unity 5で本格的なリズムアクションゲームを制作することを題材として、Unityでの開発手法やモバイルプラットフォームにおけるゲーム制作テクニックを学ぶ

■今回の講座で得られるスキル

  • Unity 5を使ったゲーム開発の流れの理解
  • Unity 5の基本操作や使い方
  • uGUIを使って、グラフィカルなゲームの操作画面を実装する方法
  • 2Dのリズムアクションゲームを1から作成できるスキル
Who is the target audience?
  • 無料のツールでゲーム作りを学んでみたい方
  • Unity 5で本格的なゲームを作ってみたい方
  • Unityでのゲーム制作の経験があるが、思うようにできなかった方
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Expand All 40 Lectures Collapse All 40 Lectures 05:17:27
+
イントロダクション
3 Lectures 15:49

イントロダクション。このコースを通してどのようなスキルを得ることができ、またどのようなアプリを作成できるようになるかを確認。

Preview 01:55

Unity5を使用しプロジェクトを立ち上げる

Preview 03:48

前回のレクチャーに引き続き、立ち上げたプロジェクトでUnityとuGUIの初期設定を行う。

Unity & uGUIの初期設定
10:06
+
リズム譜面を移動させてみよう!
2 Lectures 15:57

uGUIのImageオブジェクトを完成図を見ながら配置

Imageオブジェクトの配置
05:23

リズム譜面の配置とその移動処理を実装

リズム譜面の配置
10:34
+
リズム譜面にタッチできるようにしよう!
3 Lectures 18:25

uGUIのButtonコンポーネントを用いて簡単にタッチイベントを実装する方法をレクチャー

タッチイベントの実装
06:04

レクチャー6に引き続き、タッチイベントによるスクリプト処理を実行する

タッチイベントによるスクリプト処理の実行
08:13

リズム譜面にタッチイベントを付与しながらタッチの優先順位について理解する

タッチの優先順位
04:08
+
リズム譜面を自動で生成するようにしよう!
3 Lectures 19:40

静的メンバを作成。時間を管理しどこからでもアクセスできるようにする方法をレクチャー。

時間管理
04:17

オブジェクトのプレハブ化。プレハブ化したオブジェクトのInstantiateの実装についてレクチャー。

自動譜面生成スクリプトの作成(1)
06:34

前回のレクチャーに引き続き、自動生成した譜面を期待した通りの表示をしていくように実装を進める。

また、シードを設定したランダマイズ処理について学ぶ。

自動譜面生成スクリプトの作成(2)
08:49
+
タッチアニメーションをつけよう!
6 Lectures 48:24

画像をインポートし、SpritePackerを用いてUnity内で画像を扱えるようにする。

また、これまで置いてきたオブジェクトに画像を使用する

オブジェクトを画像に差替え
07:18

Animatorを用いてリズム譜面のタッチアニメーションを実装。

タッチ時のアニメーションの実装(1)
08:15

前回のレクチャーに続き、Animatorを用いてタッチアニメーションを実装していく

タッチ時のアニメーションの実装(2)
07:22

前回のレクチャーに続き、Animatorを用いてタッチアニメーションを実装していく

タッチ時のアニメーションの実装(3)
06:34

TouchBarにもアニメーションを実装。

今回はステートを用いて、Animatorの更なる深いところを学ぶ

タッチ時のTouchBarアニメーション(1)
08:53

前回に引き続きステートを変更しながらTouchBarのアニメーションを実装していく

タッチ時のTouchBarアニメーション(2)
10:02
+
ミュージックを鳴らしリズムに合わせて譜面を流そう!
5 Lectures 48:13

音楽ファイルや譜面用のjsonファイル。jsonを扱うためのライブラリをインポートする。

譜面のデータ構造やライブラリのインポート方法をレクチャー。

必要なデータをインポート
07:49

譜面用のJsonファイルを解析し、それに合わせてリズム譜面オブジェクトを生成。再生されている音楽と同期させる。

リズムゲームにおける時間管理や、同期させるための簡単な方法をレクチャー。

Preview 09:36

前回のレクチャーに引き続き、Jsonファイルを解析用のスクリプトを実装。リズム譜面のオブジェクトを生成していく。

オーディオと譜面の同期(2)
13:07

前回のレクチャーに引き続き、再生されている音楽と生成された譜面を同期させていく。

オーディオと譜面の同期(3)
07:07

実際に同期した譜面をプレイしてみてからのタッチ調整を行う。

プレイヤーの操作性をより良くするための方法をレクチャー。

タッチ精度の調整
10:34
+
譜面のプレイに応じて得点をつけよう!
10 Lectures 01:34:15

ゲームを管理するデータを作成し、そこで得点を管理する。

全体データの管理方法を学ぶ。

ゲーム管理用データの作成
04:30

プレイ内容に応じて得点を計算する。

簡単な得点計算方法をレクチャー。

得点の計算処理
11:38

プレイ内容に応じてプレイヤーにその評価を表記し、情報を伝える。

条件に応じたSpriteの差し替え方法をレクチャー

プレイの評価(Miss、Bad、Good、Great、Perfect)を表示(1)
11:16

前回に引き続き、プレイ評価の表示処理を実装

プレイの評価(Miss、Bad、Good、Great、Perfect)を表示(2)
06:05

前回に引き続き、プレイ評価の表示処理を実装

プレイの評価(Miss、Bad、Good、Great、Perfect)を表示(3)
10:37

得点の表記をしアニメーションさせる。

コルーチンの使用とテキストの増減アニメーションについてレクチャー

得点の表記とアニメーション(1)
07:56

前回に引き続き、得点の表記を実装

得点の表記とアニメーション(2)
07:42

前回に引き続き、得点のアニメーションをコルーチンを用いて実装

得点の表記とアニメーション(3)
11:22

リズムゲームに良くあるプレイが成功した場合増加し、ミスした場合減少するパフォーマンスゲージを作成する。

スプライトのSliceやTileの使い方。ゲージの増減アニメーションについてレクチャー。

プレイヤーのパフォーマンスゲージの作成(1)
09:53

前回に引き続き、パフォーマンスゲージの作成

コルーチンを用いたアニメーションを実装する

プレイヤーのパフォーマンスゲージの作成(2)
13:16
+
ゲームクリア・ゲームオーバーの判定をしよう!
2 Lectures 19:30

GameClear、GameOverの連番スプライトを読み込み、アニメーションを作成。

その方法をレクチャーする。

ゲームクリア・ゲームオーバーのアニメーションを作成
07:58

音楽の終了判定。

その場合、条件に応じたアニメーションを行う方法をレクチャー。

ゲームの終了判定
11:32
+
コンクルージョン
6 Lectures 37:14

背景などを追加し、全体のサイズ調整を行う。

モバイルでテストプレイするための仕上げを行う。

Preview 06:46

譜面の作成元であるScoreCreatorにオブジェクトを渡し

譜面全体にオブジェクトを参照させるテクニックを用い

TouchRingやPointTextのオブジェクトをTouchBarの位置で表示させるように修正する


評価の表示位置の移動
06:26

効果音を鳴らす処理を追加する

効果音を鳴らそう
06:11

Android端末への出力方法をレクチャー

Androidでのテストプレイ
10:03

iOS端末への出力方法をレクチャー

iPhoneでのテストプレイ
06:54

コースのまとめ。

終わりに
00:54
About the Instructor
4.2 Average rating
28 Reviews
335 Students
1 Course
Unityエンジニア

チームEGG株式会社に所属。

2009年にKDDI株式会社に入社。

事業開発部にて新規事業開拓の仕事に携わる。

その後、独立し、ボーカロイド等を使用した

楽曲制作・映像制作の事業を展開する。

2013年に主に自身の制作したボーカロイド楽曲を中心に

使用したリズムゲーム「Beat&Magicians」をUnityを用いて製作開始。

翌年、Android、iOSのプラットフォームでリリースする。

また、Oculus Rift + Leap Motion + Kinnectを用いて

VR空間上で体全体を使いながらリズムゲームを行うシステムをUnityで実装。

イベント等で好評価だった。

現在は、ゲームアプリを中心として

音楽、漫画、小説などを制作、

メディアミックスでアプリのプロモーションを展開しつつ講師業も行っている。

プログラミング歴15年。

過去にはブラウザゲームのバトルチャットやThe story of elementsなどを制作

他、Webサイトのデザイン・制作なども行っており、それらをアプリの制作にも役立てている。

使用言語:C#、Java、Perl、PHP等

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