Buying for a Team? Gift This Course
Wishlisted Wishlist

Please confirm that you want to add 見てわかる!やさしく独習アコギ(入門編)TAKA先生のアコースティックギターレッスンⅠ to your Wishlist.

Add to Wishlist

見てわかる!やさしく独習アコギ(入門編)TAKA先生のアコースティックギターレッスンⅠ

基礎からきちんとアコースティックギター学びたい方向けです。クラシックギターの教授法をアコースティックギターレッスンに取り入れた、従来にない画期的なレッスン!!(*アコースティックギターはクラシックギターなど電気を使わないギターの総称です。)
5.0 (1 rating)
Instead of using a simple lifetime average, Udemy calculates a course's star rating by considering a number of different factors such as the number of ratings, the age of ratings, and the likelihood of fraudulent ratings.
34 students enrolled
Created by TAKA KOMA
Last updated 8/2016
Japanese
$10 $20 50% off
3 days left at this price!
30-Day Money-Back Guarantee
Includes:
  • 1 hour on-demand video
  • 1 Article
  • 2 Supplemental Resources
  • Full lifetime access
  • Access on mobile and TV
  • Certificate of Completion
Have a coupon?
Description

初めてアコースティックギターを手にする方や、今までギターを練習してきたけれど、

なかなか上達しない方が対象のレッスンコースです。

このコースの最大の特徴は

「クラシック・ギターのメソッド(教授法)をベースに作成されたコース」です。

クラシックと聞くと、「難しそう」と思われるかもしれませんが、

一つ一つ段階的にレッスンを進めてゆく教授法と思っていただければ結構です。

例えば、セーハという難しい左手の押さえ方がありますが、

これを行なうには少しずつ左手をセーハができる手にしてゆくプロセスが必要です。

これを段階的に行ない、最終的にセーハができる左手を作り上げてゆきます。

このような、やさしく段階的に進めてゆくレッスンにより、

コース終了後には美しい音色で簡単な独奏曲、伴奏ができるようになります。

このコースでギターを学び、世界に一つの貴方だけの音楽を奏でましょう!!

・テキスト~Eブック(全72ページ)

・ビデオ45本、総時間数約50分

【ご注意下さい!】TAB譜は市販の楽譜に間違いが多いことや、他の楽器とのコラボレーションには不向きなことから、テキストはTAB譜は使用せず五線譜での楽譜になっています。

Who is the target audience?
  • 初めてアコースティックギターを手にする方や、既にギターを弾いてきたけれどなかなか上達しない方。また、美しい音で演奏したいけれど上手くゆかない方にもお薦めです。
Students Who Viewed This Course Also Viewed
What Will I Learn?
アコースティックギターの構え方から始まり、簡単な楽曲が弾けるようになるまでを学ぶことが出来ます。
具体的には、クラシックギターのメソッドを用い、簡単なメロディーを弾けるようになり、簡単な伴奏が出来るようにります。 さらに、難しいと言われる「セーハ」を習得しながら、独奏曲が弾けるようになります。
View Curriculum
Requirements
  • テキスト(全72ページ)
  • ギターはアコースティックギター、クラシックギターなどの電気を使わないギターを準備して下さい。TAB譜は使用していませんので、基礎的(簡単)な楽譜の知識が必要です。
Curriculum For This Course
Expand All 48 Lectures Collapse All 48 Lectures 02:04:45
+
ここから開始しましょう。
47 Lectures 49:37

このレッスンコースはテキストに沿って順番に進んで行きます。

ビデオが無いページもありますので、必ずテキストを読んでからレッスンを進めて行って下さい。

デバイス(パソコンやタブレット)が2つある方以外は、楽譜のプリントアウトが必要になります。

ダウンロードして楽譜をプリントアウトしてお使いください。

TAKA先生のアコースティックギターレッスンⅠテキスト
75 pages

【演奏のポイント】

●弦を弾いた後、隣の弦に触れるようにする

●i 指(人差指)、m 指(中指)で交互に弾く

*右手首が少し曲がった状態で弾くようにしましょう

♪いつも注意して練習しましょう♪

Preview 01:26

ミ、ファ、ソの音を覚えましょう。

Preview 01:26

シ、ド、レの音を覚えましょう。

Preview 01:14

①弦のミ、ファ、ソ②弦のシ、ド、レを覚えたら「かっこう」を弾いてみましょう。

Preview 00:40

ソ、ラの音を覚えましょう。

Preview 00:54

①②③弦の音を使って「チューリップ」を弾いてみましょう。

Preview 00:47

①弦と②弦の音で「ちょうちょ」を弾いてみましょう。

Preview 01:00

①②③弦の音を使って「月の光に」を弾いてみましょう。

Preview 00:58

弾く前に親指を軽く⑥弦に置き、薬指を①弦、

中指を②弦、人差指を③弦に置きましょう。

Preview 00:49

右手首が自然に曲がった状態で、弾くようにしましょう。

p27ビデオ10「p指アポヤンドの練習」
00:27

レ、ミ、ファの音を覚えましょう。

p28ビデオ11「④弦の音を覚えよう」
01:20

ラ、シ、ドの音を覚えましょう。

p30ビデオ12「⑤弦の音を覚えよう」
01:16

ミ、ファ、ソの音を覚えましょう。

p32ビデオ13「⑥弦の音を覚えよう」
01:05

p34ビデオ14「きらきら星」
00:53

●弦を弾いた後、隣の弦に触れないようにする。

(但し、必要以上に大きく動作してはいけません。隣の弦上位迄で止めましょう。)

●i 指(人差指)、m 指(中指)で交互に弾きましょう。

*右手首が少し曲がった状態で弾くようにしましょう。

♪いつも注意して練習しましょう♪

p36ビデオ15「アルアイレ奏法」
01:03

右手のフォームが変わらないように注意して弾きましょう。

特に⑥弦→①弦の時、右手首の曲りが無くなりやすいので気を付けましょう。

p37ビデオ16「開放弦の練習」
01:00

レガート(滑らか)に弾けるようになるまで練習しましょう。

p38ビデオ17「①弦~⑥弦までの音階練習」
01:29

力を入れ過ぎないように弾きましょう。

弾く前に親指を軽く⑥弦に置き、その他の指(i,m,a)は弦につけないようにしておきましょう。

p39ビデオ18「p指のアルアイレ」
00:44

アポヤンドの時にも注意しましたが、右手首が軽く曲がった状態(手をブラリとした時の自然な状態)で弾くようにしましょう。正しいフォームで弾かなければよい音が得られません。

又、一度悪いフォームが身についてしまうと、直すことがとても困難です。

いつも、注意して下さい。

p40ビデオ19「p指アルアイレの練習」
00:28

音のつながりを大切にして、レガート(滑らか)に弾きましょう。

p41ビデオ20「エチュード」
00:39

~音がバラバラにならないように弾こう~

①P指を⑥弦、i指を③弦、m指を②弦に軽く置きます。

この時、音がバラバラにならないようにi指とm指をくっつけておきましょう。

②次に指先が手の平に向かうように弾きます。

p42ビデオ21「二声の和音の弾き方」
00:53

p43ビデオ22「やさしい和音練習」
02:02

p44ビデオ23「ちょちょ(伴奏)」
01:03

「アルペジオ」は分散和音の意味で、文字通りバラバラに音をひくことにより

演奏の効果を高める演奏方法の一つで、アコースティック・ギターでは伴奏等に

よく使われます。

p45ビデオ24「アルペジオの練習Ⅰ」
00:32

p46ビデオ25「アルペジオの練習Ⅱ」
00:35

低音にメロディーがありますので、音のつながりをよく聴きながら練習しましょう。

p47ビデオ26「きらきら星(アルペジオ)」
01:09

①P指を③弦、i指を②弦、m指を①弦に軽く置きます。

この時、音がバラバラにならないようにi指とm指をくっつけておきましょう。

②次にP指は③弦からポロンと外れるように、i,m指は手の平に向かうように弾きます。

p48ビデオ27「三声の和音の弾き方1」
00:44

①i指を③弦、m指を②弦、a指を①弦に軽く置きます。

この時、音がバラバラにならないようにi,m,a指をくっつけておきましょう。

②次に指先が手の平に向かうように弾きます。

p49ビデオ28「三声の和音の弾き方2」
00:59

①はm指とi指で弾き始め、最後はpimの和音を弾きます。

②はa指とm指で弾き始め、最後はimaの和音を弾きます。

p50ビデオ29「三声の和音の練習」
01:09

pimの和音を綺麗に演奏しましょう。

p51ビデオ30「アレグロモデラート」
01:17

①P指を⑥弦、i指を③弦、m指を②弦、a指を①弦に軽く置きます。

この時、音がバラバラにならないようにi,m,a指をくっつけておきましょう。

②次にP指は弦からポロンと外れるように、i,m,a指は手の平に向かうように弾きます。

p52ビデオ31「四声の和音の弾き方」
00:55

a指m指から始まり、i指、p指を使って弾いてゆき、最後はpimaの指で弾きます。

p53ビデオ32「四声の和音の練習」
00:48

AmコードとCコードは左指をしっかり立てて弾きましょう。

p54ビデオ33「アルペジオと和音の練習」
02:51

和音を弾く時、一つ一つの音がよく出ているか確認して演奏しましょう。

p55ビデオ34「一週間」
00:34

p57ビデオ35「小セーハの練習」
02:12

「演奏の注意とアドバイス」

・ 和音の各音をバランスよく出して、弾きましょう。特に右a 指が弾く音は小さくなりやすいので注意しましょう。

・ 小セーハのF コードは、音が出にくいので、ひとつひとつの音が出ているか、よく確かめて弾きましょう。

p58ビデオ36「きよしこの夜」
01:11

・セーハのところは難しいので、ゆっくり時間をかけて練習しましょう。

・メロディーを歌うように演奏しましょう。

p59ビデオ37「峠の我が家」より
00:46

・①弦から⑥弦を全て押さえる形になりますが、全ての弦の音を弾くわけではなく、必要なところだけに意識を集中しましょう。

・全セーハはとても難しいので、一つずつ音が出ているか、よく確認して弾きましょう。

p61ビデオ38「全セーハの練習Ⅰ」
01:39

・ビゼー作曲のオペラ「真珠採り」のアリア「耳に残る君の歌声」をスロータンゴに編曲された曲です。

・他の指で指定されたところ以外はメロディーをp指で弾きましょう。

・全セーハのFコードは一つずつ音を出し、よく聴いて音がしっかり出ているか確かめて弾きましょう。

p62ビデオ39「真珠採り」
01:19

●弦を一本づつ早く弾くように、p指を⑥弦→①弦の上を軽く滑らせましょう。

*決して力を入れすぎてはいけません。

p65ビデオ40「p指のダウンストローク」
00:44

●左1指は①~⑥弦を全て押さえる形になりますが、全ての弦の音を弾くわけではないので、必要な所だけに意識を集中しましょう。(完全Fコードで左1指が押さえるところは、①②弦の第1フレットと⑥弦の第1フレットのみです。)


●全セーハはとても難しいので、一つずつ音が出ているか、よく確認して弾きましょう。

p66ビデオ41「全セーハの練習Ⅱ」
01:31

ストロークする時は、なるべく全ての弦を弾くようにしましょう。

p67ビデオ42「アメージンググレイス」
01:02

●i指を写真のように軽く握り、弦を一本ずつ早く滑らせます。

*決して力を入れすぎてはいけません。

●出来るだけ、どの弦も音が鳴るように、弾きましょう。

p68ビデオ43「i指のストローク」
00:51

ストロークする時は、なるべく全ての弦を弾くようにしましょう。

p69ビデオ44「ウィウィッシュユーアメリークリスマス」
00:38

この曲が卒業曲になります。

・最初はアルペジオで弾き始めます。特に低音の音をしっかり鳴らしながらリズムを刻んでゆきましょう。

・9小節目からダウンストロークとアップストロークで弾いてゆきます。コードチェンジ(和音の押さえを変えること)をすばやく行いましょう。又、音が大きく鳴りすぎないように注意して弾きましょう。

p70ビデオ45「竹田の子守唄」
01:26
+
副教材~ギターを演奏する人のための音符の読み方入門
1 Lecture 00:00
ギターを演奏する人のための音符の読み方入門
00:00
About the Instructor
5.0 Average rating
3 Reviews
101 Students
5 Courses
ギタリスト&アレンジャー

 クラシックギター、アコースティックギターのギタリスト。クラシック、ポピュラー、歌謡曲など広い範囲の音楽を編曲するアレンジャー。こどもギター教育研究家でギター音符カード、音譜カードめくりゲーム等こども向けの教材開発に取り組んでいます。 

 13歳よりクラシックギターを始める。同時に当時流行っていた井上陽水やチューリップなどのアーティストに影響を受け、フォークギター(アコースティックギター)を始める。 その後、ビートルズやジャズに傾倒。高校時代にアントニオ古賀、アールクルーらのコピーを始め、クラシックギターの良さを再発見。大学生時代にクラシックギタリストの平佐修氏に師事しクラシックギターを演奏する。

 38歳の時、13年間のサラリーマン生活に終止符を打ち、独立開業する。 多くの人にギターの素晴らしさを伝えたいという想いで、生徒さんにアコースティックギターとクラシックギターを教えている。札幌市主催ギターマンドリン音楽祭オーディション合格

Report Abuse