【画面を撮って覚える】写真講座☆時短・簡単・しっかり身につく☆F・SS・ISOの本当の意味、Mモード・ボケ・光・構図
4.3 (44 ratings)
Course Ratings are calculated from individual students’ ratings and a variety of other signals, like age of rating and reliability, to ensure that they reflect course quality fairly and accurately.
218 students enrolled

【画面を撮って覚える】写真講座☆時短・簡単・しっかり身につく☆F・SS・ISOの本当の意味、Mモード・ボケ・光・構図

ストアカで1000人以上の学習実績。「写真はどんどん撮って覚える」をモットーに、スマホやPCの画面を撮影しながら学習できる画期的な動画です。初心者が最も難しく感じるF・SS・ISOの3つのバランスも、この画期的な学習法で短時間で身に付きます
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Last updated 4/2018
Japanese
Price: $19.99
30-Day Money-Back Guarantee
This course includes
  • 2 hours on-demand video
  • Full lifetime access
  • Access on mobile and TV
  • Certificate of Completion
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What you'll learn
  • 本には書いてない、FとSSとISOの本当の役割
  • Mモード撮影の理解

  • 様々な撮影シーンでの、実際の撮影の手順

  • キットレンズでも、もっとボケを大きく出来るテクニック
  • 光の使って、被写体の印象を大きく変える方法
  • 料理をキレイに、美味しそうに撮る方法
  • 暗い部屋で写真が黄色くなってしまう場合の対処法
  • 90%以上に人が使うAモード撮影を身に付ける
  • Aモードを使う時に気を付けること(ISOはどうするか?)
  • 誰かに写真のアドバイスを的確にもらう時に、知っておきたいこと
  • 写真を上手く見せるためのテクニック
  • 写真の中に立体感を感じられるようにする方法
  • ダイナミックに見せる方法
  • 構図を覚える練習方法
  • 撮った写真が良いのか悪いのか?を判断するための方法
Requirements
  • デジタル一眼カメラをご用意してご視聴ください。
  • ダイヤルをMにして、F値やSS、ISOを変更します。もし、操作方法がわからない場合は、カメラの取り扱い説明書もご用意ください
  • 実際に操作したり、画面を撮影したりしながら進める項目がございます
Description

ストアカ(旧ストリートアカデミー)で人気の講座を動画化しました。


スマホの画面にレンズを向けて撮りながら進める画期的な方法です。

動画を見ながら、実際にカメラを操作して、画面を撮影することで、カメラの機能を体感的に覚えていけます。


■Mモード撮影の理解

■いろいろなシーンでの、実際の撮影の手順

 ・スナップ

 ・ぼかし

 ・くっきり

 ・動きものを止める(1人を目立たせる)

 ・動きものを止める(大勢をクッキリ)

 ・ブレを表現する

■キットレンズでも、もっとボケを大きくするテクニック

■光の使って被写体の印象を大きく変える方法

■料理をキレイに、美味しそうに撮る方法

■暗い部屋で写真が黄色くなってしまう場合の対処法

■90%以上に人が使うAモード撮影を身に付ける

■Aモードを使う時に気を付けること(ISOはどうするか?)

■誰かに写真のアドバイスを的確にもらう時に、知っておきたいこと



(特別コンテンツを追加)

■写真を上手く見せるためのテクニック

■写真の中に立体感を感じられるようにする方法

■ダイナミックに見せる方法

■構図を覚える練習方法

■撮った写真が良いのか悪いのか?を判断するための方法


講師自身が、他の写真教室で、ぜんぜん理解できなかった経験があります。

どうすればカメラを始めたばかりの人にすぐに理解できるようになるか?を

2年かけて、生徒さんと一緒に作り上げた講座です。


写真の表現を広げるためのベースとなることを、一気にここで学んでください。

この先にある、「もっと楽しいカメラライフ」の始まりを、ぜひ一緒にスタートさせましょ~!



Who this course is for:
  • カメラを購入したばかりの方から、ベテランの方まで、カメラの設定について不安をお持ちの全ての方
  • いろいろなカメラ講座を受けて、頭ではわかっているけど、実際に撮ろうとすると、うまく出来ない方
  • 短時間で、効率良く、確実にカメラの操作が出来るようになりたい方
Course content
Expand all 34 lectures 02:09:56
+ 写真は3大要素をいかにバランスを取るか?で決まります。その考え方や方法を体感的に覚えましょう。
3 lectures 10:09
3大要素の関係性について、簡単にお伝えします
02:48
3大要素バランスGAME!画面を撮りながら明るさを揃えよう
03:40
3大要素と、カメラ性能・レンズ・撮り方の関係
03:41
+ 撮影シーンごとのカメラの設定の考え方
8 lectures 21:33
撮影パターン①【スナップ】解説
04:30
【スナップ】実践~実際に撮影風景を一緒に見ましょう
03:13
撮影パターン②【ボケ効果】
03:06
【ボケ効果補足】より、ボカす方法を手に入れる
01:45
撮影パターン③【クッキリ撮る】
02:35
撮影パターン④【動きを止める】
03:15
撮影パターン⑤【動きを止めて、大人数をクッキリ】
02:28
撮影パターン⑥【動きものをブラすなどの表現】
00:41
+ M(マニュアル)モード撮影のまとめ
2 lectures 03:19
マニュアル撮影の、撮影対象ごとの設定手順のまとめ
02:26
マニュアル撮影を極めていくためにやって欲しい「おすすめの方法」
00:53
+ M(マニュアル)モード撮影以外の撮影モードについても極める
4 lectures 10:20
「M」の発想を「A」や「S」や「P」モードに置き換えて、撮影をスピードUPする
02:21
S(TV)モードについて、体感しながら理解する
03:13
A(Av)モードについて、体感しながら理解する
02:51
どのような時に、どの撮影モードを使うのが良いのか?
01:55
+ カメラマンの70%が利用するA(Av)モードの活用方法
7 lectures 23:03
暗いお部屋で撮る時に起こりやすい「黄色くなりすぎる」や、心に残る夕焼けが「全然感動的に見えない」時に意識したいホワイトバランスのこと
04:26
「白いものを撮ると暗くなってしまう、、、」というお悩みを解決する露出補正のお話
03:31
写真の印象が変わる「光の使い方」について解説
01:19
料理などをキレイに撮るための「光の使い方」
01:51
「黒いものを撮ると明るくなってしまう、、、」というお悩みを解決する露出補正のお話
00:37
写真の露出(明るさ)を決定する際に役立つ白トビ表示のこと
04:59
A(Av)モードで手ブレを防ぐには、どうすれば良いのか?
06:20
+ おさらいと、ステップアップのために知っておきたいこと
2 lectures 03:30
一気におさらい。写真の疑問などで回答を得やすくするコツ
01:58
最後に。終わりの挨拶
01:32
+ 付録動画です。構図のこと。一眼ならではの立体感のこと。デジタルは編集が出来ること。
5 lectures 32:18

カメラの操作を覚えたら、次に、構図をどうしたら良いか?悩む方が多いです。

ですが、実際のところ、雑誌などにある『構図のノウハウ』は、結果論にすぎません。


※雑誌の構図ノウハウが役に立つのは、同じ場所で同じ焦点距離のレンズで撮れる時だけです。

そこで、構図の細かいノウハウでなく、プロが実際に意識している、写真を上手く見せるコツや、構図づくりのコツなどをお伝えします。


まずは、上手く見せるコツです。

構図や、上手く見せるために、こうすればプロっぽく見せられるという方法をお伝えします
12:29

「寄り」の表現では、より立体感を活かす方法があります。

そのやり方を解説します。

「寄り」の補足。より立体感を活かすには、こうすると良いですよ
02:28

景色など撮る時は、引きを意識します。

「引き」の補足。
01:40

構図は結果論とお伝えしましたが、その結果を生み出すために、トレーニングをやっておくことをおススメします。

その方法をこの動画で解説します。


1つの被写体を見つけたら、その被写体に対して、この動画で解説しているように、いろいろと撮ってみてください。

多くのバリエーションが出来ることによって、その中から、「良い構図」が見つけられるようになります。


多くのバリエーションを撮るトレーニング方法を解説します。

構図は覚えるのではなく、トレーニングで鍛える
08:25

デジタル一眼で撮影した写真は、「デジタル」です。


こちらで解説しているように、明るさや、色合い、構図などを簡単に変えることが出来ます。

※あくまでも、「こんな感じに出来るよ」という参考動画です。

編集の参考動画です。デジタル一眼は、ここまで出来る!(プロもやってます)ということがわかります。
07:16