
本講座で使用する素材ファイルと、37ページ以上のテキストをダウンロードするためのご案内です。
本講座の全体像と、課題となる8枚のプレゼンスライドの概要、カリキュラムの流れを説明します。
講座ビデオをiPhoneやスマホ(iPadやタブレットPC)にダウンロードして持ち歩く方法についての解説です。
ダウンロードすれば、スキマ時間や通勤通学の電車内などでも勉強でき、低速なネット環境やオフライン環境でも講義を受講できます。
新しいスライドを制作し、表紙(タイトル、サブタイトル)を設定します。
テーマを設定して、見栄えの良いスライドをデザインします。
新しいページを追加して、次のスライドを作成します。
文章を入力し、箇条書きスタイルを設定します。
フォントや太字、斜体など書式設定を行います、
スライドマスタ画面を使い、プレゼンテーション全体の書式を変更します。
スライドのレイアウトを、後から変更する方法を実践します。
スライドに画像を挿入する方法です。
整った図解を編集できるSmartArtを挿入します。
スライドに表を挿入し、編集する方法を実践します。
画像を挿入し、余白をカット(トリミング)、また背景を削除して切り抜く方法を実践します。
テキストボックスを挿入し、また他のオブジェクトとグループ化して整列させます。
グラフを挿入し、書式などを変更する方法を実践します。
外部のWebサイトなどにリンクを貼るハイパーリンクを挿入します。
Excelの表からデータをリンクしてスライドへ挿入する方法を実践します。
前レクチャーの後、保存したファイルを開き直した際にエラー表示が出る場合の対処法です。
Wordのアウトラインからスライドを作成する方法を実践します。
プレゼンテーションの実行時、ページをめくる際にアニメーションさせる「切り替え効果」を設定します。
テキストボックスやオブジェクトをアニメーションさせる方法を実践します。
ファイルに名前をつけて保存します。
スライドをプリントアウトするほか、ページ設定や、配布資料を1枚の紙に2ページ印刷する方法(2 in 1)について解説します。
PDFファイルとしてスライドや配布資料を書き出す方法を実践します。
プレゼンテーションを実行してページを前後させるほか、ペン機能や蛍光ペン機能、ショートカット機能などの使い方を紹介します。
プレゼンテーションを録画し、(音声も録音)YouTubeなどにも使える動画を収録する方法を実践します。
校閲機能を使って、スペルチェックやタイプミスを修正する方法を実践します。
コメントをつけて共同編集のための情報共有をする方法について解説します。
本講座の総まとめと、今後もパワーポイントを学ぶための学習方法のコツについて解説します。
「PowerPoint(パワーポイント)を覚えたいけれど、参考書では難しい…。疲れる…飽きてしまう…」そんな入門者のあなたも、動画をマネして操作しながらプレゼンスライドを作っていくだけで、2時間で速習できる講座です。
【この講座の特徴】
【カリキュラムの概要】
【作りながら学べる動画】
動画を見ながら、それをマネしてスライドを作成していきます。8枚のスライドを作りあげる間に、PowerPointの基本的な機能を身につけることができるできます。
【37ページ以上の詳細なテキスト】
企業の研修でも使用した、37ページ以上の詳細なテキストを手に入れることができます。(PDFファイル)印刷して手元に置いておくことで、動画レッスン以外にも参考資料として学習に役立てることができます。
【このコースのメリット・デメリット】
◎基本的な機能をイッキに速習できる
…知識ゼロの初心者からでも、実際のスライドを作る手順に沿って学習できます。(セミナー風の構成です)
△辞書的に使うにはあまり向かない
…上級者やパワポ経験者が、ふとした時に調べごとをする目的には不向きです。(百科事典のような構成にはなっていません)