Photoshopマスターコース 基礎から上級まで ステップバイステップでPhotoshopのすべてを学ぼう

13のセクション、98本のビデオレクチャー、14時間の講座でPhotoshop CCを完全に学びましょう。驚くようなスキルアップができます。
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Instructed by 村守 康 Design / Graphic Design
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  • Lectures 98
  • Length 13.5 hours
  • Skill Level All Levels
  • Languages Japanese
  • Includes Lifetime access
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    Available on iOS and Android
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About This Course

Published 1/2016 Japanese

Course Description

 このコースはAdobe Photoshop CC を基礎から完全に学ぶための講座です。Photoshop CCのほぼすべての機能を分かりやすく、詳しく説明しています。全編を演習形式で実際に操作しながらスキルを身につけるように作られており、理論中心の講座のように飽きることはありません。

Photoshop CCのすべてを身につけよう

・すべての工程を含んだPhotoshopのpsdファイルが練習素材としてダウンロードできま ・選択範囲を正確に手早くつくるテクニック ・レイヤー機能を駆使して複雑な画像を合成してつくるスキル ・様々な効果を使ったリアルな画像を描くテクニック
・「使える」レベルから「表現する」レベルのスキル
・入門用の簡単なイラストからプロレベルの作品まで実際に制作しながら練習できます。


Photoshopを基本からすべてを学ぶコース

 PhotoshopはWEBやDTPなどすべてのデザインの現場で必要となるツールです。ペイント系のソフトなので難しいと思われがちですが、基本から原理を学んでステップアップしていけば編集の方法は確立されているので大丈夫です。

 このコースでは豊富な作品を実際に一緒に作りながら、Photoshopのテクニックを基本から学べます。このコースが終了すればPhotoshopで要求されるスキルはひととおり身につけられ、更に上級のプロレベルに進めます。


学習内容
13セクション、98本のレクチャーを合計10時間のビデオで解説しています。すべての制作例を最初に制作の方法を順を追って解説しています。

最初は簡単なテクニックから徐々に高度なテクニックを使えるようにステップを踏んで進めます

上級者になるために必須のレイヤーの機能について詳しく説明しています

Photoshop CCの最新の機能を使って、新しいテクニックで早く制作できる方法を学べます

Photoshopを単なる写真修正用のソフトではなく、超リアルな表現ができるパワフルなツールにします。

What are the requirements?

  • コースを始める前にこのサイトに用意された「練習素材」をダウンロードしておいてください。練習素材はセクション1のレクチャー1のページ上にある「リソースの閲覧」タブをクリックするとダウンロードできます。 このコースを受講するには特別な知識は必要ありませんが、パソコンを使ってメールを出せる程度の知識は必要です。Photoshopについての経験は必要ありません。

What am I going to get from this course?

  • Photoshop CC を使いこなせるスキルを身につけましょう。基本からわかりやすく説明しているので初めてでも大丈夫です。ステップアップして上級者のレベルまで鍛えます。このコースを終了するとPhotoshopはひととおり使いこなせ、中級から上級レベルのスキルが身につきます。

What is the target audience?

  • WEB、DTP、ゲームなどPhotoshopを使うデザイナーを目指す人。すでにPhotoshopを使っているけれど、我流なので基礎から正しい知識を学びたい方。これからPhotoshopのすべてを学びたい方。

What you get with this course?

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Curriculum

Section 1: セクション1 パワーユーザーの気分で
02:38

PhotoshopCCの起動のしかたを説明します。通常の起動方法から、少し便利な起動方法のTipsも紹介します。コースに入る前にこのレクチャーページ上の「リソースの閲覧」タブをクリックして教材をダウンロードしてください。

03:23
ファイルの開き方の説明です。Photoshopが起動しているときの開き方、起動していないときの開き方をショートカットを含め説明します。
04:31
更に便利なファイルの開き方の紹介です。
04:27

編集後のファイルの保存方法です。こまめに保存してバックアップを常に取れるよう簡単にできる保存方法を説明します。

02:41
フォトショップの終了の方法です。
04:21
画像や写真には業界や機器でさまざまな種類のファイル形式があります。ここではPhotoshopで扱うファイル形式についての説明をします。
Section 2: セクション2 フォトショップの基本
04:11
とりあえずPhotoshopを使うために最低限知っておかなければいけないインターフェイスを学びます。
03:29
表示している写真をズームツールで拡大/縮小する練習です。作業効率を高めるため見やすい大きさで画面表示させる方法です。
04:17

Photoshopに限らずたいていのパソコンソフトで使える簡単なアンドゥの方法です。間違えて操作したときにすぐに前に戻れる便利な方法を覚えておきます。

07:01
次はヒストリー機能です。アンドゥよりももっと前に数段階前にまで作業を戻す方法を学習します。
04:19

いよいよ簡単な編集から、まずは画像のトリミングを学びます。

05:33
次は画像の回転です。画像の角度調節を便利に行い、写真を水平にする方法を説明します。
05:18
Photoshopの複雑で細かい編集作業を記録しておき、同じ操作を何度でも簡単に実行できるアクションの説明です。
06:52
作業環境を自分専用のものとして登録しておく方法です。
02:47
表示画面のカラーを見やすくカスタマイズする方法を説明します。
Section 3: セクション3 選択範囲
07:37

選択範囲の説明と、長方形選択ツールなど簡単な選択ツールの使い方を練習します。

07:10
次はPhotoshopが自動で選択範囲を作ってくれるマグネット選択ツールです。
10:24
次もPhotoshopが自動的に選択ツールを作るクイック選択ツールと自動選択ツールを説明します。
13:45
次は選択範囲の修正です。一度つくった選択範囲を修正して更に精度を高くする方法の説明です。
04:15
選択範囲を作るとき選択範囲の反転という機能を使った方が便利な場合がよくあります。選択範囲の反転とは、作成した選択範囲以外の範囲を選択範囲にする方法です。例えば人物の写真をスタジオなどでバックをスクリーンにして撮り、後で人物だけを切り抜くときは、バックの色が均一な部分を先に選択して、後から反転すれば人物だけが選択できます。
10:04

このステップでは境界線の調整を学びます。境界線の調整とは髪の毛やひつじの毛など選択範囲では境界をつくるのが難しい場合に、選択範囲をぼかして選択する調整方法です。

09:37
選択範囲をペンツールで作ったパスで作る方法です。手動で正確な選択範囲をつくることができます。
04:24
前のステップではパスから選択範囲をつくりましたが、今度は逆に選択範囲からパスを作ります。パスと選択範囲の関連を理解します。
Section 4: セクション4 Photoshopの描画
07:47

Photoshopで描画をする練習です。このステップではグリッドとスナップ(吸着)について学びます。

13:58

グリッドにスナップを使って正確なベジエ曲線を描く練習をします。

12:58
実際に簡単なイルカの絵をベジエ曲線で描いてみます。パスの方向線を自由に切り替えるテクニックを学びます。
11:47

シェイプをパターンで塗りつぶす練習です。

09:13

Photoshopのブラシはとても複雑で、多彩な表現ができるツールです。ここではブラシの使い方の概要です。

12:12

次はブラシのオプションです。ブラシは設定を変えることで更に多彩な表現ができます。ここではその設定方法と効果を学びます。

04:41

パスをブラシに変換して、パスとブラシの関係を学びます。

07:46
描画についてのツールとして、ブラシと似た使い方の鉛筆ツールと消しゴムツールを練習します。
Section 5: セクション5 レイヤー
08:21
Photoshopの最も重要な機能のひとつレイヤーのしくみについて理解しておきます。
05:43
レイヤーの操作とレイヤーパネルの使い方について練習します。
03:28

このステップでは特にテキストレイヤーについて学びます。

05:10
レイヤーパネルでレイヤーを複製する方法を学びます。
04:56

レイヤーの便利な使い方としてレイヤーのリンクと結合を説明します。

08:44
各レイヤーに描かれた画像をレイヤー間で整列させる方法とレイヤーのロックについて学びます。
15:13

レイヤーマスクの少し高度な機能、レイヤーマスクについての説明です。

10:55

下にあるレイヤーの画像が上のレイヤーの画像のマスクとして働くクリッピングマスクのテックニックを練習します。

09:20
上級者になると調整レイヤーに先ほど説明したレイヤーマスクやクリッピングマスクを併用して大きな効果を出します。上級者になるための必須のテクニック調整レイヤーについて練習します。
Section 6: セクション6 テキスト
06:54

テキストの入力方法を練習します。

06:38
入力したテキストは選択してフォントを変えたり、文字の大きさや色も変えられます。その方法を学びます。
05:48

段落テキストとポイントテキストの違いについて説明します。普通に考えればどちらの方法で入力してもそう大きな違いはなさそうですが、実は2つの入力方法には大きな違いがあります。

03:27

フォトショップを使っていると会社のロゴマークをデザインしたりするような作業はよく行いますが、このとき文字のアウトラインで選択範囲ができれば便利だと思うことがよくあります。

文字マスクツールはまさにそのためのツールで、どんな文字でもアウトラインで選択範囲を作ってくれます。

07:44
文字をあらかじめ描いたパスのラインに沿って配置する便利な機能を練習します。
06:08

ワープテキストも文字の配置を簡単にきれいにできる方法です。ワードなどではタイトル文字を入力して、ソフトにあらかじめ用意されている見本のデザイン文字に変更させる機能がありますが、Photoshopでは更に大きな効果をかけることができます。

06:39

Photoshopの上級者には必須のテクニッ、レイヤースタイルの学習です。

Section 7: セクション7 画像の解像度
07:17
画像の大きさを変えてみて、その結果から解像度について理解します。
08:28

画像解像度とピクセルの関係について理解します。

04:08

画像解像度と似た機能でカンバスサイズの変更という機能があります。

画像解像度でサイズを変えることは画像そのものの大きさを変えることになりますが、カンバスサイズの変更では画像の大きさは変えずに、画像を配置しているカンバスの大きさを変えることになります。

04:55
Photoshopで扱う色のモードについて理解します。さらに色のモードについて特にRGBカラーとCMYKカラーについて理解します。WEBやDTPでカラーを扱うためには知っておかなければならないテクニックです。
Section 8: セクション8 カラーとレタッチツール
13:10
まずカラーの設定方法です。カラーについてはこれまでも少し触れましたが、ここで整理しておきましょう。
05:41
新しく色をピッカーやパネルから選ぶのでなく、色を現在ボード上にある画像から拾うこともできます。このためのツールがスポイトツールです。ここではスポイトツールについて学びます。
05:04
スォッチパネルとは、よく使う色を登録しておいて、パネルからクリックしてその色をすぐに指定できるようにしたものです。スォッチパネルを使いこなせるようになるとカラーの管理は格段にやりやすくなります。
12:12

次は塗りつぶしです。塗りつぶしには塗りつぶしツールを使う方法と、塗りつぶしコマンドを使う方法があります。塗りつぶしを簡単に行うショートカットについても学びます。

13:34

次はレタッチに使うコピースタンプツールです。レタッチとは画像の修復のことですが、使い方によってオリジナルの画像に新しい効果を加えることもできます。コピースタンプツールは元の画像の一部を切り取って、他の部分にコピーして画像を修復します。このステップではコピースタンプツールの原理と使い方を練習します。

08:20
新しいバージョンになって進化したPhotoshop CCの修復ブラシツール/ぼかしツール/シャープツールについて説明します。
11:18
Photoshop CCでは「コンテンツに応じた」という名前のレタッチツールが格段に進歩し、自動的に周囲の色とうまくなじむレタッチができるようになりました。現在のCCではこれまで対応できていなかった微妙なグラデーションの変化のある画像でも、簡単にレタッチができるようになりました。このステップではこの機能を学習します。
05:45

昔の銀塩の写真では露出不足などを補うために、覆い焼きというテクニックを使いました。露出不足で暗くなっている写真を暗室で印画紙に露光するときに手でマスクして明るくしたい部分だけに多く光をあてるという、実にアナログなテクニックですが、効果は抜群でした。フォトショップでもこの覆い焼き/焼き込みを行うツールが用意されています。

13:16

つぎはグラデーションツールです。グラデーションツールはPhotoshopの機能の中でも最も重要な機能のひとつです。このステップではグラデーションについて詳しく解説しています。

09:52

Photoshopではぼかしの機能が強化されました。ぼかしが新しい表現の世界をひろげます。

10:56

ステップ8-10-1のつづきです。

11:11
フォトショップCCでは先のステップで説明したフィールド、虹彩、チルトシフトの3種類のぼかしに加えて、パスぼかしとスピンぼかしの機能が追加されました。更に強力になったぼかしのツールを学習します。
10:51
Photoshop CCではぶれの軽減フィルターという機能が新しく追加されました。これは最近のデジカメでは定番となっている手振れ補正機能と同じものです。手ぶれでピントが合っていない失敗したぼけを補正する、まさにデジタルならではの機能です。このステップではこのフィルターの効果的な使い方を説明しています。
04:25

スマートシャープは画像をシャープにする便利な機能です。

09:02

つぎは画像のアップサンプリングです。アップサンプリングとは日本語でいうと、画像の解像度を上げるということになります。Photoshop CCでは画質を落とさずに解像度を上げる機能が登場しました。このステップでは画像の解像度を上げる方法を詳しく説明します。

Section 9: セクション9 画像の補正
08:13

ヒストグラムを使った補正は画像補正で最も良く使われる方法で、レベル補正と呼ばれます。ここでがヒストグラムの原理を理解します。

10:42

レベル補正の実際のやりかたです。ヒストグラムを使って画像を補正する方法をやってみましょう。

15:05
次はトーンカーブです。トーンカーブもレベル補正と同じように画像補正の定番です。はじめのうちはヒストグラムとトーンカーブを使えばだいたいの画像補正はできます。ここではトーンカーブの使い方を学習します。
11:19

次は色相と彩度です。色相とは一般に色合いというもので、レッド、オレンジ、グリーンなどのカラー名で表現されます。一方色彩とは色の鮮やかさをいうもので、色の純粋さとも言えます。つまり、色にグレーが混じっていると彩度は落ち、逆にグレーの混じっている率が低ければ鮮やかさは高くなります。2つは同じものではありませんが、画像がなんとなくくすんでいるような場合はこの2つを調整して鮮やかさを出します。

09:13
バリエーションは画像の補正結果をサムネールの候補で表示し、いくつかの候補の中から目視で最適なものを選んでカラーバランス、コントラスト、彩度の補正ができる機能です。結果を表示したいくつかの候補から選べるので、選びやすい方法で、初心者が手軽に画像の補正をするには便利な機能です。
10:20

カラーバランスはいわゆる色かぶりの除去を行う機能です。色かぶりとは、たとえばデジカメで朝や夕方に写真を撮った時などに色が偏った画像になることがありますね。これを除去する機能です。

06:07
色の置換は画像上の特定の色を選んで他の色に置き換える機能です。
Section 10: ステップ10 チャンネルと画像の合成
07:20

チャンネルの原理をチャンネルパネルを使って説明します。このあとのチャンネルを使ったテクニックを理解するために知っておかなければいけない内容です。

08:33

次はアルファチャンネルです。Photoshopはチャンネルで色を管理していますが、チャンネルは他にも選択範囲を管理するためにも使われます。これがアルファチャンネルです。ここではアルファチャンネルを使った選択範囲の管理方法を学びます。

06:44
アルファチャンネルで選択範囲を編集するには、一度選択範囲を保存しアルファチャンネルをつくる必要がありますが、クイックマスクはこれを不要にし、一時的にクイックマスクチャンネルというチャンネルを自動的に作った上で、そのチャンネルを編集できるようにした機能です。
06:52
チャンネルパネルを使ってチャンネルを効果的に使うテクニックを練習します。
04:44

カラーの管理ではスポットカラーチャンネルという機能もあります。これはカラー印刷でcmykの4色では表現できない色を、もう1色別の色を加えて5つの色で表現するような場合に使われます。印刷では必須のスポットカラーについて理解します。

Section 11: セクション11 WEB用画像の制作
13:04

まずはWEBで使うボタンやロゴに使える簡単な画像の作り方です。このステップではアクア系と呼ばれる清涼感のあるボタン画像を実際に制作します。スタイルパネルを使って手軽に作れます。

ステップ11-2-1 少し凝ったWEB用ボタン
Preview
10:43
11:33

ステップ11-2-1のつづきです。

16:31

このステップでは出来上がった画像をWEB用に最適化して保存する方法を学びます。スライスツールの使い方について詳しく練習します。

07:58

前のステップではWEB用画像の保存として、jpg形式での保存方法について説明しました。このステップでは最近よく使われるpng形式での保存について練習しましょう。

08:36

これまでのステップでスライスツールを何度か使ってきました。スライスは簡単に言えば画像をスライスするツールですが、実はWEBとフォトショップを結ぶ重要な機能もいくつか持っています。ここではスライスについてもっと詳しく学習しましょう。

09:28

WEB画像の制作ではもうひとつロールオーバー画像の制作の説明を忘れてはいけません。これについてはきっと作り方の説明を待っていた人も多いでしょう。フォトショップではロールオーバーボタン画像もレイヤースタイルという機能を使って簡単にできます。

08:09

ステップ11-6-1のつづき。

08:09

フォトショップではZoomifyという形式で保存しておくと、ブラウザでクリックするとパンや拡大表示できる画像がつくれます。最近のwebページではクリックすると画像を大きく表示できる写真がよく使われていますが、これはこのzoomifyの機能によるものです。ここではZoomifyの原理と簡単にできる使い方の練習です。

Section 12: セクション12 Bridge
09:51

Bridge単独の起動とPhotoshopからの起動のやりかた、サムネールの並び替えと削除を練習します。

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Instructor Biography

村守 康, デザイナー

大手半導体メーカー販促部門でデザイナーとして勤務後、デザイン会社を設立。現在は現場でのデザインとともに新人教育を多く行う。Adobe Photoshop, Illustrator, InDesign, DreamWeaver などのアプリケーションを使った即戦力のスキルを伝えることに力を入れています。これまでに特に動画を使った指導カリキュラムを多く開発しており、わかりやすいと好評を得ています。

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