【世界で9万人が受講】Unity で学ぶ、マルチプラットフォーム向けゲーム開発と C#プログラミング

Unityを使えば、PC、iOS、Androidなどに向けたアプリ開発ができるようになります。ゲームを実際に作りながら、C#プログラミングを習得できます。Udemyで92,000人の受講生を持つ超ベストセラー、待望の日本語版登場!
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  • Lectures 108
  • Length 10 hours
  • Skill Level Beginner Level
  • Languages Japanese
  • Includes Lifetime access
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    Available on iOS and Android
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About This Course

Published 3/2016 Japanese

Course Description

Udemyゲーム開発コースの超ベストセラーがついに日本語化!

このコースはイギリスの人気講師、Ben Tristemによる、
「Learn to Code by Making Games - The Complete Unity Developer」
という、Udemyの超人気コースの日本語版です。

すでに92,000人を超える受講生がこのコースでUnityによるゲーム開発を学んでおり、受講生の中には現在はプロの開発者として活躍している人も多くいます。

Unityとは?

Unityは2D 3D のゲーム開発に無料で(※ライセンス上の条件の範囲内で)使用できるツールですが、非常に強力な開発環境であり、世界中のスタジオで開発に使われています。特に日本では近年スマートフォン用のゲームアプリに多く採用されています。

Unityはマルチプラットフォーム対応なので、一つのソースコードで、Web、iOS、Android、各種のゲームコンソールなどの複数のプラットフォームに向けてアプリを提供することができることも人気の理由です。

このコースの特徴

このコースは、Unityの特徴を活かし、シンプルな操作とわずかなコーディングからゲーム開発を始めます。10時間を超える詳細な解説で、段階的にスキルを高め、最終的にはゲーム開発に必要なプログラミングの知識が習得できるように構成されています。

教科書的な講義ではなく、実際にゲームを作り手を動かしながら、C#のプログラミングをプロジェクト形式で学びます。

  • 各レクチャーでは課題を設定しますので、できるだけ自分で挑戦してみてください。
  • その後、一歩一歩、手順を丁寧に解説します。
  • 学んだことを定着するために、再度挑戦してみてください。


プログラム言語は「C#」を使います。C#は一般的な開発にも使われる言語ですので、ゲームの開発だけでなく、その他の開発にも通用するプログラミングスキルを身につけられます。さらに、このコースを通して、「テスト駆動型開発」の考え方も学ぶことで、実践的な開発手法も身につくことでしょう。

あなたがこのコースを最後まで学び終えたときには、基礎的な開発スキルが身に付いています。しかし、同時に、さらに貪欲に学びたいことがもっとたくさん見つかっていることと思います。その時が開発者としての本当のスタートです。

そのため、このコースを終えた後にも、あなたが開発者として自力で学び続けるための心構えや、最新情報の調べ方なども身につけられるように構成されています。

日本語版について

このコースの日本語化は、Unityを使って日本国内のゲームタイトルを制作している開発者が担当しています。オリジナルの学習内容を再現しつつ、日本で学習しやすいように翻訳、構成を変更しています。もちろんディスカッションボードでのサポートも、日本語で行いますので、安心して学習してください。

このコースの基本部分はUnity4.6で解説しています。(ダウンロード方法も解説しています。)基礎部分の考え方は最新のものと変わりませんので大丈夫です。後半はUnity5に合わせて説明していますので、Unity5でも学習できます。

日本語版では主に初心者~初級者に向けて、ゲーム開発の基本事項をじっくりと解説します。まず、Unityをインストールし、環境を整えたら、簡単な数あてのゲームを作成しながら、C#のコーディングの基礎を学びます。その後、テキストロールプレイングゲームの作成を通してUnityの開発環境を学び、さらにそのゲームにメニューを追加してゲームUIの構築方法を学びます。

その後、本格的なゲーム制作のチャレンジとしてブロック崩しのゲーム、さらに物理エンジンを利用したシューティングゲームの制作までをマスターすることができます。

さあ、ゲーム開発の世界に飛び込みましょう!

What are the requirements?

  • Windows7以降が動作する PC もしくはMac OSXが動作するPC
  • Unityをはじめ、必要なツールのダウンロード方法は講座の中で説明しています。

What am I going to get from this course?

  • ゲーム開発の全体像を、最も基本から順を追って理解できます。
  • ゲーム開発を通して、プログラム言語、C#を習得できます。
  • ゲーム開発を通してユーザーインターフェイス開発のコツを理解できます。
  • 開発上で直面する課題に対して、積極的に対応するための心構えが身に付きます。
  • ゲーム開発者の育成を担当される方にも、すぐれた指導法を習得できます。

What is the target audience?

  • 超初心者でも、一生懸命学習する気持ちを持っている方。
  • プログラム経験は必要ありません。ただし、何らかのプログラムの経験は役立ちます。
  • 作りたいゲームのイメージを持っている方。
  • ゲーム開発を通じて、自分のスキルを高めたい、新たなスキルを身につけたいと思っている方。
  • ゲーム開発の指導用の教材を探している方、開発者の育成に携わっている方。

What you get with this course?

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Forever yours.
Lifetime access.

Learn on the go.
Desktop, iOS and Android.

Get rewarded.
Certificate of completion.

Curriculum

Section 1: イントロダクションとセットアップ
Unityゲーム開発へようこそ
Preview
01:05
Unityのエコシステム
Preview
02:59
Unityのインストール
03:15
Mac版とWindows版の違い
03:07
Unity IDEとファイルの保存
05:16
Unity Editorの紹介
07:46
MonoDevelopIDEの紹介
04:29
プロジェクトの保存と終了
05:18
2 pages

あなたがUnityで学習をしていくうえで、便利な素材やTipsなどを紹介しているサイトを紹介します。ここで紹介するサイトは英語のサイトですが、この講座を学ぶ助けになるものも多いと思います。もちろん、これ以外のサイトもぜひ検索して利用してください。

オリジナルのドキュメントは Google Docs で参照することもできます。

5 questions

初心者向けの質問ですが、今後の学習を進めるためにこの章の内容をクイズで振り返ります。次の問いに答えてください。

Section 2: Number Wizard: 基本的なコーディング
NumberWizardの紹介
Preview
01:02
このセクションの資料
2 pages
Consoleへのテキストの表示
Preview
07:17
変数を使う
04:23
キー入力に反応させる
06:38
中間クイズ
8 questions
IF文の使い方
04:19
変数のスコープとコンテキスト
08:38
関数の作成による単純化
04:03
05:47

このレクチャーで、初めてのゲーム、NimberWizardのコンソール版が完成します。
講座で用意した完成ファイルのソースコードは、このレクチャーの右側のダウンロードボタンから
ダウンロードすることができます。

章末のクイズ
4 questions
セクション2のまとめ
00:56
Section 3: テキストアドベンチャーゲーム
「Text101」ゲームについて
01:01
「Text101」ゲームデザイン資料(英語)
4 pages
Text101の素材(ダウンロード)
1 page
新規プロジェクトの作成
05:50
2Dユーザーインターフェイステキストの追加
14:17
文字の折り返しと文字列の連結
07:15
ゲームエンジンの構築
10:47
「TextController.cs 」スクリプトファイル(ダウンロード)
2 pages
コードの再整理
07:43
牢屋のストーリーを拡張する
06:59
拡張したストーリーのテキストスクリプトファイル(ダウンロード)
4 pages
ウェブ用にビルドしてシェアする
04:08
Unity Projectファイル(ダウンロード)
Article
章末のクイズ
1 question
セクション3のまとめ
00:47
Section 4: UI版「Number Wizard」
UI版「Number Wizard」について
Preview
00:47
3 pages

Number Wizard のUI に関するゲームデザイン資料です。ダウンロードして利用することができます(ドキュメントは英語です)

レベルの作成と保存
Preview
03:30
シーンへのテキストの追加
08:39
スタートボタンの追加
04:37
ボタンからスクリプトを起動
07:05
中間のクイズ
4 questions
シーンのロードと終了
09:09
ゲームデザインドキュメント(GDD)の利用
05:09
以前のNumberWizardをインポートする
12:36
以前のNumberWizardのコード(ダウンロード)
1 page
NumberWizardUI版を完成する
04:37
Unity Projectファイル(ダウンロード)
1 page
章末のクイズ
3 questions
セクション4のまとめ
00:52
Section 5: Block Breaker
「Block Breaker」の紹介
00:52
「Block Breaker」のドキュメント(英語)と素材のダウンロード
3 pages
ブロックのスプライトを作る
03:34
メニューシステムをインポートする
Preview
05:02
05:11
  • Sounds - Freesound.org
このレクチャでは上記のサイトが役立つかもしれません。リソースにリンクを置きましたので、活用してください。
static変数を使う
03:53
07:27
  • 処理の実行順については、下記マニュアルも参考にしてください。

http://docs.unity3d.com/ja/current/Manual/ExecutionOrder.html

2DゲームのZ深度
02:49
プレイスペースを作成
06:52
ボールと重力と当たり判定
05:50
衝突をトリガーに処理する
05:39
画面を整理する
06:06
コライダーを選ぶ
04:51
中間クイズ
7 questions
Physic Material を使う
04:51
マウス操作で動かす
11:09
マウスクリックでボールを射出
06:45
見えないコライダーとGravity Scale
07:11
Unityのプレハブを作る
10:21
unityエディタでグリッドにスナップ
04:38
なにもかもプレハブで作る
06:48
オブジェクトタイプの判定
06:45
08:46
ヒットされたゲームオブジェクトを壊す
06:41
スプライトシートを作る
06:18
スクリプト内での配列と入替
08:37
06:15

Staticsで勝利判定
05:58
ヒット時に効果音を鳴らす
05:18
Random.Range()でボールのループ防止
04:04
04:40


ビルドしてネットで共有
03:33
バグを修正する
03:34
より複雑なコライダーシェイプ
04:22
コードを拡張する
04:32
パーティクルシステムを使う
Preview
08:49
Unity5へのアップデートと WebGLのビルド
04:25
完成したUnityプロジェクトのダウンロード
Article
章末のクイズ
6 questions
セクション5のまとめ
00:47
Section 6: Laser Defender
「Laser Defender」について
00:53
Laser Defenderのゲームデザイン書類と素材ファイル
3 pages

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Instructor Biography

Mole Three Inc. Mole Three, システム企画・開発

弊社は、デジタルコンテンツ企画開発、UI/UX企画開発、産学共同プロジェクト等の管理を主なビジネスとしています。

また、弊社代表は立命館大学ゲーム研究センターにて、スマートホン上でのUI/UXの研究や、次世代のVRやARをベースとしたゲームの研究に携わっています。

このノウハウをベースに、誰もが簡単に新たなデジタルコンテンツに関われるような環境を築き上げたいと考えております。

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