Macで学ぶUnix、そしてViマスター

この講座は大学で言うところのコンピューター概論です。できればC言語の後に受講してほしい内容です。LPIC等の資格には直には対応していませんが役に立つ内容です。
4.3 (3 ratings) Instead of using a simple lifetime average, Udemy calculates a
course's star rating by considering a number of different factors
such as the number of ratings, the age of ratings, and the
likelihood of fraudulent ratings.
37 students enrolled
$19
$45
58% off
Take This Course
  • Lectures 96
  • Length 23.5 hours
  • Skill Level Beginner Level
  • Languages Japanese
  • Includes Lifetime access
    30 day money back guarantee!
    Available on iOS and Android
    Certificate of Completion
Wishlisted Wishlist

How taking a course works

Discover

Find online courses made by experts from around the world.

Learn

Take your courses with you and learn anywhere, anytime.

Master

Learn and practice real-world skills and achieve your goals.

About This Course

Published 8/2016 Japanese

Course Description

このコースは、C言語の次に学習してもらいたいコンピューター概論とオペレーティング・システム理解のためのコースで、次のオブジェクト指向のコースとあわせ3部作構成のものですが、単独で受講されても、もちろん効果があります。Unixを理解するにはC言語の学習のほうが先にあると効果が実際に高いのでこうした構成になっています。ITエンジニアを目指すあなたにコンピューターとソフトウエアの関係を深く知ることで得られる創造と開発の楽しさを伝えるためにあるコースです。このコースを受講されることでプログラミングの本当の楽しさを見出すことができる様になるでしょう。次に予定しているオブジェクト指向の完全理解を合わせるとパーフェクトなものになります。

What are the requirements?

  • できればC言語を学習してください。
  • CPUとアセンブラの関係を知っているとなお良い
  • Macを使っている(無くても可能)

What am I going to get from this course?

  • コンピューターのハードウエアとOSの関係が深く理解できる基礎ができます。
  • C言語とUnixの関係がその歴史的側面からも理解できます。
  • UnixとLinuxの違いが理解できます
  • プログラミング学習が楽しくなります。
  • テキストエディタVIとUnixが使えるようになります。

What is the target audience?

  • C言語をすでに学んだ人(無くても可)
  • ハードウエア、OS、プログラミングの関係を理解したい人
  • 0から創造する楽しみを知りたい人
  • オブジェクト指向を学ぶための基本を身に着けたい人

What you get with this course?

Not for you? No problem.
30 day money back guarantee.

Forever yours.
Lifetime access.

Learn on the go.
Desktop, iOS and Android.

Get rewarded.
Certificate of completion.

Curriculum

Section 1: 0章 コンピューターの歴史とオペレーティング・システムの関係など
12:50

プロモーション動画の後半部分で、少々次のコースにも関わることを、誰にも理解できるような料理の話で解説しています。ぜひさいごまで視聴してください。

13:21

コース動画には、予備知識がなければ、わかりづらい部分がありますので、まずこの動画の内容はどちらかと言えば暗記して欲しい内容になります。前編です。

14:25

コース動画には、予備知識がなければ、わかりづらい部分がありますので、まずこの動画の内容はどちらかと言えば暗記して欲しい内容になります。後編です。

06:36

コンピューターサイエンスでは、ノイマン概念からが普通なのですが、多くの人に興味を持っていただきたいので良く知られているエジソンがコンピューターの父とも言える話から初めてみます。

17:31

もの作りの大切さ、楽しさを、コースを学習する人に伝えたいので、あえてエジソンの電球に纏わる話を三回に分けて解説します。通常はコンピューターサイエンスは、フォン・ノイマンの話から始めるのが普通であることをあえておことわりしておきます。学校などではフォン・ノイマンから説明をうけますがそれが当たり前なのです。

20:14

エジソンの生きた時代に想いをはせた話になりますが大事ですので、最後まで視聴してくださいね。

24:46

熱電子効果の発見は、後の私達の生活に大きな影響をあたえています。

19:52

動画の冒頭で、フレミングの解説で、ベル研というような解説をしていますが、勘違いによる間違いですので訂正いたします。正しくはイギリスの学者で、電磁気学におけるフレミングの法則を発見した人その人です。フレミングは真空管の開発にも影響していたということになります。

16:00

動画中で、半導体ダイオードを単にダイオードとして解説していますが、正確には、2極管もダイオードですので、半導体ダイオードのことになります。つまり、ダイオードとは、整流作用のある電子部品のことになるのです。

13:50

3極真空管が開発されるまでを解説します。

14:31

コンピュータ−の応用分野では、スイッチングが最も重要です。メカトロニクスなどではよく使われます。コンピューターのプログラムでスイッチングすることが出来なければ、ロボットや宇宙開発もできないのです。

10:11

じっさいのプロジェクトでは、現場ルールというものが存在します。こうしたものは、教科書や資格試験などでは出てくるものではないので、現場で覚えるしかありません。

そうしたことに柔軟に対応できて初めて仕事ができるのです。

その現場ルールの基本てきなものを解説してみました。


20:06

意外に思われるかもしれませんが、半導体は真空管とほぼ同時期に研究されていました。

19:57

意外なことにトランジスタの原理の発見は真空管と1年しか違わないのですが、鉱物の電気的物性の研究が遅れていたために、大きく遅れをとってしまいます。しかし、トランジスタの開発が進むとともに、コンピューターは小型化されメモリなども実現していきます。故に、コンピューターの概論では理解しておく必要があります。

この動画は長時間故に3分割してあります。ご了承ください。

トランジスタの原理 その2
19:50
トランジスタの原理 その3
13:18
17:17

コンピューターの歴史はメモリーの開発の歴史と言っても過言ではありません。そのメモリの観点からコンピュータの進化をまなんでください。 その1

14:46

コンピューターの歴史はメモリーの開発の歴史と言っても過言ではありません。そのメモリの観点からコンピュータの進化をまなんでください。 その2

13:38

真空管式でも本格的な2進数の小ピュータ0はENIACではなくこのEDIVACからはじまりました。そして急激にコンピュータは進化を始めるのです。 その1

10:34

真空管式でも本格的な2進数の小ピュータ0はENIACではなくこのEDIVACからはじまりました。そして急激にコンピュータは進化を始めるのです。 その2

18:12

コンピューターの周辺装置が進化しいよいよ、コンピューターにもOSが必要になります。更に、同時に多くの人が利用できるようにしたいという需要が起きて、マルチックスプロジェクトが始まり、次にUNIXが生まれていきます。 その1

15:17

コンピューターの周辺装置が進化しいよいよ、コンピューターにもOSが必要になります。更に、同時に多くの人が利用できるようにしたいという需要が起きて、マルチックスプロジェクトが始まり、次にUNIXが生まれていきます。 その2

12:50

コンピューターの周辺装置が進化しいよいよ、コンピューターにもOSが必要になります。更に、同時に多くの人が利用できるようにしたいという需要が起きて、マルチックスプロジェクトが始まり、次にUNIXが生まれていきます。 その3

14:23

コンピューターの周辺装置が進化しいよいよ、コンピューターにもOSが必要になります。更に、同時に多くの人が利用できるようにしたいという需要が起きて、マルチックスプロジェクトが始まり、次にUNIXが生まれていきます。 その4

17:36

0章のまとめです。その1

18:23

0章のまとめです。 その2

Section 2: 1章 Unix そしてBSDUnixコマンドの使い方
14:16

コンピューターにはOSが必要です。しかしながら、その存在を普段はあまり意識することがなくコンピューターを利用しています。それ故に、Unixを深く知るためには、OS=オペレーティング・システムが何故必要で、それを理解したほうが、プログラミングなどの開発が楽しい物になるのかを4回に分けて解説します。

このコースは、Macにフォーカスしているので、Macが優位的な解説に見える気がするかもしれませんが、実際にはそういう事をお伝えしたいのではなく、Windowsでも、Linuxマシンを利用していてもまったく構いません。したがってこのコースをWindows等のユーザー様が、Unixを学ぶ目的で受講していただく場合でも役立つ様に最終的には構成するつもりです。

18:54

OSの役割、何故必要なのかという問にお応えします。 その2。

23:11

OSの役割、何故必要なのかという問にお応えします。 その3。

22:58

OSの役割、何故必要なのかという問にお応えします。 その4。

動画中では、スティーブジョブスが考えていたことについての部分がありますが、ほぼ事実にもとづいて履いても推測の域を出ないことも実際には多く(ジョブスが亡くなっている今では知り得ませんので)ありますので、興味のある方は、ジョブスに関しての映画や書籍をリサーチして各人で考察してみてください。

14:53

Unixを理解するには、その特徴の理解が必要になります。

16:10

Unixの特徴の後編です

15:39

Windowsをお使いの方は、ライブCDを利用すると手軽にUnix/Linuxの環境を利用することができこのコースでのレクチャーを試す事ができます。

動画の中で、勘違いしやすい解説部分の補足をさせていただきます。

拡張子ISOのファイルは、データーファイルであり、そのデーターのチェックサムファイルがMD5ファイルとしてダウンロードできます。MD5生成ソフトにデーターファイルを読ませたときのチェックサム値とダウンロードしたMD5ファイルにかかれている値がもし異なる場合は、ダウンロードしたデーターファイルが壊れているか、ういるすなどが付加されている可能性があるということになります。

以上補足させていただきました。


18:05

Windowsをお使いの方は、ライブCDを利用すると手軽にUnix/Linuxの環境を利用することができこのコースでのレクチャーを試す事ができます。その2

18:57

マルチタスクとマルチスレッドとは、全く違ったものです。その違いを理解し、UNIXがマルチタスクであることに意味を理解しましょう。その1

20:45

マルチタスクとマルチスレッドとは、全く違ったものです。その違いを理解し、UNIXがマルチタスクであることに意味を理解しましょう。その2

17:53

マルチタスクとマルチスレッドとは、全く違ったものです。その違いを理解し、UNIXがマルチタスクであることに意味を理解しましょう。その3

19:31

マルチタスクとマルチスレッドとは、全く違ったものです。その違いを理解し、UNIXがマルチタスクであることに意味を理解しましょう。その4

15:14

Unix以降のOSにとってデーターストリームの考え方が大きな役割を果たしています。それは何かを理解できます。

その1

15:36

データーストリームとは何かを理解できるようになります。 その2

17:54

ハードウエアの抽象化の考え方があるからこそ、新しいハードウエアの接続ドライバーなどの開発がらくになっていますし、接続も簡単になるのです。その理由がはっきりと理解できるようになります。 その1

15:53

ハードウエアの抽象化の考え方があるからこそ、新しいハードウエアの接続ドライバーなどの開発がらくになっていますし、接続も簡単になるのです。その理由がはっきりと理解できるようになります。 その2

17:45

ハードウエアの抽象化の考え方があるからこそ、新しいハードウエアの接続ドライバーなどの開発がらくになっていますし、接続も簡単になるのです。その理由がはっきりと理解できるようになります。 その3

15:10

パイプという基本機能は、データーストリームの概念があったからこその機能で、リダイレクトなどにも応用されています。UNIX以降のOSにはこの機能は不可欠なものになっています。 その1

19:26

パイプという基本機能は、データーストリームの概念があったからこその機能で、リダイレクトなどにも応用されています。UNIX以降のOSにはこの機能は不可欠なものになっています。 その2

21:00

パイプという基本機能は、データーストリームの概念があったからこその機能で、リダイレクトなどにも応用されています。UNIX以降のOSにはこの機能は不可欠なものになっています。 その3

24:18

UNIXとLinuxのソースリストを紹介します。Cのプログラムです。

20:35

UNIXとLinuxのソースリストを紹介します。Cのプログラムです。

19:31

UNIXとネットワークは切っても切れないものです。UNIXとネットワークの関係は理解しておきましょう。

12:07

MacやUnix、Linuxといった環境を使うには通常ターミナルというTTY端末を接続して使うのですが、今ではローカルのパソコン環境にOSをインストールするので、仮想的なターミナルソフトを通じて利用します。Macにはターミナルソフトが最初から備わっています。またららいぶCDによるLinuxの環境にもターミナルがあるので、主にその利用方法についてまずは学びましょう。

13:36

MacやUnix、Linuxといった環境を使うには通常ターミナルというTTY端末を接続して使うのですが、今ではローカルのパソコン環境にOSをインストールするので、仮想的なターミナルソフトを通じて利用します。Macにはターミナルソフトが最初から備わっています。またららいぶCDによるLinuxの環境にもターミナルがあるので、主にその利用方法についてまずは学びましょう。

13:02

Windowsの方haPCにライブCDを挿入して起動設定することで簡単にLinuxの環境を使うことができます。Macからも仮想環境からライブCDを起動することができますので、その方法などを解説します。

09:01

Windowsの方haPCにライブCDを挿入して起動設定することで簡単にLinuxの環境を使うことができます。Macからも仮想環境からライブCDを起動することができますので、その方法などを解説します。

20:57

Windowsの方haPCにライブCDを挿入して起動設定することで簡単にLinuxの環境を使うことができます。Macからも仮想環境からライブCDを起動することができますので、その方法などを解説します。

20:10

MacやライブCDでは自動ログインされてしまいますので忘れがちなのですが、UNIXやLinuxの環境を使うにはまずはログインをしなくてはなりません。ログインについて学習します。(1)

11:42

MacやライブCDでは自動ログインされてしまいますので忘れがちなのですが、UNIXやLinuxの環境を使うにはまずはログインをしなくてはなりません。ログインについて学習します。(2)

17:22

MacやライブCDでは自動ログインされてしまいますので忘れがちなのですが、UNIXやLinuxの環境を使うにはまずはログインをしなくてはなりません。ログインについて学習します。(3)

20:39

ファイルとディレクトリ、セキュリティのためのパーミッションなどについて
詳しく解説します。

25:42

ファイルとディレクトリ、セキュリティのためのパーミッションなどについて
詳しく解説します。エディタの場面でキーボードの調子が悪くお見苦しい点が少々ありますが、解説には問題がありませんのでご容赦くださいませ。

16:12

Baシェルのドットファイルを解説します。

17:56

パスなどの環境変数とドットファイルについて解説します。

07:47

MVコマンドについて学習します。

17:44

ファイルには、ターミナル上で開いて表示することができるテキストのファイルと、開くことができないバイナリーファイルがあります。

13:28

2種類のファイルと簡易テキストエディタの話です。

17:57

nanoは、UNIXのいわば、メモ帳のようなテキストエディタです。しかしながら、GNUのオープンソースでもあることから、今ではLinuxにも搭載されるようになってきました。

09:38

UNIXには、強力な検索コマンドが存在していますが、なぜそのようなコマンドが必要なのかを実際に体験していただくことで理解できるようになります。必須です

09:35

UNIXには、強力な検索コマンドが存在していますが、なぜそのようなコマンドが必要なのかを実際に体験していただくことで理解できるようになります。必須コマンドのWhichの使い方を理解できます。

15:48

UNIXには、強力な検索コマンドが存在していますが、なぜそのようなコマンドが必要なのかを実際に体験していただくことで理解できるようになります。必須コマンドのwhereisコマンドの使い方を理解します。

16:05

UNIXには、強力な検索コマンドが存在していますが、なぜそのようなコマンドが必要なのかを実際に体験していただくことで理解できるようになります。findコマンドは最も強力な検索機能ですので確実に使いこなせるようになっていただきたいとおもいます。

本コースはここで一旦公開し、この1章は必要に応じて新しいトピックを追加していきますのでご期待ください。

11:08

このコースはこれでフィックスしますが、1章の動画は今後も新しいトピックを増やしていく予定でいます。

またこのコースの次のオブジェクト指向のコースについても述べています。

Article

【Macのみ】Macでは、コマンド(ALT)+スペース+3 あるいは 4 で画面キャプチャーができますが、その保存形式は標準でPNG形式になっています。これが不便なのでJPG形式に変更したいという人が多いのですが、実はコマンドで簡単にできます。

このレクチャーは、ドキュメントで提供します。

Section 3: 2章 テキストエディタViの完全マスター
17:13

Viは誰が創ったか、どうして創られたのかなどについて解説しました。

17:28

Viは、インサートモードとコマンドモードに機能が分かれています。

10:52

行番号などを表示するためのオプションが多数あります。

09:27

Viのカーソル移動は、すべてコマンドモードにて行います。ひととおり解説します。

07:39

Viのカーソル移動は、すべてコマンドモードにて行います。ひととおり解説します。

09:02

移動だけではなく、どちらかといえば、独立系のコマンドの解説です。

07:46

文字の削除、行の削除などについて解説します。

08:05

文字の削除、行の削除などについて解説します。

03:39

リプレイス系とは、文字、または文字列を置き換えるためのコマンドです。

06:33

少々特殊なコマンドと、ファイルの保存コマンドについて解説します。

Section 4: 3章 補足動画など
15:33

リナックスで実習するならば、KNOPPIX以外ではリナックスミントもオススメです。

15:54

リナックスで実習するならば、KNOPPIX以外ではリナックスミントもオススメです。

Section 5: 4章 Unixのエスケープシーケンスとリアルタイムキー入力
14:18

この内容はC言語入門コースにも追加してありますが、C言語に戻らずにこちらでも学習していただけるようにあえて同じ内容をアップしてあります。OSの概念からの理解はまた違ったものになるのではないでしょうか。

C言語の方ですでに学習を済ませた方はこの章は省いていただいても結構ですよ。

08:05

コンピューターで扱われる文字と文字コードについてしっかり理解していただけるようになります。

07:14

コンピューターで扱われる文字と文字コードについてしっかり理解していただけるようになります。

09:51
  • エスケープシーケンスシーケンスとは何か、なぜ必要なのか。どのようにプログラムすればいいかを学びます。

11:49

エスケープシーケンスシーケンスとは何か、なぜ必要なのか。どのようにプログラムすればいいかを学びます

11:40

エスケープシーケンスシーケンスとは何か、なぜ必要なのか。どのようにプログラムすればいいかを学びます。

05:57

エスケープシーケンスシーケンスとは何か、なぜ必要なのか。どのようにプログラムすればいいかを学びます。

11:29

内容的には、中級以降なのですが、初級にこれをマスターすることで、良いユーザーインターフェースのターミナルアプリ(非ウインドウモード)を作成することができるようになります。簡単なゲームなら作成可能になります。

09:02

内容的には、中級以降なのですが、初級にこれをマスターすることで、良いユーザーインターフェースのターミナルアプリ(非ウインドウモード)を作成することができるようになります。簡単なゲームなら作成可能になります。

09:32

内容的には、中級以降なのですが、初級にこれをマスターすることで、良いユーザーインターフェースのターミナルアプリ(非ウインドウモード)を作成することができるようになります。簡単なゲームなら作成可能になります。

リアルタイムキー入力 サンプルプログラム解説 −1
11:58
09:31

サンプルプログラムの解説です。その2

Students Who Viewed This Course Also Viewed

  • Loading
  • Loading
  • Loading

Instructor Biography

忠郎 渡邊, プログラミング、ウエブマーケティング

システム開発会社にて、初期の日本語処理技術開発に参加。ほかにベクターグラフィックス分野など多くの専門の開発経験後、専門学校の講師になり20年ちかく後輩の育成にあたってきました。システムプログラミング、ネットワーク技術、ウエブマーケティングなどを専門に授業を行い、数千人のエンジニア育成を行いました。近年の少子化により学校が無くなりリタイヤ後は、電子書籍分野の仕事や、組み込み系の開発などを行ってきました。

Ready to start learning?
Take This Course