自分に合った投資信託を見つけよう!
4.0 (96 ratings)
Instead of using a simple lifetime average, Udemy calculates a course's star rating by considering a number of different factors such as the number of ratings, the age of ratings, and the likelihood of fraudulent ratings.
2,043 students enrolled
Wishlisted Wishlist

Please confirm that you want to add 自分に合った投資信託を見つけよう! to your Wishlist.

Add to Wishlist

自分に合った投資信託を見つけよう!

投資信託への投資で、つまずきやすいポイントを中心に、お金にまつわるセミナーや執筆を多数行っているFPの先生がわかりやすく解説しています。
4.0 (96 ratings)
Instead of using a simple lifetime average, Udemy calculates a course's star rating by considering a number of different factors such as the number of ratings, the age of ratings, and the likelihood of fraudulent ratings.
2,043 students enrolled
Current price: $10 Original price: $25 Discount: 60% off
5 hours left at this price!
30-Day Money-Back Guarantee
Includes:
  • 2 hours on-demand video
  • 2 Articles
  • 1 Supplemental Resource
  • Full lifetime access
  • Access on mobile and TV
  • Certificate of Completion
What Will I Learn?
  • 投資信託やETFの仕組み(メリット/デメリット・リスクやコスト把握)が理解できた。
  • 投資信託(またはETF)の商品選定が自分でできる。
  • 種類が多すぎて何を買ってよいか分からなかったが、コスト面、一般・累等の違い等見分けられるようになった。
  • 自分が保有している投資信託のパフォーマンスや運用コストの比較ができるようになった。
  • 積立投資の活用や、複利運用の優位性について理解できた。
  • 自分にあった運用スタイルを見つけることができた。(売れ筋投信が、自分の運用スタイルに合っているかどうか判断できるようになった。)
  • 資産運用の必要性について理解した。
View Curriculum
Requirements
  • 特にありません。
Description

現在国内では、約5,500本の投資信託(公募株式追加型投資信託、2017年2月時点)が提供されていますが、

「プロに運用を任せると言っても種類が多すぎて選べない…」

「銀行や証券会社の窓口で勧められるがままに買ってしまったが、運用がどうなっているのか分からない…」

「周りではすでに投資信託で運用をしているという話を聞くが、何に投資しているのか、コストはどのくらいかかるのか、いまいち理解できず最初の一歩が踏み出せない…」

「すでに投資信託で運用を始めており毎月分配金を受け取っているが、投資元本が目減りしていて不安…」

「毎月少額で積立を始めたいけど、どの商品が積立に向いているのか分からない…」

「投資の参考書や雑誌を買ったが、難しい言葉が多く途中で読むのをやめてしまった…」

という方も多くいらっしゃるかと思います。

 本講座では、投資信託やETF(上場投資信託)への投資でつまずきやすいポイントを中心に、お金にまつわるセミナーや執筆を多数行っているFP(ファイナンシャルプランナー)の福島えみ子先生が分かりやすく解説しています。

資産形成の手段の一つとして「投資信託」から運用を始められる方も多く、きちんと商品性や仕組みを理解することで運用の幅も広がります。本講座の受講で不安をすっきり解消し、ご自身に合った運用スタイルを見つけてください。

======================================

●「kabu.study(カブ・スタディ)」シリーズについて

カブドットコム証券が提供する投資教育カリキュラムです。日本では、マイナス金利下で預貯金のみはリスクとも言われている昨今、投資に対して関心があるものの「リスクがあり怖い、不安・心配、素人には難しいもの」というネガティブなイメージが先行しており、欧米のようにリスク資産への移転が進まない現状があります。その背景のひとつには、欧米のように金融教育が学校で必須科目として取り入れられておらず、投資に関心が高い方でも投資教育に触れる機会が少ないことがあります。金融商品への投資は「知らない」ことが一番のリスクであり、当社では全てのお客さまに資産運用にかかる正しい知識を習得いただけるよう様々な講座をご用意しております。実際に資産運用をはじめるその前に!まずは「kabu.study」で確認し、不安を解消したうえで資産運用への一歩を踏み出しましょう!今後も順次、中級~上級の方向けのコンテンツをリリースしてまいります。

●奨学金支援(オンライン教育応援プログラム)について

カブドットコム証券が提供する講座における受講売上分の一部は、新たな学びの促進を活性化するため、 オンライン教育講座「Udemy」の提供する奨学金制度への支援金に活用します。奨学金制度に申し込まれた 方の中から先着で、「Udemy」の講座を無料で受講できるプレゼントをするオンライン教育応援プログラムを始動する予定です。 詳細は別途「Udemy」サイト内で告知いたします。

Who is the target audience?
  • 低金利下でコツコツとした資産形成を考えているが、なにから始めてよいか分からない方。
  • 銀行や証券会社で勧められるがままに買ってしまい、お困りの方。
  • 投資信託での資産運用を始めてみたいが、種類が多く、自分に最適な商品が分からずお悩みの方。
  • 専門用語が多く、それだけでアレルギーとなってしまった方。
  • 運用にかかっているコスト(信託報酬)が気になる方。
  • 毎月分配金を受け取っているが、投資元本が減っており不安に思われている方。
  • NISAで投資信託の運用をご検討の方。
  • 毎月少額で積立を始められたい方。
  • 保有している投資信託の売却タイミングを迷っている方。売却の判断に困っている方。
Students Who Viewed This Course Also Viewed
Curriculum For This Course
23 Lectures
02:04:08
+
ここから開始しましょう。
23 Lectures 02:03:55

【基礎講座】①運用が必要な理由を理解する
06:46

【基礎講座】②投資信託を活用するメリット・デメリット
08:43

【基礎講座】③目論見書の見方を学ぶことで、投資信託のことが理解できます
07:15

【基礎講座】④投資信託とETFは似ていますが、違う点をご説明します
07:40

「72に法則」を参考にして、利回り3%で資産を2倍に増やすには何年かかるでしょうか。

おさらい問題1
4 questions


【コスト徹底比較】②販売手数料と信託財産留保額の確認も忘れずに、 ETFとは何が違う?
04:39

投信にはさまざまなコストがかかりますが、保有期間中にかかるものを以下から1つ選んでください。

おさらい問題2
2 questions

【コストをより詳しく知るために】①投資信託を購入する前に代表的なリスクを知ろう
05:49

【コストをより詳しく知るために】②運用を担当するファンドマネジャー、アナリストの役割を知ろう
04:16

投信の主なリスクの中から、「投信に組み入れられた債券の発行体(国、企業など)が破たんすることによって、元本の返済や金利の支払いができない状態(デフォルト)に陥るリスク」に当たるのはどれですか。以下から、選んでください。

おさらい問題3
2 questions


【専門用語解説】②投資信託の種類 パッシブとアクティブ
05:32


【専門用語解説】④投資信託の用語 基準価額・ 収益分配金・トータルリターン
07:44

累投型投信についてあてはまらないものはどれでしょう。

おさらい問題4
4 questions

【実践 入門編】①長期・分散投資が最もリスクを低減させる可能性がある理由
06:24

【実践 入門編】②目標を決めて運用すること の大切さ
05:38

【アクティビティ】積立シミュレーターで運用利回りを計算してみましょう
00:01

【実践 入門編】③資産配分の重要性と、 ロボアドバイザーの活用方法
04:53

スマートフォンアプリをダウンロードして、シミュレーションしてみましょう!

【App Store】http://apple.co/1UD8h8S 

【Google Play】http://bit.ly/1UleiE2

【使ってみよう!】FUND ME
00:03

おさらい問題5
3 questions


【実践 活用編】⑤ NISAを活用する メリット・デメリット
03:22

おさらい問題6
2 questions

【実践 継続編】⑥ 購入後にチェックすべきことは?
05:04

【実践 応用編】 ⑦売却タイミングの決め方のポイント
05:46

【実践 継続編】 ⑧投資信託の人気ランキングは 参考にすべきか?
04:40

おさらい問題7
2 questions
About the Instructor
カブドットコム証券株式会社 【kabu.study(カブスタディ)】
3.8 Average rating
1,483 Reviews
8,271 Students
4 Courses
証券

カブドットコム証券はMUFGグループのインターネットオンライン証券会社です。現物株式、信用取引、外国債券、外貨建MMF、プチ株、プレミアム積立(プチ株)、先物・オプション取引、新規公開株、公募・売出、投資信託(ファンド)、プレミアム積立(投信)等をお取扱いしており、個人投資家へ「リスク管理追求型」というコンセプトのもとに、利便性と安定性を徹底的に追求した独自サービスを提供するとともに、啓蒙を図り「新しい投資スタイル」を提供しています。
また、三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFGグループ)のネット金融サービスの中核会社として、グループ各社との連携によりさまざまなサービス展開をおこなっています。

自製システムを最大限に活用した「リスク管理追求型サービス」が特長で、当社のシステムが「気の利いた営業担当者」の代わりとなって、お客さまの資産管理や情報配信などのサービスをご提供しています。 「逆指値」などに代表される「自動売買」をはじめにご提供したのは、我々カブドットコム証券です。現在でもネット証券随一の種類の「自動売買」をご提供しています。また、頻繁に取引をされる方には、自社開発のトレーディングツール「kabuステーション®」が広範な無料・割引プランでご利用頂けます。「2WAY注文」などの豊富な発注機能に加え、ビッグデータを活用した「リアルタイム株価予測」などの独自の情報配信もおこなっています。 パソコンやインターネットの使い方に不慣れな方には、「お客様サポートセンター」のオペレーターがお電話でお客さまをサポートします。また、お電話での取引を希望されるお客さまには、お電話でお取引や株価照会ができる「自動音声応答サービス(IVR)」もございます。 

======================================

「kabu.study(カブ・スタディ)」シリーズについて

カブドットコム証券が提供する投資教育カリキュラムです。日本では、マイナス金利下で預貯金のみはリスクとも言われている昨今、投資に対して関心があるものの「リスクがあり怖い、不安・心配、素人には難しいもの」というネガティブなイメージが先行しており、欧米のようにリスク資産への移転が進まない現状があります。その背景のひとつには、欧米のように金融教育が学校で必須科目として取り入れられておらず、投資に関心が高い方でも投資教育に触れる機会が少ないことがあります。

そういった中、これまで資産運用において、専門機関が趣向を凝らし様々なコンテンツを提供してまいりましたが、浸透していないことも事実です。英会話やプログラミングはオンラインでの学習が一般的となってきていますが、投資・金融分野におけるオンラインコンテンツは普及が遅れています。

そこでカブドットコム証券は、教育分野のプロフェッショナルであるベネッセ社監修のもと、オンライン教育プラットフォーム「Udemy(ユーデミー)」と国内金融機関で初めて連携し、本格的な投資教育カリキュラム「kabu.study(カブスタディ)」の提供を開始いたしました。

提供講座は、より実用的で正しい知識を身につけていただけるよう、実際に運用シミュレーションでご自身の投資計画を検討していただいたり、おさらいクイズや用語集で要点を復習したりと、理解を深めながら進められる「Udemy」ならではの仕組み活用はもちろんのこと、1本当たりの動画を数分にまとめ、ちょっとした隙間時間に受講者のペースで挫折することなく学習を進めていただけます。パソコンのみならずスマートフォンでも視聴いただけますので、24時間、いつでもどこでも受講可能です。コンテンツはオフライン視聴もでき、飛行機や地下鉄の中でも閲覧可能です。

奨学金支援(オンライン教育応援プログラム)について

カブドットコム証券が提供する講座における受講売上分の一部は、新たな学びの促進を活性化するため、オンライン教育講座「Udemy」の提供する奨学金制度への支援金に活用します。奨学金制度に申し込まれた方の中から先着で、「Udemy」の講座を無料で受講できるプレゼントをするオンライン教育応援プログラムを始動する予定です。詳細は別途「Udemy」サイト内で告知いたします。