
セクション1の概要が理解できる
担当講師の自己紹介を聴く事ができる
本コースにて得られる知識を把握できる事ができる
SE8の概要や状況が理解できる
受講前提条件として何が必要かを知る事ができる
本コース受講に対して、望ましい意欲の持ち主はどのような傾向を持つ人かを理解できる
本コースの全セクションの受講順番の解説を聴く事ができる
型パラメータとジェネリックの概要を理解できる
型パラメータの種類を理解できる
型パラメータが利用されたプログラムを理解できる
型パラメータが利用されたプログラムを実感できる
型パラメータの構文が理解できる
継承関係にあるクラスのオブジェクトを、境界型パラメータの仕様を利用して生成できる事を理解できる
コレクションのジェネリックスにスーパークラスを指定した場合、
継承関係のあるクラスのオブジェクトを保存できる効果を実感できる
ジェネリックスに型パラメータを指定した場合、
コレクションに保存できるオブジェクトのクラスに多様性が生まれる効果を実感できる
前レクチャーを実際にプログラムとして実行させて実感できる
型パラメータの?をどのような時に利用できるのかを実感できる
JavaAPIドキュメントにおけるジェネリックの再確認ができる
型パラメータそのもののコンパイルの仕組みを理解できる
セクション2の復習ができる
セクション2の復習ができる
関数型インタフェースの概要が理解できる
SE7までのインタフェースの機能を再確認できる
SE8インタフェースの特徴を理解できる
SE7とSE8のインタフェースを比較し違いを理解できる
SE8インタフェースのstaticメソッド、defaultメソッドの実行、および
SE7までの抽象メソッドの実行方法をの復習ができる
SE8における最低限の機能を持つ関数型インタフェースを確認できる
SE8関数型インタフェースの抽象メソッドを、SE7までの実装方法にて実行できる事を再確認できる
SE8のシステムとして持っている主な関数型インタフェースの概要が理解できる
JavaAPIドキュメントの参照方法、および、システムが持つメソッドの実装方法を理解できる
セクション3の復習ができる
セクション3の復習ができる
ラムダ式の概要が理解できる、および、メソッド参照の概要が理解できる
抽象メソッドに関して、今までの実装方法と新たにラムダ式を使った実装方法が存在する事が理解できる
ラムダ式をメソッドのようにみなす事で、ラムダ式も処理を記述する手段である事を理解する
ラムダ式には複数文を記述し処理を表せる方法である事をあらためて認識できる
関数型インタフェースの構文(シグニチャ)を理解でき、かつ、抽象メソッドとの関係を理解できる
抽象メソッドの戻値の有無、省略可不可を明確に理解できる
静的メソッド参照の使い方を理解できる
インスタンスメソッド参照の使い方を理解できる
コンストラクタ参照の使い方を理解できる
ラムダ式の構文パターン(引数の有無、引数の個数と型、戻値の有無、戻値の型)の組み合せを理解できる
関数型インタフェースのシグニチャとラムダ式のシグニチャが一致する事で、
ラムダ式を引数として受け渡しができる事を理解できる
各種のラムダ式を利用した文字列操作を理解できる
ラムダ式を利用する事で、将来的にどのようにインタフェースの役割が変わるのかを理解できる
セクション4の復習ができる
セクション4の復習ができる
ストリームAPIの概要を理解できる
ストリームがシステムにおいて、どこの位置で活躍しているかを理解できる
ストリームの種類とパイプラインの概要を理解できる
終端操作の主なメソッドについての概要を理解できる
中間操作の主なメソッドについての概要を理解できる
ストリームとラムダ式の関係について、JavaAPIドキュメントの理解力の大切さを理解できる
真偽を取得する終端操作メソッドの解説を、図で参照しながら目視で理解できる
集約結果を取得する終端操作メソッドの解説を、図で参照しながら目視で理解できる
各種の汎用性の高い中間操作メソッドのサンプルプログラムを確認できる
各種の文字列操作を行う中間操作メソッドのサンプルプログラムを確認できる
平坦化とは何かを理解し、平坦化プログラム実行に必要な環境を理解できる
ストリーム処理のデバック方法を理解できる
ストリームのパイプラインを意図的に分解しパイプラインを使わない方法で表す事で、
各ストリームメソッドの働きを再確認できる
パイプラインを構成するメソッドの実行順序について、どのような順番が良いのかを理解できる。
必要に応じて、ストリームの型変換が可能である事を理解できる
ストリームプログラミングにおいて間違いやすいコンパイルエラーと実行エラーを紹介する事で、あらためてストリーム処理のポイントを理解できる
セクション5の復習ができる
セクション5の復習ができる
システム構築において、ラムダ式を引数として受け渡すプログラミング技術の必要性を理解できる
ラムダ式は関数型インターフェースを型として、引数としての受け渡しができる事を理解する
Consumer<T>インタフェースを引数として利用するプログラムを理解できる
Function<T,R>インタフェースを引数として利用するプログラムを理解できる
Predicate<T>インタフェースを引数として利用するプログラムを理解できる
BinaryOperator<T>インタフェースを引数として利用するプログラムを理解できる
MapコレクションとBiFunctionインタフェースを利用した検索処理を理解できる
Supplier<T>インタフェースを引数として利用するプログラムを理解できる
MapコレクションにBinaryOperatorインタフェースを要素として保存し、BinaryOperatorを順次取り出すことで、メソッドにて複数処理を順次実行するプログラムを理解できる。
ストリームを引数や戻値として利用するプログラムを理解し、ストリームも引数や戻値として利用できる事を理解できる
セクション6の復習ができる
セクション6の復習ができる
Javaのシステム開発におけるコレクション処理の重要性を理解できる
処理対象となる全要素を持つコレクションが必要な理由を理解できる
全要素を持つコレクションから、何らかの1個の結果を導くプログラムを理解できる
Listコレクションから同内容を持つSetコレクションに変換するプログラムを理解できる
Listコレクションから同内容を持つMapコレクションに変換するプログラムを理解できる
Listコレクションから取得したいキーに該当するデータを持つMapコレクションへ変換する
プログラムを理解できる
Listコレクションから真偽に該当するデータを持つMapコレクションへ変換する
プログラムを理解できる
CollectメソッドとCollectorsクラスの関係を図解での説明にて理解できる
セクション7の復習ができる
セクション7の復習ができる
講師からのお礼の挨拶と今後の勉強方法についてのアドバイスを聴く事ができる
▼講座が終了すると、次のようになります。
◆Java8を使ったプログラミング設計、クラス設計が迷いなく、楽しくできるようになります。
◆Java8での現場で挫折なしで即戦力になれます。
◆Java Programmer SE 8 認定資格を取りたくなります。
◆Java8で設計、つまづくことなく、プログラムが組みたくなる。
▼この講座は、次の方に向けの内容になっております。
■Javaエンジニア
■Java8をマスターしたい。
■Java8を使ったことがない。
■Java8に興味がある。
■近々Java8を使う予定がある。
■Java8を調査しておきたい。
■Java8を使ってみたが、使いこなせていない。
■Java8に自信を持ちたい。
▼コース内容は、次の流れでございます。
【型パラメータとジェネリクス】
↓↓↓↓
【インターフェース】
↓↓↓↓
【ラムダ式】
↓↓↓↓
【ストリーム】
↓↓↓↓
【業務プログラムへの応用】
↓↓↓↓
【SE8応用プログラミング】