開発知識ゼロから学ぶIOS開発/始めようアナタのiPhoneAPP開発/Xcode7.1 Swift2.0対応!

Swiftでの開発を行っているiPhoneアプリ企画/開発会社が、プログラムを触ったことのない人に向けて作ったアプリケーション開発教育カリキュラム Xcode7.1対応
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  • Lectures 58
  • Length 6.5 hours
  • Skill Level Beginner Level
  • Languages Japanese
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About This Course

Published 10/2015 Japanese

Course Description

まったくプログラミングを触ったことない人に向けて、0からスタートのswift講座!

iPhoneのアプリケーションを開発したいけど、コンピューターの知識がない・・・、どのような知識を身につけていいかわからない、など初めてすることには不安がつきものです。

そんな超!初心者に向けて1個1個丁寧に、読みやすい字幕つきで開発教育のカリキュラムを作成しました!

ナレーションにはプロの女性を起用し、聴きやすい声でナビゲーションしてくれます

(一部のレクチャーではXcode7.0.1に対応して変更しております)

本講座はチュートリアル形式で開発に必要な知識を学び、基礎的なアプリケーションの開発ができるようになっていきます。


What are the requirements?

  • IOSアプリケーションを開発するためのMac

What am I going to get from this course?

  • Xcode7.1の基礎動作を学べる
  • swift2.0で画面のUIを作成できるようになる
  • Object Libraryを使ったプログラミングの基礎的な知識
  • スマートフォンの画面のサイズに合わせたデザインの設計
  • セクション14を終えるとアプリケーションの内部に広告を表示させることができます
  • セクション1開発環境の構築と開発の現状を掴み、Mac上で動くiPhoneシミュレーターを使えるようになります。Macがあれば開発を始めることができますが、具体的にどのような方法で作成できるようになり、どこからダウンロードしてくるのか?などチュートリアル形式で作業を進めることで、再現性が高く学習できるうようになります。
  • セクション2ではアプリケーションで重要な「UI画面(ユーザーインターフェイス)」の概念を学びます。初めての人でもアプリケーションの作成はできます。それはSwiftという言語が今までのプログラムのノウハウを考慮して造られているプログラムの手段なので、手順に沿って作業するだけで誰でもプログラムが学習していけることを意図しているからです。
  • セクション3では「プログラムとデザインの関係」を学びます。デザインを動かすプログラムをControllerと言いますがその関係性をチュートリアルで実践しながら学ぶことができます。
  • セクション4では プログラムで扱う変数やデータの形式を学習します
  • セクション5ではデザインで扱う部品「Object(オブジェクト)」を学習していきます。一通り学ぶことで、アプリケーションのデザインの部分は思った通りのデザインができるようになります。
  • セクション6ではオブジェクトを動かすことに必要なプログラムの要素を学習してきます
  • セクション7では画像の表示やウェブサイトを表示させるアプリケーションを作成できるようになります。本セクションを終えた後には好きな画像やウェブサイトを自由に表示させるアプリケーションを作成できるようになり、制作の幅が大きく広がります。
  • セクション8では表示させたい項目を整列させて表示する「TableView」のアプリケーションが作成できるようになります
  • セクション9ではTableViewを応用してブックマークのアプリケーションが作成できるようになります。一覧表示させたウェブサイト名から自由にアクセスすることができるアプリケーションを作成できるようになることは、多様なアプリケーションを作成できることを意味しています。
  • セクション10ではiPhoneの画面に合わせた大きさや見せ方に必要な技術を学んでいきます。AutoLayoutやConstraintsといった制御を学ぶことで画面の大きさが変化しても見えやすいアプリケーションのデザインができるようになります。
  • セクション11ではUICollectionViewを使うアプリケーションが作成できるようになります。複数の画像のデータ一覧を表示させるアプリケーションを作成できるようになり「まるで商品のカタログ」のような画面の作成をできるようになります。

What is the target audience?

  • 今までアプリケーションの開発経験のない人
  • プログラミング未経験の学生
  • 社会人としてスキルに幅を持たせたい方
  • 初めてXcode7.1を扱う人

What you get with this course?

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Curriculum

Section 1: Xcode7.1/swift2.0での開発環境の構築
4 pages

IOSのプログラムを行うにはApple社から提供されている「Xcode」での開発が主流であり、その中でもSwiftという開発言語は、2014年から正式に採用されている言語で、Xcodeでしか扱えません。


まずは開発に必要な環境を整えましょう。

04:57

Xcode7.1をダウンロードしてその開発の環境を整えるための説明であり、ビデオで実際にそのダウンロードの手順を説明する

06:09

Xcode7.1ではOS9.1までのバージョンのアプリケーションのシミュレーションを行うことができる。

Xcode上でそのIOSシミュレーターの扱い方を学び、開発したアプリケーションをMac上で動かし、デザインや機能の確認を行えるようにしていく。

Section 2: ーUI作成の基礎ーはじめてのIOSアプリ「HelloWorld」の作成
03:42

「習うより慣れろ」で最初のアプリケーション「Hello World」を作成していきます。

本項で「UILabel」を使い、文字列「Hello World」を画面に表示させるのですが、難しいコードを書く必要はありません。まずは「見た目」を作成することを覚えていただき、「画面のデザイン」を楽しんで学習することを目的にしています。

03:01

レクチャー4で作成した「HelloWorld」を使い、Labelの文字や色を変える作業を学ぶ。

そのことで、Xcodeのユーザーインターフェイスに慣れ、機能を理解していく。

2 pages

IPhoneの開発の流れでは、まずデザインを作ってからプログラムを接続するという流れを取っている場合が多く有ります。

本レクチャーでは、デザインを決めてプログラムを作ることと、今後の学習の意図を説明しています。

11:58

UIButtonのチュートリアルから

  1. 画面の変遷「segue」について学ぶ
  2. objectとプログラムをつなぐことを学ぶ
2 pages

AppleDeveloperに関する説明

03:42

Xcodeを開き、「Create a new project」を選択した際に出る

「新規プロジェクトのオプション」に関する画面の説明

Section 3: Controllerとデザインの接続ーoutlet接続ー
07:33

IOSアプリケーションには原則的に「1個の画面に1個の機能」ということが挙げられます。

それは最初にSingleViewアプリケーションのテンプレートを作成したとき、一つの画面に一つの「ViewContoroller」が付いていることが原則になっているからです。

本項ではその「ViewController」に関して学んでいき、「UIButton」をさらに深く学んでいきます。

09:05

UIButton機能をさらに深く学習して、プログラムに機能を追加します。

単純なアプリケーションですが、様々に応用が効く「アプリケーションの基本」を学習することができます。

04:11

swiftなどのコンピューター言語には、時として英語のようだが、全く意味が読めない文が数多く存在する

今回はswiftのルールを例文を用いて説明してみる

  1. Labelを名前・Helloをつけて指定(0:36)
  2. インスペクタについて(1:01)
  3. String型(文字列型)について(2:01)
Section 4: 基本シンタックスー変数を学ぶー
07:50

Xcodeの設定を行う

エラーの確認や、エラーの時に何が起こるか確認する

  1. エディッタに行数を表示させる(0:48)
  2. 予測変換を知る(1:56)
  3. エラーで予測変換が機能しないことを知る(2:46)
  4. エラーの確認(3:45)
  5. コメント化する方法(4:40)
  6. 簡単なエラーの種類(5:50)
06:48

XcodeのPlayground機能を使って変数と型、その周囲のエラーを学習します

  1. 変数(0:03)
  2. Playgroundを作成・開く(0:50)
  3. 変数はvarで定義する(1:20)
  4. Playgroundの機能の説明/String型(2:00)
  5. エラー3種(2:20)
  6. Int型(4:13)
10:53
  1. Double型(0:30)
  2. 型推論(1:14)
  3. 型指定(1:40)
  4. 型の変換3種(2:53)
03:16
  1. nilについて(0:40)
  2. オプショナルデータについて(2:00)
Section 5: デザインに使う部品(object)の説明
10:41
  1. 以前のレクチャーの復習(0:40)
  2. UILabelの接続(2:10)
  3. .textの変更(3:20)
  4. .textに変数を入れてみる(4:52)
  5. .textColor/文字の色の変更  
  6. .backgroundColor/背景の色の変更(6:37)
  7. .fontの変更/文字の大きさの変更(8:53)
08:56

UIButtonのインスペクタを学んでいきます

  1. Buttonの接続(0:30)
  2. 文字の変更/setTitle (1:15)
  3. String型の当てはめ(2:50)
  4. forStateへのUIControlState状態の3つ(3:12)
  5. 長押し/Highlitedで文字の変更(3:30)
  6. setTaitleColorで文字の色の変更(5:00)
  7. ボタンの機能のオンとオフ/true false(6:30)
06:01

UISliderはいわゆるスライダーのことです。

デザインのパーツとして最初からあるので、表示させてみましょう。

  1. UISliderの説明 (0:08)
  2. 非接続での表示(1:00)
  3. UISliderの接続(2:00)
  4. UISliderとLabelを連携されるプログラムの記入(2:30)
  5. UISliderの挙動(3:50)
  6. UISliderで表現できる数字の範囲の設定(4:35)
  7. UISliderの数字の範囲を変更した結果(5:30)
07:24

UITextFieldのインスペクタを見ていきます

  1. 無接続での表示(0:23)
  2. キーボードの表示設定(1:02)
  3. UITextFieldのインスペクタ(1:53)
  4. UITextField/Placeholder(3:30)
  5. UITextField/Keyboard(4:55)
  6. UITextField/Return Key(6:00)
03:53

TextFieldとLabel,Buttonを組み合わせ入力系のアプリケーションを作成します

  1. デザイン(0:46)
  2. プログラムの接続(1:06)
  3. プログラムの書き足し(2:00)
  4. UITextFieldに入力後、キーボードを隠すプログラム(2:30)
  5. シミュレーターで確認(2:55)
07:27

UITextViewインスペクタとその実用例のアプリケーションを製作します

  1. UITextViewを無接続でシミュレーターする(1:00)
  2. UITextViewのインスペクタ(2:00)
  3. UITextFieldとUITextViewの違い(3:05)
  4. 活用したアプリケーションのデザイン(3:30)
  5. UITextViewとプログラム接続(4:00)
  6. 入力系のプログラムの追加(5:10)
  7. UITextViewで入力できないようにする(5:50)
  8. アプリケーションのテスト(6:10)
06:52

UISwitchのインスペクタを確認して、アプリケーションを作成します

  1. Bool値(0:10)
  2. 無接続でデザインの確認(2:00)
  3. UILabelをUISwitchで表示/非表示を切り替えるデザイン(2:35)
  4. UISwitchの接続(3:00)
  5. UISwitchのプログラムの記述(3:30)
  6. プログラムの説明(4:30)
  7. シミュレーターでテスト(5:10)
  8. UISwitchのインスペクタ(5:30)
08:55

UIDatePickerのインスペクタとそのチュートリアルのアプリケーションの作成を行います

  1. UIDatePickerの無接続シミュレート(1:00)
  2. UIDatePickerのアプリケーション作成(1:20)
  3. UIDatePickerのデザインと接続(1:45)
  4. プログラムの追加(3:00)
  5. UIDatePickerのサンプルのテスト(6:00)
  6. UIDatePickerのインスペクタ(6:45)
Section 6: 複雑なObjectを作成してみる UIPickerViewの作成
09:59

定数と配列のデータの型を説明していきます

  1. 定数とその命名 let (0:17)
  2. 配列という型(2:00)
  3. 配列のデータの例(2:30)
  4. 整数の配列と文字列の配列(3:15)
  5. 整数型の指定/Int型(5:03)
  6. 文字列型の指定/String型(6:10)
  7. 型の指定と書き方が違うのでエラー(7:20)
  8. 空の配列(8:18)
  9. .appendでデータ追加(9:20)
12:59

PickerViewを作成してプログラムに必要なプロコトロルやメソッドの概念を学んでいきます

  1. このレクチャーのガイダンス(0:05)
  2. PickerViewは無接続では動かないObject(1:00)
  3. プロコトロルについて(1:55)
  4. プロコトロルの追加(2:20)
  5. メソッドについて(3:00)
  6. Delegateに関して(4:00)
  7. 表示させる配列の追加(4:50)
  8. PickerViewに必要なメソッド(5:25)
  9. PickerViewの列数のメソッド(6:00)
  10. PickerViewの行数のメソッド(6:40)
  11. PickerViewのデータの表示をさせるメソッド(8:40)
  12. PickerViewをシミュレーターでテスト(11:00)
05:34

コードを変化させることで表示数や内容を変化させていきます

  1. 複数の配列の記述(0:20)
  2. 列数の変更(1:20)
  3. 各配列の中の項目を調べてその数字を行数に変更(2:42)
  4. 2種類の配列のデータをPickerViewに返す(3:35)
  5. カスタマイズできているかシミュレーターでテスト(5:00)
05:40

PickerViewのメソッドの書き込みの3回目です

  1. デバッグエリアへの書き出しメソッド(0:32)
  2. 選択された列を調べる定数の作成(2:00)
  3. 調べられた定数を元に選ばれた値を出力する変数の作成(3:05)
  4. printlnで出力(4:30)
  5. シミュレーターでデバッグエリアを確認(5:10)
Section 7: 画像やwebの表示
05:54

UIImageViewを活用して画像の表示を行います

  1. 設定しない状態でUIImageViewのシミュレート(1:00)
  2. プロジェクトファイルに画像の取り込み(2:00)
  3. UIImageViewのインスペクタ(3:14)
  4. 取り込んだ画像をユーティリティーで設定(5:00)
  5. シミュレーターでUIImageのテスト(5:10)
13:36

UIImageViewでweb上の画像を読み込んで表示させます

  1. web上の画像URLの保存(1:30)
  2. UIImageViewの接続(2:40)
  3. プログラムの追加(3:40)
  4. URL先からデータを読み込み(4:05)
  5. 表示させる画像のデータの作成(4:35)
  6. アプリケーション内部での画像の生成(6:15)
  7. UIImageViewに作成した画像のデータの設定(7:20)
  8. UIImageViewのインスペクタで画像の表示を設定(8:49)
  9. シミュレーターでUIImageViewのテスト(9:30)
  10. 画像データのURLの変更だけで表示画像を変更(10:25)
12:08

UIWebViewを使い、webブラウザの機能を持つアプリケーションの作成を行います

  1. UIWebViewのデザイン(0:35)
  2. UIWebViewのインスペクタ(1:30)
  3. UIWebViewとプログラムの接続(2:00)
  4. 表示させるwebページのURLの取得(2:22)
  5. UIWebViewDelegateの設定(2:42)
  6. URLデータの作成(4:27)
  7. URLRequestの作成(5:10)
  8. UIWebViewのURL先の設定(6:38)
  9. UIWebViewSampleのシミュレートテスト(8:12)
  10. ストリングデータの差し替えで別のwebページの表示(8:35)
04:24

UIWebViewでwebページを読み込みする際にインジケーターを表示させます

  1. インジケーターの説明(0:24)
  2. 読み込みのインジケーターの追加(0:52)
  3. 読み込み完了でインジケーター非表示(2:30)
  4. シミュレーターで確認(4:01)
Section 8: TableViewを使ったアプリケーションを作成する
12:39

一般的なアプリケーションの代表的な表示方法であるTable表示を学習していきます

  1. UITableViewの無接続でのシミュレーション(1:30)
  2. サンプルを使ってのTableViewの説明(2:00)
  3. TableViewの必要メソッド(2:55)
  4. プログラムと必要メソッドの接続(4:00)
  5. TableViewCellの設定(5:00)
  6. TableViewのプロコトロルの記述(5:45)
  7. TableView必要メソッドのセクション数のプログラム(6:40)
  8. TableView必要メソッドの内容の設定(8:35)
  9. 必要メソッドを記述した後のTableViewのシミュレーション(11:55)
08:15

UITableViewCellのインスペクタを学習していきます

  1. UITableViewCellのStyle(0:37)
  2. UITableViewCellのIdentifier(3:15)
  3. UITableViewCellのAccessory(3:27)
  4. 背景の色の変更(5:05)
  5. 文字の色の変更(5:45)
  6. フォントサイズの変更(6:20)
  7. 変更したインスペクタをシミュレーターで確認(7:30)
09:39

UITableViewに配列の表示をする場合のプログラムを作成していきます

  1. 初期設定(0:22)
  2. 表示させる配列のデータ作成(2:10)
  3. ショートカットを使ったプロコトロルからメソッドの取り込み(3:30)
  4. データをUITableViewに設定(5:30)
  5. cellの定義(6:12)
  6. UITableViewに作成した配列が表示されるかシミュレーターで確認(9:13)
Section 9: UITableViewの様々な応用を学ぶ
10:20

構造体のデータの作成を行いUITableViewで表示させる

  1. 構造体の説明(0:05)
  2. 構造体の作成(0:50)
  3. 構造体の要素の書き込み(1:28)
  4. データの追加(2:43)
  5. 構造体を含んだ配列のデータ(3:03)
  6. 初期化のメソッド(3:30)
  7. 中身の初期化(4:22)
  8. 中身の追加(4:46)
  9. 構造体の中身をUITableViewCellに表示させる設定(6:37)
  10. 構造体をUITableViewで表示されているかのシミュレション(8:05)
  11. 要素を追加してシミュレーション(9:48)
05:44

object libraryからUITableViewControllerの追加を行い新規ファイルの設定を行う

  1. UITableViewControllerの追加(0:52)
  2. スタート画面の変更(1:12)
  3. 新規ファイルの追加(1:52)
  4. インスペクタでファイルの設定(3:53)
  5. ファイルの確認(4:25)
16:04

列挙体(enum)を使ってデータの作成しアプリケーションで表示させる

  1. 列挙体の説明(0:05)
  2. 列挙体の記述(1:40)
  3. 列挙体でのデータの表示技法(5:00)
  4. コメントアウトでデータ表示メソッドを呼び出す(10:00)
  5. データの変換を行い表示可能データの書き換える(10:33)
  6. シミューションで表示されているデータの確認(13:55)
  7. 構造体/列挙体のもつ複数のデータを表示させる記述(14:11)
  8. 複数のデータをシミューションで確認(15:48)
11:27

UITableViewを応用してUIWebViewと連携してBookMarkのアプリケーションを作成します

  1. 注意(0:05)
  2. 完成するアプリケーションのデモ(0:35)
  3. 構造体の作成(1:22)
  4. 表示させるデータの設定(2:54)
  5. 初期化のメソッド(4:07)
  6. 途中の段階のテスト(10:50)
15:42

引き続きBookMarkのアプリケーションを作成します

  1. WebViewの配置(0:30)
  2. TableViewCellの接続(1:05)
  3. SegueIDの設定(1:20)
  4. コメントされたメソッドを流用(3:00)
  5. if文を記述(4:30)
  6. 移動先にデータを渡す(6:30)
  7. WebVIewの設定 (8:00)
  8. シミュレーターで確認(12:20)
04:22

BookMarkの仕上げ

  1. 画面の変遷(0:22)
  2. 画面の設計の考え方(1:00)
  3. ToolBarの配置(1:48)
  4. Tool Itemの変更(2:40)
  5. Tool Bar ItemのSegue設定(3:00)
  6. シミュレーターで確認(3:40)
Section 10: 整合性の取れた画面のバランス
06:12

Auto Layoutの学習

  1. プレビュー機能を学習(0:50)
  2. Viewの配置(1:09)
  3. アシスタントエディッタでプレビュー(1:50)
  4. 機種で見え方が違うことの認識(3:15)
  5. Auto Layout機能(4:18)
  6. 各機種の解像度の違い(4:45)
07:46

基礎的な見せ方の技術を学習していく

  1. Constraintの説明(0:24)
  2. Constraints Alignのアラート(0:55)
  3. Horizontal(2:22)
  4. Vertical(3:27)
  5. Main.storyboardと実機の見え方の統一(7:07)
04:18

機種ごとの画面比率で表示させるAspect Ratioを学習していきます

  1. Constraintの確認(0:49)
  2. Document outlineの表示(1:09)
  3. Aspect Ratioの設定(2:45)
  4. オブジェクトのリンク(3:54)
  5. シミュレーターで確認する(4:35)
  6. オブジェクトの間の見せ方の制約(6:52)
  7. シミュレーターで追加した見せ方の確認(7:17)
10:34

オートレイアウトの学習も最後になりました

最後はEqualとEdgesを学習していきます

  1. オブジェクトの左端を基準に並べる制御(2:17)
  2. オブジェクトの上部を基準に並べる制御(3:58)
  3. オブジェクトを同じ高さに揃える制御(8:15)
Section 11: UICollectionViewの作成と活用
08:27

写真を規則正しく表示させるアプリケーションを作成します

  1. この項目で学習するガイダンス(0:05)
  2. アプリケーションの設計の手順(0:46)
  3. UICollectionViewの配置(2:04)
  4. Cellのサイズの調整(3:01)
  5. UICollectionViewの接続(4:13)
  6. ショートカットでファイルの作成(5:22)
  7. UICollectionViewCellの設定(6:12)
08:51

UICollectionViewにプログラムを追加していきます

  1. プログラムの手順の流れ(1:09)
  2. UICollectionViewのプロトコルの追加(2:09)
  3. 画像のデータの追加((3:02)
  4. 画像の配列の作成(4:03)
10:41

UICollectionViewの仕上げになります

  1. 表示させるセクション数(0:18)
  2. セルの設定(3:44)
  3. 画像を表示させる設定(7:35)
  4. シミュレーターでUICollectionViewの確認(9:20)
Section 12: オーディオプレーヤーの作成
オーディオプレーヤーの作成 その1
06:22
オーディオプレーヤーの作成 その2
03:09
Article

viewcontrollerの全文です

Section 13: swiftの制御文
04:44

if構文の説明

複数分岐のあるIf構文
02:59
Section 14: GoogleAdMobの実装
Admobの導入
Preview
03:31
AdMob導入に必要なリンク先とテキスト
Article
バナーの設置
Preview
03:57
バナーの設置で使うコード
Article
広告運用上の注意点
02:12

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Instructor Biography

株式会社イーグルツリーはITを主軸に置く福岡県福岡市に本社を置く企業です

IOS、Androidにおけるスマートフォンアプリケーションの開発を得意分野としており特にIOSではSwiftの開発をメインに行っています

数多くのアプリケーション開発に携わり、受託開発や開発指導を行っています。

2013年 株式会社リアルタックのIT部門として事業開始

2015年9月 株式会社リアルタックのIT部門を独立させ株式会社イーグルツリーを創立

2016年7月 福岡市商工会議所インキュベーター施設入居

福岡市認定事業者に制定されました。

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