【6日で速習】iOS 11 Swift 4アプリ開発入門決定版 20個のアプリを作る(ARKit,CoreML,NFC)
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【6日で速習】iOS 11 Swift 4アプリ開発入門決定版 20個のアプリを作る(ARKit,CoreML,NFC)

地図検索, カメラ投稿, タイマー, 日出時刻検索, ARアプリ, AIアプリなど実用アプリを20個以上作って学びます。CoreNFCなどiOS 11新機能も順次収録・追加中。Xcode 9, Swift 4を初心者が基礎から学べます。
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Last updated 9/2017
Japanese
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Includes:
  • 7 hours on-demand video
  • 18 Articles
  • 20 Supplemental Resources
  • Full lifetime access
  • Access on mobile and TV
  • Certificate of Completion
What Will I Learn?
  • Xcode 9 を使用してiOS 11用アプリを開発できるようになります。
  • 実機でビルドしたアプリを確認できるようになります。
  • CoreMLでAIアプリを作れます。
  • ARKitの基本を実機で体験できます。
  • 地名検索可能な地図アプリを作れるようになります。
  • カメラアプリを作れるようになります。
  • タイマーアプリを作れるようになります。
  • Web APIを使用した天気情報検索アプリが作れます。
  • iOS 11の新機能を理解することができます。
  • Swift 4の基本を理解できます。
View Curriculum
Requirements
  • 最新のmacOSが動作するMac
  • Apple ID(無料で作成可能)
  • Xcode 9 (beta)(無料で入手・インストール可能)
  • インターネット接続(Xcodeのダウンロードに必要です)
  • iOS 11 (beta)(無料で入手・インストール可能)コース内で解説します。
  • 初歩的なMacの操作(不安な場合はMacの入門書があると確実です)
  • iPhone 6S以降のiPhone(カメラとARアプリを実行したい場合は実機が必要です)
  • NFCタグ(CoreNFCアプリを動作させたい場合), NFC対応のAndroid端末またはライター
Description

*2017/8/8 CoreNFCアプリのセクションにレクチャーとソースコードを掲載しました。

*2017/8/2 音声合成で画像識別結果を読み上げるアプリを追加しました。AVFoundationで音声合成をします。

*2017/7/28 人工知能(CoreML)を使用した画像識別AIアプリ開発のセクションを追加しました。

*2017/7/27 Xcode 9 beta 4, iOS 11 beta 4のインストール手順, ARKitのセクションを追加しました。


このコースでは、Udemyでのべ2万人以上にプログラミングを教える現役ITエンジニア・ベテラン講師が、iOS 11 / Xcode 9でのiPhone/iPadアプリ開発方法を初心者にわかりやすく解説します。

以下のような実践的な20個以上のアプリ開発を通じて、画面レイアウトや画面遷移、処理の実装手順、オートレイアウト設定などアプリ開発に必須の知識を学んでいきます。

また、ARKitやCoreMLなど iOS 11で大注目の新機能について詳しく取り上げます。それぞれ、より深く学ぶためのコースと連携していきます。CoreMLではTensorFlowやScikit-learnで作成した学習モデル(AI)をiOSアプリに取り込めます。また、コンピュータービジョンや自然言語処理などのライブラリも搭載されます。

【コースの概要】

第1日: 環境構築

第2日: はじめてのアプリ作成(マップ表示)

     検索機能付きマップアプリ

第3日: カメラアプリ

第4日: タイマーアプリ

第5日: 日の出時刻検索アプリ

第6日: ARKitを使用したARアプリ(実写とCGをリアルタイム合成)

・3次元空間にオブジェクトを配置

・オブジェクトにテクスチャを貼り付けよう

・オブジェクトをタッチしたら色を変えよう

・平面を検知しよう(Plane Detection)

・平面にオブジェクトを配置しよう    

・距離を測るメジャーアプリを作ろう(収録中)

【ボーナスセクション】

(1)CoreML(機械学習)学習済みモデルを使用したAIアプリ

  iPhone/iPadのカメラで撮った画像の識別を実行するアプリを作ります。

  ResNet 50, Inception v3による推定

  Text-to-Speechによる推定結果の音声による読み上げ(AVFoundationを使用)

(2)CoreNFC(無線タグを読む)アプリ (追加中)

 無線タグを読み取って、データを画面に表示します。

iOS 11の正式リリースに備えてSwift 4およびXcode 9を体験し、いち早く最新機能を活用したアプリをリリースできるようになりましょう!

毎日学習すれば1週間で終えられますが、時間に余裕がない方は1週間に1プロジェクトづつじっくり取り組んでもOKです。

不明な点はコース内のQ&Aフォーラムでサポートしますので、独学ではなく安心して学べます。

ぜひ一緒に学んでiPhoneアプリを作りましょう!

Who is the target audience?
  • iPhone・iPadで動作するiOS 11アプリを作成したい方
  • 実用的アプリを作りながらスマホアプリ開発方法を学びたい方
  • iOS 11の新機能を学びたい方
  • Swift 4の基礎を学びたい方
  • Xcode 9の使い方や、固有の注意点を学びたい方
  • AR(Augmented Reality)を使ったアプリを作ってみたい方
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122 Lectures
06:55:58
+
1日目:イントロと環境構築
9 Lectures 30:29

外部リソースにダウンロードページのリンクがあります。

ダウンロード時点での最新版を使用ください。

Xcode 9 beta 4のダウンロード
00:53

課題: Xcode 9を入手しよう
00:00

Xcode 9 beta 4のインストール
02:15

PlaygroundではじめてのSwiftプログラムを書いてみましょう

Preview 05:50

文字は半角英数字・記号で入力する

トークンは半角スペースで区切る

わかりにくいところはコメントを入れる

Swiftプログラミングの基本ルール
04:30

変数でデータを扱う
04:15

変更したくないデータは定数で扱おう
04:36

繰り返し処理はfor文で
06:00
+
(オプション)iOS11のインストール
4 Lectures 03:34
iOS 11 beta 4のダウンロード
00:59

iOS 11 beta 4のインストール
01:46

iOS 11を起動してみよう
00:48

オプション課題: iOS 11をインストールしよう
00:01
+
2日目:はじめてのiPhoneアプリを作ってみよう(#1)
8 Lectures 17:04

プロジェクトを追加しよう
05:36

*電子署名のエラーが出ない方は不要です。

アプリの署名のエラーを解決しよう
00:47

MapKit Frameworkを読み込んでみましょう。

MapKitを追加しよう
02:59

レイアウト自動設定を調整して、マップアプリを実行してみましょう。

アプリをシミュレーターで実行してみよう
03:13

アプリを実機で実行してみよう
02:13

Xcodeを終了(Quit)しよう
00:54

ソースコード(MyMap)
00:00
+
2日目:検索できるマップアプリを作ろう(#2)
10 Lectures 37:11

プロジェクトを追加しよう
04:09

AutoLayoutの設定をしよう
04:00

テキストフィールドとマップにOutletを設定しよう

Outletを関連付けよう
02:59

テキストフィールドのデリゲートを設定しよう
06:40

CLGeocoderで緯度経度情報を取得しよう
06:58

地図にピンを立てよう!
04:45

実機でアプリを動作させてみよう
02:29

AutoLayoutの警告を解消しよう(Safe Area Layout Guide)
03:09

ソースコード(MyMap2)
00:00
+
3日目: カメラアプリを作ろう(#3)
12 Lectures 33:21

プロジェクトを追加しよう
01:47

UIパーツを追加しよう
03:30

レイアウトを調整しよう
02:08

ボタンの色を設定しよう
02:46

UIパーツとプログラムの関連付けをしよう
03:49

カメラの起動確認設定を追加しよう
02:19

Delegateを追加しよう
03:33

写真を表示するコードを追加しよう
04:31

シェアするコードを追加しよう
03:44

実機で動かしてみよう
03:08

ソースコード(MyCameraアプリ)
00:00
+
4日目:タイマーアプリを作ろう(#4)
20 Lectures 01:08:56

プロジェクトを追加して、複数画面の遷移をコントロールするためのNavigation Contorollerを追加しよう。

プロジェクトとNavigation Controllerを追加しよう
03:12

トップ画面を作ろう
02:01

ボタンに画像をセットしよう
04:28

ボタンのレイアウトを調整しよう
03:05

時間設定画面を追加し、遷移(セグエ)を追加しよう
02:19

時間を選択するPicker Viewを配置しよう
03:42

設定画面のViewControllerを追加しよう
03:25

メイン画面の関連付けをしよう
03:37

設定画面の関連付けをしよう
01:42

メイン画面のコードを書いていこう
06:12

タイマー処理のコードを追加しよう
04:53

ストップ処理の追加とプレビュー
03:23

設定画面へ遷移しよう(セグエ)
03:24

経過時間のリセット
03:18

Pickerを作ろう
05:48

PickerのデータソースのDelegateを作成しよう
07:12

実機で動かしてみよう
01:50

AutoLayoutの警告を解消しよう(Safe Area Layout Guide)
03:00

タイマーアプリのソースコード
00:00
+
5日目: 日の出時刻検索アプリを作ろう(#5)
12 Lectures 44:42
このセクションで作るアプリの概要
01:20

画面レイアウトを作ろう
06:12

IBOutletやIBActionを設定しよう
03:10

Web APIの仕組みを理解しよう
05:43

HTTPリクエストを生成しよう
05:54

JSONデータを取得するコードを書こう
04:49

外部通信を許可してJSONデータを取得しよう
02:53

JSONデータをパースして日の出時刻を表示しよう
06:09

AutoLayoutの設定をしよう
04:35

Safe Area Layout Guideに対応しよう
02:36

実機で動作を確認しよう
01:21

日の出検索アプリのソースコード
00:00
+
6日目: ARKitにチャレンジしよう(追加中)
25 Lectures 01:30:06
ARとは?
03:21

はじめてのARアプリ(#6)
05:16

シーンとノードとオブジェクトの関係
03:44

ボックスを3次元空間に配置してみよう(#7)
08:10

ソースコード
00:00

テキストラベルを3次元空間に配置してみよう(#8)
07:38

ソースコード
00:00

複数のオブジェクトを配置しよう(#9)
07:16

オブジェクトにテキスチャーを貼ってみよう(#10)
03:41

テキスチャーファイルのダウンロード方法
02:05

ソースコード
00:00

オブジェクトにタッチして色を変えよう(#11)
09:46

ソースコード
00:00

ARKitと平面の検知(Plane Detection)
01:39

平面(プレーン)を検知してみよう(#12)
08:16

ソースコード
00:00

平面を検知したらラベルを表示する(1/2)#13
04:13

平面を検知したらラベルを表示する(2/2)
04:44

ソースコード
00:00

検知した平面にグリッドを表示しよう(プレビュー)
01:07

グリッド平面を追加するコードを追加しよう
05:42

Delegateとrendererの関係を整理しておこう
02:08

グリッド平面を生成するクラスを定義しよう(1/2)(#14)
07:40

グリッド平面を生成するクラスを定義しよう(2/2)
03:38

ソースコード(GridOverlay)
00:00
+
ボーナス1: CoreMLでAIアプリを作ろう
13 Lectures 58:04

CoreMLとは?
03:30

学習済みモデルをダウンロードしよう
02:06

用語の整理(機械学習とモデル)
04:22

プロジェクトを追加して画面を作成しよう
07:05

カメラで撮影した写真を表示してみよう
08:53

AIで識別を実行しよう(#15)
16:48

CoreML/Visionフレームワークによる識別処理のフロー
02:43

異なるAIモデルで推定してみよう(Inception V3)(#16)
05:18

ImageAIのソースコード
00:00

PythonとTensorFlowで新しいラベル(カテゴリー)を追加してみよう!

Text-to-Speechで結果を読み上げさせてみよう(#17)
05:31

ソースコード
00:00

機械学習・AIをもっと学びたい方のためのコース紹介
00:03
+
ボーナス2 : CoreNFCで無線タグを読んでみよう!(追加中)
5 Lectures 22:08
このセクションで作成するアプリ(#18)
02:16

プロジェクトを追加して画面を作成しよう
07:24

デリゲートを追加して、読み取りセッションを開始しよう
05:31

読み出したデータを表示してみよう
06:57

CoreNFCアプリのソースコード
00:00
1 More Section
About the Instructor
井上 博樹 (Hiroki Inoue)
4.2 Average rating
2,316 Reviews
14,461 Students
18 Courses
ITエンジニア、Udemy講師(プログラミング, STEAM)

Hiroki Inoue is a software engineer since 1992. Hiroki Inoue has been taught Web programming at Dokkyo University in Japan, and also on Udemy since November 2014 and now offering 17 courses for 20,000 students. Hiroki Inoue started a consultancy in 2007 to support institutions and corporations to leverage technology in education. Also Hiroki provides 17 courses on Udemy; Deep Learning/TensorFlow, Neural Network with Numpy, Ethical Hacking with Kali Linux, Complete Web Developer 2.0 (Localized Rob Percival's best seller course), iOS 10 App Dev, Linux, Linux/Docker, Java, Ruby on Rails, WordPress, Android App Dev, PHP7/Laravel, Moodle He loves to play tennis in weekend.

東京大工学部卒業後、富士総合研究所[現・みずほ情報総研]解析技術第1部にてデータ解析・デジタル信号処理の研究開発)・大学講師を経て、ワシントンD.C.の教育系スタートアップ(Blackboard)に参加、オンライン教育プラットフォーム開発や多言語化、アジア展開などを担当。NASDAQ IPOを経験した後、起業。

世界最大のオンライン学習サイト・Udemyでのべ20,000名以上にプログラミング講座を17コース提供中。対面でもプログラミングワークショップ(Hour of Code, スマホアプリ開発、Raspberry Pi による電子工作)を地域の中高で定期的に開催している。

2016年11月にはUdemyのベストセラーコース "Complete Web Developer 2.0" をローカライズ。2017年1月にTensorFlow入門コース, 3月にセキュリティ入門, 4月にニューラルネットワークコースをリリース。

大学・企業、塾・予備校などへの教育研究支援、オンライン教育プラットフォーム(LMS/Moodle/Canvas/Blackboard)導入、反転授業・ブレンデッドラーニング・パーソナライズドラーニング(個別学習)の導入支援、映像授業制作、教育アプリ開発などを提供している。著書に「Moodle入門(2007年)」「Moodle2ガイドブック(2013年)」「反転授業マニュアル(2014年)」「動画xスマホで稼ぐ(2014)」「エンジニアのためのオンライン講座制作ガイド(2016年12月刊)」などがある。

また、2014年よりネパールにおける教育支援プロジェクト、"Lights For Everyone" プロジェクトを立ち上げ、ソーラーライトの提供や、SLC(高卒認定試験)対策を含むオンライン学習サイト構築などを企画・構築・運用している。