
ワークシート「請求書1」から、ワークシート「データ収集」にデータを転記しましょう。
シート「データ収集」へデータを転記する際、必ず最終行へ転記するようにしましょう。
シート「データ収集」へ転記されたデータを削除するマクロを作っておきましょう。
With構文を使って、ワークシート名を省略して入力しましょう。
Worksheet変数を宣言して、ワークシートを格納して利用しましょう。
請求書1、請求書2、請求書3の順にデータを転記しましょう。
Forループを利用し、請求書1~3の順にデータを転記しましょう。
For Eachループを使い、全シートのシート名を順番に出力してみましょう。
For Eachループを使い、全シートから順番にデータを転記しましょう。
特定のパスにあるExcelブックを開きましょう。
ダイアログ画面で選んだExcelブックを開きましょう。
開いたブックをWorkbook型変数に格納し、プロパティやメソッドを利用してみましょう。
ダイアログで「キャンセル」を押した場合のエラー対策をしましょう。
開いたブックから請求データを転記しましょう。
複数のブックのパスを配列に格納し、次々に開きましょう。
配列の1番目から要素の最大数まで、順番に開きましょう。
開いた複数ブックのプロパティやメソッドを利用してみましょう。
ダイアログで「キャンセル」を押した場合のエラー対策をしましょう。
次々に開いたブックから請求データを転記しましょう。
ブックの開閉のたびに画面がチラつくことを防止しましょう。
のべ8万人が学んだ人気シリーズ待望の第4弾が登場!
今度のマクロVBA講座は、大量のExcelブック、大量のワークシートからデータ収集!
・「マクロVBAのスキルアップしたいけれど、何を作っていいか分からない」
・「もっと日常にマクロを利用したい!でも、イマイチ実感できないんだよなぁ…」
・「書籍やネットを読んでもよくわからない。」
そんなあなたにお届けしたい、マクロVBAの講座 第4弾です。
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◆今度のマクロは、大量のExcelブック、大量のワークシートからデータ収集!
今回は、「50個のExcelブックからデータ収集するマクロ」を最終ゴールに学習します。
①大量ワークシートからデータ収集
1つのExcelファイル内に、ワークシートが50個あったとしても全てのシートから自動的に連続で順番に、必要なデータを収集するためのスキルを身に付けましょう。
シート間でのやり取り
複数シートから順番に収集
②大量ブックからデータ収集
Excelブックが50個あったとしても、全ての選んだブックから自動的に連続で順番に、必要なデータを収集するためのスキルを身に付けましょう。
ブックを開く
ブックを操作
複数ブックを順番に操作
本格実用マクロを作りながら、手を動かして学ぶVBAプログラミングを学びましょう。
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【筆者の他コースについて】
・第1弾コース(超入門)
「Excel VBA(第1弾)エクセルが自動で仕事する!マクロVBAの魔法(超入門編)」
マクロVBAについて、全く初めて学習するという方にはおすすめです。
・第2弾コース(脱・入門)
「Excel VBA(第2弾)請求書を1クリックで出力するマクロを作成!」
第1弾程度の知識は持っているけれど、何かマクロを1つ作りながら学習したいという方におすすめです。
・第3弾コース(実用マクロ入門)
第1弾程度の知識は持っているけれど、何かマクロを1つ作りながら学習したいという方におすすめです。
【本コース】第4弾コース
第2弾程度の知識を持っている方で、ちょっと刺激的なスキルを身に付けたい方におすすめです。