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プロがおしえる「きれいな商品写真」撮影講座:カメラアングル・ライティング・演出まで細かく説明!
Rating: 3.8 out of 5(72 ratings)
475 students

プロがおしえる「きれいな商品写真」撮影講座:カメラアングル・ライティング・演出まで細かく説明!

商品や製品の魅力を最大限に伝えることのできる「商品写真」。このコースでは、初心者の方でもきれいで美しい商品写真を撮れるようになるために、必要な道具から演出方法まで丁寧に解説します。ぜひ、魅力的な商品写真を撮って、写真撮影の幅を広げましょう。
Created by長谷川 修
Last updated 4/2018
Japanese

What you'll learn

  • 見映えする、きれいな商品写真を簡単に撮影することができるようになります
  • 商品写真撮影の基礎知識を学ぶことができます
  • 商品写真撮影に必要な道具(ツール)を知ることができます。
  • 撮影対象に合わせたライティング・カメラアングル・演出方法を学ぶことができます。
  • 商品がきれいに見える置き方や仕掛けなど、プロならではの工夫を伝授いたします。

Course content

10 sections146 lectures2h 6m total length
  • はじめに3:06
  • 撮影を始める前に0:24
  • 商品の特徴を知る1:53
  • 撮影プランを立てる1:24
  • 良い商品写真0:45
  • 良くない商品写真0:29
  • まとめ0:40
  • ライティング0:34
  • ライティングの光0:16
  • 商品撮影に用いる「3つの光の質」1:07
  • 商品撮影に用いる「6つの光の方向」2:33
  • 「ライティング」は3つの光の質と6つの光の方向の組み合わせ1:13
  • メイン光と補助光0:40
  • 商品の特徴を描写する「メイン光」1:18
  • メイン光をフォローする「補助光」1:03
  • メイン光と補助光の具体例1:38

Requirements

  • 写真撮影の基本的な知識があると理解が早く進みますが、初心者でも理解できる内容となっています。
  • 一眼レフカメラと三脚を用いた撮影手法を前提に説明を行います。
  • お手元に一眼レフカメラと三脚がなくても、講座は視聴できますが、動画を視聴した後に実践することで技術が身に付きます。

Description

商品や製品の魅力を最大限に伝えることのできる「商品写真」。

このコースでは、初心者の方でもきれいで美しい商品写真を撮れるようになるために、必要な道具から演出方法まで丁寧に解説します。

このコースの特徴

  • このコースは、隙間時間でも学べるように1つ1つのレクチャーを短く設定しています。また、ライティング等の「動き」「変化」をしっかりと学べるように、ゆっくりした動作や説明を心がけています。サクサクと進めたい方は、1.25倍速、2倍速など、再生スピードを調整して視聴してください。
  • このコースは、基本編と応用編に分かれています。
  • 基礎編では、商品写真撮影に必要な道具や、基本的な撮影方法、ライティングを説明しています。応用編では、撮影対象に適した、「撮影プラン」「カメラアングル」「ライティング」「演出」をそれぞれ説明しています。
  • 応用編は基礎編を視聴した後にご覧いただくと効果的です。また、応用編はどの撮影対象から視聴しても問題ありません。ご自身の「撮りたいもの」「興味があるもの」から視聴してください。

※ 今後も応用編は題材を追加していく予定です。リクエストなどがありましたら、質問・メッセージでご連絡下さい。

このコースの学び方

  • このコースでは商品写真の撮り方を初心者でもわかるように丁寧に説明します。
  • このコースを受講した後には、実際に写真を撮影してみましょう。数をこなすことで、ケースバイケースの対処法が分かり、撮影スキルが向上していきます。

ぜひ、魅力的な商品写真を撮って、写真撮影の幅を広げましょう。

Who this course is for:

  • きれいな商品写真を撮りたい方ならどなたも!
  • カタログやポスターなどを制作されるデザイナー
  • ファッション誌や生活情報誌、ビジネス誌などの編集者
  • 自社で新製品を撮影する機会が多い広報担当者
  • アクセサリーや洋服、生活雑貨などを小売りされている方
  • オークションサイトに出品されている方
  • SNSで注目されるような写真をアップしたい方