
講座のイントロ、自己紹介になります。
テキストは、レクチャー2の「コース概要」からダウンロードできます。
「記入式のワークシート」も各レクチャーで用意。適宜、ダウンロードして、お使いください。
ここでは、カリキュラムの全体像を説明しています。ぜひ、学習の全体像を確認されてみてください。
最初から学ぶのもよし、関心のあるパートから学ぶのもよし!
▶下記テキスト(全箇所を掲載)をダウンロードして、
お使いください。
※各レクチャーで「記入式のワークシート」も用意。
適宜、ダウンロードして、お使いください。
【学習すること】
このセクションでは、職場の問題を確認し、フォロワーシップの活かし方をイメージします。
【ダウンロード資料】
テキストをお使いください。(レクチャー2の「コース概要」からダウンロードできます)
各レクチャーにワークシートも用意しています。(各パートからダウンロードできます)
【学習すること】
ワークを通じて、「組織の問題」を自分なりに考えてみる。
その上で、フォロワーシップを学ぶ目的を整理する。
【ダウンロード資料】
このパートの確認
【学習すること】
このセクションでは、以下を中心に学習します。
フォロワーシップの基本を学習 (そもそも何? 求められるチカラとは?)
フォロワーシップタイプのセルフチェック
ロジカルに問題を解決(提言)する方法
【ダウンロード資料】
テキストをお使いください。(レクチャー2の「コース概要」からダウンロードできます)
各レクチャーにワークシートも用意しています。(各パートからダウンロードできます)
【学習すること】
フォロワーシップとは。
フォロワーシップが必要になっている理由を整理する。
【ダウンロード資料】
理解度チェック
このパートの確認
普段の企業研修でいただく質問を紹介しています。理解を深めるヒントになれば嬉しいです。
【学習すること】
セルフチェックの実施。
フォロワーシップの5つの種類を確認する。
【ダウンロード資料】
理解度チェック
このパートの確認
普段の企業研修でいただく質問を紹介しています。理解を深めるヒントになれば嬉しいです。
事例紹介(本田技研工業の事例)
【ダウンロード資料】
このパートの確認
ここまでの理解度のチェックを!
【ダウンロード資料】
理解度チェック
このパートの確認
【お詫び】
投影スライド、解説に誤りがございます。
・12:42あたり
・形成期→混乱期→統一期 → 形成期(誤)
形成期→混乱期→統一期 → 機能期(正)
テキストは修正済です。ご迷惑をおかけいたしまし、申し訳ございません。よろしくお願い申し上げます。
ここまでの理解度のチェックを!
【ダウンロード資料】
理解度チェック
このパートの確認
【学習すること】
状況に応じて、対策は3セットで考える。
問題把握の際、問題とその真因を確認する。
副作用予防について。
ここまでの理解度のチェックを!
【学習すること】
行動を起こす
DESC法(提案時の話法として覚えておきたい)
リーンスタートアップ
ここまでの理解度のチェックを!
【ダウンロード資料】
理解度チェック
このパートの確認
このセクションのまとめ
【ダウンロード資料】
このパートの確認
あなたの職場や事業における問題に対する
フォロワーシップアクションを考える。
【ダウンロード資料】
フォロワーシップアクション
「できる部下」は、上司を動かします。
ただ指示を待つのではなく、
上司の不足を補い、主体的に提案し、組織を前に進める。
その力が「フォロワーシップ」です。
本講座では、カーネギーメロン大学のロバート・ケリー教授が提唱した理論をベースに、
上司を動かし、組織に影響力を発揮するためのスキルを体系的に学びます。
フォロワーシップとは、単なる「従う力」ではありません。
上司の不足を補い、主体的に提言し、成果につなげる
「できる部下力」です。
本講座では、このフォロワーシップを
理論・診断・実践の3ステップで習得していきます。
■この講座で得られること
・フォロワーシップ(=できる部下力)の本質が理解できる
・自分のフォロワータイプと課題が明確になる
・上司を動かすための提案力・協働力が身につく
・ロジカルに問題解決・提言する力が習得できる
・組織に影響力を発揮できる人材へと成長できる
■ 本講座の3つの特徴
1 本家のフォロワーシップ理論を体系的に学べる
・カーネギーメロン大学のロバート・ケリー教授が提唱した
「フォロワーシップ理論」をベースに構成。
・リーディング企業の
次世代人材研修やベテラン社員研修でも導入される内容を、
実務で使える形に体系化した“オールインワン講座”です。
2. 診断×ワークで「できる部下力」を診断できる
・10問のセルフチェックで、自分のフォロワータイプを診断。
A:理想型(上司の参謀とて合格)
B:順応型(イエスマンの傾向)
C:実務型(できる範囲しか実践しない)
D:消極型(指示通りしかしていない)
E:孤立型(批評家の傾向)
自分の強み・課題を明確にし、
「提言力」「協働力」を高める具体的なアクションまで落とし込みます。
3. 理論だけで終わらない「実践スキル」を習得できる
・フォロワーシップを
「提言力 × 協働力」として定義。
・さらに、
上司を動かすためのロジカルな提案方法として、
・本当の問題の見極め
・原因の特定
・状況に応じた複数案の提言
など、実務で即使えるスキルを解説します。
■ 講師
経験豊富な講師がレクチャー(年200回、リピート率9割以上)
50冊のビジネス書をリリースするベストセラー著者で、
年間200回登壇し、リピート率9割を超える人気企業講師。
講師の伊庭は、リクルートでトップセールスとして
数々の表彰を受け、その後は営業部長、関連会社の代表を
歴任した人物。理論と実践の両面から指南します。