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【Stripe】をワードプレスで使う---オンラインサロンを初月半額の継続課金受付にして自動で運営する方法
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【Stripe】をワードプレスで使う---オンラインサロンを初月半額の継続課金受付にして自動で運営する方法

WP Full Stripe(ワードプレス・フル・ストライプ)でオンライン決済を受け、顧客をMailchimpにZapierでつなぐ
Last updated 12/2021
Japanese

What you'll learn

  • ワードプレスの有料プラグインWP Full Stripeをコードをいじらず設置する方法。
  • Stripeをワードプレスに設置し、継続課金商品のオンライン決済をうけるまでのやりかた。
  • Stripeからの顧客のメールアドレスをMailchimpへとZapierをつかって接続する方法。
  • オンラインサロンの決済、キャンセルを、ワードプレスにて自動でハンドリングするための方法。
  • Stripeで初月半額の定額課金決済をうける方法。

Course content

8 sections30 lectures1h 0m total length
  • イントロダクション3:24

Requirements

  • 講座をご覧いただくだけでしたら、条件はありません。
  • 講座の内容を実装するためには、有料のプラグインWP Full Stripeを購入いただき、ZapierとMailchimpの有料アカウントをおもちいただく必要があります。
  • コードをいじれない方のための内容のため、英語のプラグインを100%日本語化するご案内はしておりません。そのため、設置したあと、英語と日本語が併記される状態が見苦しい、自社顧客に英語表記は難しいと御考えの方には向いていません。

Description

この講座は、「オンラインサロンを自前で運営したい。Stripeで月額会費をいただくのに、初月だけ半額のプランにしたい。どうしたらいい?」という課題を抱えておられる方のご要望をお聞きして作られました。


オンラインサロン(オンラインコミュニティー)を運営するには、顧客がもとめるコンテンツをおわたしつづけることだけではなく、入会の手続きを受付けはもとより、キャンセルへの対応、クレジットカード変更への対応、退会への対応といったバックオフィス部分も大切です。


これら、「コンテンツ提供」と「バックオフィス」の両方の機能は、どちらも欠けさせることはできません。


そのため、そもそも、自前でオンラインサロンを運営するためには、バックオフィス部分が自動化されているプラットフォーム、たとえば、1Campfire, DMM, BASEなどを利用される場合が多いのが実情です。


それでもあえて、自前でオンラインサロン運営をWordPressでおこなうメリットは、「顧客リストの一元管理」ができることと考えました。


ここでは、コンテンツ提供しながら、オンラインサロンを運営される、個人事業主や小規模事業者を対象にお話ししています。

また、コード不要での英語プラグインの使い方をご案内しています。





Who this course is for:

  • 継続課金サービスをStripeとワードプレスをつかって自前構築し、自動運営したい、個人事業主。
  • 初月半額の定額課金サービスをStripeとワードプレスをつかってオンライン決済受けられるようにしたい方。
  • オンラインサロンを運営してみたいけど、動画販売はまだかなり先という個人事業主。
  • オンラインサロンの運営で、顧客管理を、自前のリストで行いたい経営者、マーケター。
  • WP Full Stripeをワードプレスに設定する方法をとにかく知りたい方。