
はじめのご挨拶になります。
会社概要と実績紹介&自己紹介
全体像と手順を重要視する中で、どこに時間と労力をかけるべきか、その辺をしっかりとお伝えします。
インターネット集客には大きくわけて3つしかありません。これらの価値基準をしっかり理解しましょう。
有料施策、無料施策、オンライン、オフラインの位置づけを理解しましょう
ほとんどの方々が勘違いしている反響型広告と運用型広告の違いを理解しましょう
一斉にクリエイティブを出して、反応のいいものが正解。答えは市場に聞いていく理由をお伝えします。
消費者の属性に対してアプローチするべき広告媒体というのは既に決まっています。そちらを間違って使用するから時間と労力、お金を浪費してしまいます。
顕在顧客(今すぐ層)と潜在層(見込顧客)それぞれのアプローチ方法
業種、業態別のWebマーケティングにおけるアプローチ方法や選定広告媒体、導線設計について説明しています。
様々な広告媒体の説明とグーグル広告、フェイスブック広告に関する特徴や精度について話しています。
フェイスブック広告がなぜこんなにも人に対してのターゲティング精度が高いのか?どのように運用すべきかを簡易的に説明しています。
グーグル広告が優れている点として入札精度が挙げられます。最新のグーグル広告ではどのように設定、運用すべきかを簡易的に話しています。
友人、知人のビジネスをフェイスブック広告と動画クリエイティブを使って飛躍させた事例となります。
答えを市場(顧客ニーズ)に聞く、正解は顧客の動きにあるというところから動きを確認し、ムダを省いて、最適な形に整えていくための3つのLPOツールを説明します。
ここではヒートマップツールを使って取れたデータをどのように見ていけばいいのか?考察や分析手順とその後の施策改善までサンプルを見ながら解説していきます。
クリック箇所と共に、精読率、離脱ポイントやアテンションポイントを確認していきます。
ヒートマップツールも無料で使用できるもの、有料版などありますがここではAIが搭載されていて機能的におススメのツールを紹介いたします。
デバイスごとのマウスの動き、立ち止まっている箇所を視覚的に確認して、CVした「正解の動き」を把握します。
データ解析をAIがやってくれ、視覚的に顧客像を把握し、LPのABテストを効率よく行っていきます。
この動画ではLPをどのように最適化していくべきか?LPO(ランディングページ最適化)の目的と概念について説明しています。
LPO(ランディングページ最適化)は申込率、成約率を高めて費用帯効果を出すためには必須の作業となります。ここでは進め方、考え方について解説しています。
LPと広告(集客施策)をどのように考えるべきか?について説明しています。
ボタンの箇所、ヘッダー部分、決済箇所の具体的な修正ポイントとLPOのまとめについて説明します。
なぜ今、Webマーケッターの需要が急激に増えているのかの理由についてお話させてもらっています。
独立するためにムダなスキルや知識を学ぼうとする人たちがあまりにも多い。そのムダと本当に必要な動きについて説明しています。
未経験者のウチにクライアントを獲得する方法についてお話しております。まず、知識、経験、実績などを積まないとクライアントを獲得できない、と思っていた人は大間違いです、、、
セミナーや書籍も大事ですが一番大事なことをまずはクライアントを獲得することです。
クライアント獲得 = 営業やセールスと勘違いしている方々が多いですが、今回は見込クライアントの反応が変わる言い方、伝え方についてお話します。
月の広告費はいくらかけるべきですか?と聞かれた際の簡易的な計算方法についてご説明しております。
広告代理店が嫌がるクライアントとは『広告予算を持っていない事業主』になります。逆に予算がない事業主は誰を頼ったらいいのかがわからず見よう見まねで販促を行っています。我々が助けるべき事業主はここになります。
見込のクライアントと商談を進める上で 提案資料や契約資料などが必要となってきます。 その際の資料のサンプルを以下にて配布しております。https://winningfield.net/wp-content/uploads/2023/11/737d556b455f2174cccf621c34dc2740.zip
先方に広告費を出してもらった後にどれくらいの広告費を投下したらどれくらいの問い合わせ(または購入、申込み)などが発生するのかといったシミュレーションを作成し、提出することで先方もイメージがしやすく契約につながりやすくなります。
契約前のクライアントや契約直後のクライアントに対して聞くべき項目をシートにまとめましたのでここではその活用方法について説明しています。
見積書、申込書、契約書のひな型の使い方の説明になります。
異業種交流会に赴くこと自体は問題ありませんが、どのような人とどのように話すべきか?についてしっかりと解説しています。
未経験で実力、実績がない場合のクラウドソーシング系サイトでの仕事獲得はあまりおススメしていません。自分にあったクライアント獲得方法をお伝えしています。
売り込みやセールスは駆け出し時はNGです。どのようなスタンスで話すべきか?非常に重要なポイントになります。
サイトの解析や分析から無料で入ってあげて、見込顧客の本当の声を伝えてあげるとクライアントは非常に喜びます。
契約前に3C分析を簡易的でもいいので代わりに行ってあげると人的リソースのない事業主からは非常に感謝されます。
商談後に広告を投下した際のシュミレーションを出してあげると先方が決済者であり、事業主であれば単純な費用対効果をイメージさせることもできるし、マーケティング担当者であれば上司や決済者にそのまま資料を渡すことができますので社内でその資料が営業をしてくれることになります。
制作スキル(バナーやデザイン)が出来る方はその制作案件を無料で引き受けた代わりに販促提案時に有料提案を行う、という感じでもいいのかと思います。
Web広告の運用代行事業の収益モデルやアカウントオペレーションなどいろんなパターンがありますのでここではそのメリットデメリットなどを踏まえてご説明しております。
契約前のクライアントや契約直後のクライアントに対して聞くべきことをさらに詳しく説明しております。
広告運用代行契約をした際にどのようにクライアントに情報共有をし、報連相を行っていくべきかについて説明しています。
ここでは受注したクライアントと長く、太くつきあっていくためには?について考え方やスタンス、距離感などについて説明しています。
Web広告の運用代行事業としてフリーランスとして独立や自由な働き方を実現するためにはある程度の知識やスキルなどを身に着ける必要があります。本講座ではその入り口をご説明したまででしたので、ご興味ある方はボーナスレクチャーなどご参照くださいませ。
弊社で運用したクライアントの実績をご紹介しております。
かつて講座を受講していた男性が広告を使ったアフィリエイトで1商品で1億円売り上げた方にインタビューしている動画となります。
最後のご挨拶となります。
※コンテンツの説明と共に配布資料を動画コンテンツの概要欄に張っているのですが受講生が見つけられなかったり、見当たらないとの声を頂いたので購入後、すぐに資料関連をメッセージにてお送りする形となっております。ご確認よろしくお願い致します。
新しい働き方を可能とする!“Webマーケター”という職種をご存じですか?
「Google」や「Yahoo!」、「Facebook」「Instagram」「YouTube」など皆さんが良く利用するSNS。
気が付くと毎日のようにWebの広告(インターネット広告)を見かけます。いろんな広告やプロモーションを目にしていると、気になっていつの間にか商品を購入している、なんてことありませんか?
それらのWeb広告を配信するための入稿準備や管理を行っているのがWeb広告運用者です。
そしてそれらをマーケティングの力で包括的に売上を上げる仕組みを
見る人がWebマーケターのお仕事になります。
けれど広告をただ配信しているわけではありません。やみくもに広告を配信しても、問い合わせ、購入には至らないからです。
企業や商品のビジネスモデルを理解し、利益に繋がるような施策を考え広告を配信しています。
Web広告運用者にとって必須で求められる能力があります。
それは
Webマーケティングの知識とスキル です。
なぜ ”今”Webのマーケティング知識やスキルが必要なの?
年々15%以上の伸び率で拡大成長しているインターネット広告市場。にも関わらず圧倒的にWeb広告運用者の人材が不足しています。
需要は増加する一方、人材育成が追い付いていません。だからこそ今、そのスキルを身につければ市場価値の高い人材となることが可能です!
Webマーケティングの知識やスキルは、どの業界でも活かすことが出来るので、“身につけてしまえば生涯において非常に価値の高いスキル”
となります。
Webの広告を扱えるようになるのに、年齢や経歴、性別は一切関係ありません。また、資格も必要ありません。
興味のある人は誰でもWebマーケター&Web広告運用者になることが出来ます。
いつでも、誰でもチャレンジすることができる珍しい職種です。一度身に付いたスキル、考え方などは一生使えます。
まさに手に職、一生ものの技術といえます。
また、そのスキルを元に独立起業し、クライアントの為の広告運用を行うこともでき、かつ自身のビジネスを加速させて収益を上げることも可能です。
ご存知の通り、インターネットを使っての仕事となるため、パソコンとネットさえ繋がっていればどこでも広告運用ができ、クライアントともオンラインでのMTGを行えれば場所、時間などはもはや関係がなくなります。
そして毎月の広告の運用手数料といった継続型の収益を得ることも可能だったり、ウェブ広告を使うことによって集客から販売まで自動化することにより、
どこで何をしていても売上や収益が勝手に入ってくる仕組みを作ることも可能です。
また、Web広告は一見難しそうに思えますが、一度身につけてしまえば専門的知識とスキルのため、社会的地位の高い職業でありつつ、自由自在に集客を扱えるようになるため、知人やクライアントから頼られる先生という立ち位置で仕事を行えるようになります。
本講座ではこういったニーズを受けてどのようにフリーランスとしてWebマーケターとして
転職、独立、起業やWeb広告運用事業を行っていくのか?そのクライアントワークの仕方などご紹介していきます。