
「WEBデザイン講座」は、レベル別で展開しているシリーズ講座のため、各レベルのコースについてご紹介しています。
本講座はレベル2です。受講者様ご自身のレベルにあわせてご受講いただければ幸いです。
本レクチャーでは、シリーズ「WEBデザイン講座」について、「学習の流れ」や「各講座の概要」についてご説明いたします。
なお、本レクチャーはスキップしていただいても結構です。
本動画レクチャーでは、本講座が含まれているシリーズ「WEBデザイン講座」について、「学習の順番」や「各講座の概要」について、詳しくご説明しています。
※シリーズ講座共通の動画となります。
作成するWEBサイト(ポートフォリオサイト)の紹介
対象
学習内容
学習の進め方
学習の進め方
理解度が高まる3ステップの学習方法について
学習する環境
ブラウザ ※Google Chrome
エディタ ※Brackets
本講座のQ&Aサポートをご利用になる前には、必ずご確認のほどよろしくお願いします。
※サポート対象などについて説明しております。
Udemyの動画視聴画面の説明レクチャーです。
【対象】
はじめてUdemyをご利用になる方
動画視聴方法についてまだよくご存知ない受講生の方
※storeGが公開している全講座(コース)共通のレクチャーとなりますので、不要な場合はスキップしていただいてOKです。
本講座でも、Udemyのシステムにより自動で生成された字幕が表示されるようになりました。
そのため、字幕内容が正しい言葉に置き換わっていない部分がありますので、予めご了承ください。
なお、字幕は受講者さまの方で、表示のオン・オフ、表示位置、フォントサイズなどを設定していただけますので、お好みに応じて設定していただければ幸いです。
サンプルコード
基本のHTMLとCSS
学習に入る前に「【サンプルコード】基本のHTMLとCSS」をエディタにコピーアンドペーストします。
HTMLの解説(概略)
CSSの解説(概略)
コンテンツ部分を3つのグループに分けます。
ヘッダーグループ
コンテンツグループ
フッターグループ
HTML
ヘッダーグループをコーディングする①
ロゴイメージ
ヒーローイメージ
CSS
max-widthでレスポンシブ対応にする
marginプロパティで中央揃えにする
セレクタ
classセレクタ
class名のつけ方
class名の記述方法
受講者様からリクエストを頂いたこともあり、特典セクション※Flexboxの基本を追加しました。
先に、Flexboxの基本を学習されたい方は、恐れ入りますが、最後方にある特典セクションを先にご受講ください。
なお、引き続きこのままレクチャーを進めていただいても、学習自体に問題はありません。
HTML
ヘッダーグループをコーディングする②
ナビゲーションメニュー
HTML
フッターグループをコーディングする。
SNSアイコン
Copyright
CSS
SNSアイコンのスタイル
<footer>要素のスタイル
copyrightのスタイル
サンプルコード
テンプレート ※TOPページ用
Flexboxの大切なポイントについて解説します。
※Level1でコーディングしたFlexboxのソースは本講座で使わずに、新たにコーディングします。
HTML
西暦を表示させる ※<h2>要素
リスト部分
flexコンテナ ※<div>要素
flexアイテム ※<section>要素
CSS
Flexbox
displayプロパティ
flex-flowプロパティ
justify-contentプロパティ
calc関数
メディアクエリの記述方法
画面の横幅にあわせてスタイルを変更する
メディアクエリのコーディング
1列の場合
2列の場合
3列の場合
4列の場合
スタイルの調整
フォントサイズ Viewport Width
修正
画像サイズの調整
余白の追加
文字サイズの調整
サンプルコード
TOPページ
TOPページ用のHTMLをベースにサブページ用のテンプレートを作成します。
サンプルコード
テンプレート ※サブページ用
無料のメールフォームサービスの登録方法。
メールフォーム項目の編集
スタイルの変更
カバーの変更
設定の変更
次のレクチャーの「メールフォームをHTMLに組込む」では、本講座指定の「Brackets」でないとうまく作業が進まない可能性があるため、その点についてテキストレクチャーとして説明を追加しました。
完成したメールフォームをCONTACTページに埋め込みます。
サンプルコード
CONTACTページ
CONTACTページに合わせて、見出しタイトルのスタイルを設定する。
Flexboxを使って2カラムにする
親要素となる「flexコンテナ」
子要素となる「flexアイテム」
「flexアイテム」である左側のコンテンツを追加する
「flexアイテム」である右側のコンテンツを追加する
CSS
flexboxを指定して、2カラムにする。
サンプルコード
ABOUTページ
ポートフォリオ詳細ページを作成する。
Flexboxを使って2カラムにする
親要素となる「flexコンテナ」
子要素となる「flexアイテム」
サンプルコード
PORTFOLIOページ
lesson1
3つの画像を横並びで表示させる
lesson2
6つの画像のうち、上の3つの画像のみ横並びで表示させる
lesson3
flex-directionプロパティ
lesson4
flex-wrap 横並び表示「row」
wrap
wrap-reverse
lesson5
flex-wrap 縦並び表示「column」
wrap
wrap-reverse
user agent stylesheetのリセット
lesson6
flex-flowプロパティ
ショートハンドプロパティとは
値を省略した場合の注意点
lesson7
flex-basisプロパティ
widthやheightとの違い
lesson8
flex-growプロパティ
複数のFlexアイテムに同じ値を指定する
各Flexアイテムに違う値を指定する
3つのFlexアイテムの幅を1:2:3に設定する
lesson9
flex-shrinkプロパティ
lesson10
flexプロパティ
flexプロパティの値を省略した場合
単位がない数値を1つ指定した場合
単位がつく幅や高さを1つ指定した場合
単位がない数値を1つと単位がつく幅または高さを1つ指定した場合
単位がない数値を2つ指定した場合
lesson11
justify-contentプロパティ
flex-start
flex-end
center
space-between
space-around
space-evenly
lesson12
align-itemsプロパティ
stretch
flex-start
flex-end
center
baseline
lesson13
align-selfプロパティ
lesson14
align-contentプロパティ
flex-start
flex-end
center
space-between
space-around
space-evenly
「AIに奪われる仕事・奪われない仕事」という言葉を、一度は耳にされたことがあるかと思います。
はたして近い将来、このような世界が現実になるのでしょうか?
WEBデザイン(デザインカンプの制作)と、
HTMLやCSSなどのコーディング
これらの仕事がこの先、AIに代替されてしまうのか?について、ひとつずつ見ていきましょう。
注意:
現在、AIは驚異的な速さで進化しているため、この先、動画内容が時代遅れになる可能性があります。その場合は、本動画を削除することもありますので、予めご了承ください。
ChatGPTやその他のAIチャットを使って、人間が要望する「HTMLやCSS」をどのくらいの精度でコーディングできるのか?という検証を、2023年3月上旬に行いました。この後に視聴できる動画は、さらにその後(2023年7月上旬)に検証した動画となります。
▼ご注意ください
storeGが公開している講座は、講師によるナレーションではなく、全てプロのナレーターによるナレーションを採用しています。
そのため、ナレーションにこだわりがある方は、ひとまず無料視聴動画をご確認いただき、受講をご検討いただければ幸いです。
新着情報
[NEW] 【確認テスト】コースの理解度をチェックしよう を追加しました。
※全部で11問です。全問正解を目指してがんばってください!
特典レクチャーの「WEBデザイナーの仕事は将来、AIに奪われるのか?」で
9.最新のテスト結果 (GPT-4V) 2023/10/10 を追加しました。
※ChatGPTのコーディングレベルがかなりアップしています!
【追加】WEBデザイナーの仕事は将来、AIに奪われるのか?【7】【8】※2023年7月上旬版
特典動画を追加しました!
※シリーズWEBデザイン講座共通の特典動画となります。
WEBデザイナーの仕事は将来、AIに奪われるのか?について、気になっている方も多いのではないかと思います。そのような疑問に対する答えとなるような動画を作成しましたので、是非、ご視聴ください!
特典セクション※エディタのインストール方法などのセクションに、
【Brackets】ライブプレビューがエラーになる場合についてのテキストレクチャーを追加しました。
Udemyのシステムにより自動で生成された字幕が表示されるようになりました。
※字幕内容は自動生成のため、正しい日本語に置き換わっていない部分があります。予めご了承ください。
エディタソフトの Brackets が復活!
※詳細については、ご使用中のエディタについて のレクチャーをご確認ください。
本講座のサポートについてのレクチャーを追加しました。
Flexboxを楽しく学べるサービス「FLEXBOX FROGGY」の紹介を追加しました。
特典セクションに以下のレクチャーを追加しました。
Visual Studio Code のインストール
テーマの変更
ファイルの保存と設定
リアルタイムプレビュー
問合せフォームで使用しているformrun(フォームラン)の画面が一部変更されたので、動画を修正・更新しました。
14.問合せフォームの作成
15.メールフォームの編集
特典セクション※Flexboxの基本を追加しました。
Flexboxとは
Flexboxの基本
lesson1
3つの画像を横並びで表示させる
lesson2
6つの画像のうち、上の3つの画像のみ横並びで表示させる
flex-direction
lesson3
flex-directionプロパティ
flex-wrap 横並び表示「row」
lesson4
flex-wrap 横並び表示「row」
wrap
wrap-reverse
flex-wrap 縦並び表示「column」
lesson5
flex-wrap 縦並び表示「column」
wrap
wrap-reverse
user agent stylesheetのリセット
flex-flow
lesson6
flex-flowプロパティ
ショートハンドプロパティとは
値を省略した場合の注意点
flex-basis
lesson7
flex-basisプロパティ
widthやheightとの違い
flex-grow
lesson8
flex-growプロパティ
複数のFlexアイテムに同じ値を指定する
各Flexアイテムに違う値を指定する
3つのFlexアイテムの幅を1:2:3に設定する
flex-shrink
lesson9
flex-shrinkプロパティ
flex
lesson10
flexプロパティ
flexプロパティの値を省略した場合
単位がない数値を1つ指定した場合
単位がつく幅や高さを1つ指定した場合
単位がない数値を1つと単位がつく幅または高さを1つ指定した場合
単位がない数値を2つ指定した場合
justify-content
lesson11
justify-contentプロパティ
flex-start
flex-end
center
space-between
space-around
space-evenly
align-items
lesson12
align-itemsプロパティ
stretch
flex-start
flex-end
center
baseline
align-self
lesson13
align-selfプロパティ
align-content
lesson14
align-contentプロパティ
flex-start
flex-end
center
space-between
space-around
space-evenly
本講座の特徴
複数のWEBページからなる「WEBサイト」を作成する
制作するのはポートフォリオサイトですが、ベーシックな構成なので、画像やテキストを変更すれば、その他のWEBデザインに対応させることが可能です。
WEBサイトの構成
TOPページ【HOME】
ポートフォリオ詳細ページ
ABOUTページ
CONTACTページ ※問合せメールフォーム
※1. Brackets(エディタソフト)を使って、レスポンシブWEBデザインのHTMLとCSSを作成(コーディング)します。
Bracketsでないと動画と同じ表示にならないレクチャーがありますので、ご注意ください。
※2. CONTACTページは無料のメールフォームサービスを利用します。
Flexboxとメディアクエリでレスポンシブ対応サイトを作る
レスポンシブ対応のWEBサイトを作成するには、いくつかの実装方法がありますが、本講座ではFlexboxとメディアクエリを使ったレスポンシブWEBデザインを作成します。
Flexboxはとても便利なモジュールですが、仕様の部分で知っておかないと思い通りに表現できない癖などもあるので、そのポイントを学習しながら、意図したイメージ通りのWEBサイトを作成します。
対象と目標
本講座は、初級レベルから次のレベルへステップアップされたい方を対象に、 Flexbox と メディアクエリ を使用した「レスポンシブ対応のWEBサイト制作」について学習します。
WEBサイトの制作に必要な知識や技術を学びたい方。
ご自身の力だけでオリジナルのWEBサイトを作成・公開したい方。
これまでWEBサイトの作成にチャレンジしてきたけれど、思い通りに完成できなかった方。
WEBサイトに必要な技術やサービスについてトータルで学びたい方。
シリーズ講座のlevel1を修了された方。
などにとって、役立つ講座になるかと思いますので、ご自身にあてはまると思われる方は是非ご受講ください。
【ご注意】Flexboxやメディアクエリについて学習済みの方にとっては優しいレベルになりますので、ご受講の際にはカリキュラムをご確認いただき、ご検討いただければ幸いです。
教材について
【ご注意】WEBサイト完成版(HTMLやCSS)は、教材の中に入っておりません。
※各セクションの最後には、受講者様がコーディングされた内容と比較、答え合わせができるように、サンプルソースはご用意していますが、原則、講座を修了されたときにWEBサイトが完成されるようなカリキュラムとなっています。予めご了承ください。
ナレーション・BGMほか
ナレーション 竹中 さやか
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