
このコースで学習する内容を具体的に説明しています。
このセクションの学習の進め方、学習に入る前の準備について説明しています。
最初に制作する簡単なグリッドレイアウトのサンプルのhtmlコードの書き方を説明します。
続いて前のレクチャーで説明した、簡単なグリッドレイアウト例のHTMLに対するCSSの書き方の説明です。グリッドレイアウトはほぼ全てがCSSの設定によって決まるので、ここからが本格的なグリッドレイアウトの学習になります。
前のレクチャーに続き、簡単なレイアウト例のCSS スタイルシートの書き方を示しています。(2/3)
前のレクチャーに続き、簡単なレイアウト例のCSS スタイルシートの書き方を示しています。(3/3)
もう少し複雑なグリッドレイアウトの例を練習します。このレクチャーではまずHTMLコードの書き方からですが、何度も言うようにグリッドレイアウトはCSSの設定で決まるので、HTMLのコードはこれまでと特に変わったことはありません。
少しだけ複雑になったグリッドレイアウト例のCSS スタイルシートの書き方を示しています。(1/3)
この例では列(カラム)の分割についての指定について、frという新しい単位の使い方を学びます。
少しだけ複雑になったグリッドレイアウト例のCSS スタイルシートの書き方を示しています。(2/3)
特に新しいことはありませんが、複雑になっているの頭の中で整理しながら学習しましょう。
少しだけ複雑になったグリッドレイアウト例のCSS スタイルシートの書き方を示しています。(3/3)
このレクチャーでCSSを完成させます。
このレクチャーでは更に少し複雑化したグリッドレイアウト例を示しています。
前のレクチャーで示したグリッドレイアウト例のHTMLコードを書きます。ここでも特に新しいことはありません。
先のレクチャーで書いたHTMLに対応するグリッドレイアウト例のCSS スタイルシートです。ここでは簡略化したグリッドレイアウトのCSSの書き方を練習します。
簡単な単一のランディングページの制作のうち、このセクションではそのスマホサイズの制作を行います。ここではそのサンプルを見ながら全体を解説します。
スマホサイズのheader要素のhtmlコードです。
スマホサイズのheader要素のCSSコードです。positionプロパティを使った要素を固定する方法を解説しています。
GoogleのWEBフォントを使用する方法を解説しています。
header要素のhtml、CSSの完成です。
このコースのセクション3で紹介したsliderについて改良を加え、アンカータグを使わずにinputとラジオボタンで画像を切り替えられるようにしました。
htmlファイルを開いて、画像5枚を配置します。CSSを設定していないので、画像が縦に5枚並ぶだけです。
前のレクチャーと同様に、このレクチャーでは画面下のセレクター用の画像を5枚配置します。
先のレクチャーで配置した画像にCSSでレスポンシブに中央揃えをしたレイアウトにします。
inputタグを使ってラジオボタンを配置し、画像を選択できるようにします。
inputoタグとラジオボタンで画像を選択する仕組みができたので、CSSで選択された画像だけが表示されるように設定します。
positionプロパティーを使って非表示の画像がスペースを取ることを修正します。
チルダの通常の使い方を理解します。
labelタグを使ってinputの遠隔操作をする方法を理解します。
擬似クラス:nth-of-type(n)の使い方を理解します。
チルダ(~)と]:nth-of-type(n)を使って複数の要素から1つだけを選択する方法を学習します。
チルダ(~)と]:nth-of-type(n)を使って複数の要素から1つだけを選択する方法を学習します。
このコースは、古いHTMLやCSSの技術で現在も開発を続けているWEBデザイナーが、現在主流となっている最新のHTML5、CSS3を学んでスキルアップすることを目的に開発したコースです。
社内でフロントエンド部門を統括し、フリーランサーでも高い収入を得られるようなエンジニア・デザイナーになるには、最新のHTM/CSSのスキルを身につけることが必須条件です。
このコースでは13時間超の学習で、経験則に頼らないしっかりとした技術を学びます。講座はすべて実践的な作品制作を行う演習形式で構成され、動画の内容に従って1つのWEBサイトを制作することで、ミスへの対処、時短テクニック、Tips、効果的なコード記述などプロWEBデザイナーに必須のスキルが自然に身につきます。
高度なHTML/CSS 技術が学べます
スマホ、タブレット、PCサイズまで、すべてのデバイスで最適のデザインを実現するレスポンシブWEBデザイン
グリッドレイアウトを駆使した最新のページレイアウト技術
floatを全く使わないFlexBox
モダンブラウザに対応した動的な効果テクニック
全編動画と練習素材付きの講座
コースは8つのセクション、13時間以上の動画講座です。
1つのサンプルWEBサイトを動画を見ながら手を動かして制作することで実践的なテクニックが学べます。
すべてのセクションに練習素材が添付されているので、すぐに学習が開始できます。