
この動画は、プロモーション動画です。
対象・学べる内容・伝えたいこと・用意して欲しいものを解説しています。
LINE Developers のページでプロバイダーとチャネルを作ります。
この講座では、以前のエディタを使用します。新しいエディタが開かれて戸惑われている方がいらっしゃったら変更して欲しいと思いまして、こちらの講座を間に入れました。
Google Apps Script で Webhook URL を発行します。
チャネルに発行したURLを貼り付けて、Webhookを成功させます。
Push messages について学びます。
Reply messages について学びます。
Push messages と Reply messages のコードを解説します。
LINE Official Account Manager の解説をします。
リッチメニューの作成をします。
リッチメニューのデモを行います。
駅すぱあとAPI のフリープラン申し込みをお願いします。(すぐにAPI発行可能です。)
駅すぱあとAPI を使ったデモを行います。
Web API の使い方とコードを解説します。
ImportXML というGoogle の関数を使用して、ノンプログラミングでスクレイピングをします。
アイカサというサービスのWebサイトを、Google Apps Script でプログラミングを書いてスクレイピングをします。
Part.5-3 Cheerio というライブラリを使って、スクレイピングをします。
Part.6-1 トリガーを使って、一日の終わりに全員退勤をする設定を追加します。
VLOOKUP関数を使って、登録ユーザーの名前を変更します。
Part.6-3 最後に。
◆ Discodeを作りました
講義受講者同士が交流できるDiscordを作りましたので、ぜひご参加ください。
最新情報の発信や、人数が増えてきたらハッカソンなども実施したいと思っています。
Google Apps Script (GAS)というプログラミング言語を使って、お手元のLINEアプリだけで打刻ができる、「交通費精算付きのクラウド勤怠管理システム」を作るコースです。日本語で書くと難しく感じるかもしれませんが、とても簡単に手順通りコピペだけで作ることができるのでご安心ください。
ラインボットを作ったことが全く無い初心者から、おうむ返しくらいのボットを作ったことがある人、それからWeb API やスクレイピングの技術も動画の中で解説しながら扱っているので、そのようなWebの基礎的な技術を学んでみたい人にもおすすめです。
全てコピペだけでのLINEのチャットボット機能を一通り学ぶことができるので、非エンジニアの最初の一歩にもなりますが、自分でコードを書くわけではないので、プログラミングを書けるエンジニアをめざす場合は、別途学習が必要です。(このコースの中で、扱っているプログラミングのコードの中身を解説はしています。)
しかし、プログラミングを何も知らなくても動画で解説している通りにコピペすれば、たとえ中学生でも簡単に本格的なシステムを作ることができるので、是非ご受講していただけると嬉しいです。