
7日間試用可能なトライアル版のダウンロード方法とそのインストール方法について学びます。※MacOSでの操作方法となっておりますが基本はWindowsでも同じ手順で行えます。
7日間試用可能なトライアル版のダウンロード方法とそのインストール方法について学びます。こちらは以前にVideoScribeを使っていて、その後しばらく使用していなく、かつ同じアカウントを使いたい方のためのインストール方法となります。※MacOSでの操作方法となっておりますが基本はWindowsでも同じ手順で行えます。
英語画面で見慣れないログイン画面とログイン後の画面を確認します。
Video Scribeでの新規ファイルの作成方法と既存ファイルの起動方法を確認します。
VideoScribeのキャンバスについて学びます。
ファイルの保存方法について学びます。
キャンバス上に配置された要素の切り取り、コピー、貼り付け方法について学びます。
元に戻す(Undo)とやり直す(Redo)機能について解説します。
VideoScribe備え付けのBGMを確認します。
ナレーション操作の基本情報を解説しております。
変更可能な背景について確認します。
「手」の初期設定方法について学びます。
作業しているアニメーションの2種類の再生して確認方法について学びます。
Video Scribeで可能な書き出し可能なファイル形式と種類を学びます。また特殊な後処理についても学びます。
キャンバス上に要素(エレメント)を追加する方法を学びます。
テキスト入力機能ついて解説しています。
このレクチャーではチャート(Chart)について解説しています。
しかし現時点では実用的ではないと考えております。ただどのような機能なのかを知っておく方がよいかと思いますのでレクチャーにしてみました。
今後、この機能が向上されましたらその際にお知らせします。
カメラの設定方法について学びます。
設定したカメラ位置の確認方法について学びます。
タイムライン上で要素の順番変更方法について学びます。
タイムライン上で複数のイ要素を選択する方法を学びます。
タイムライン上の要素の隅にあるアイコン群について学びます。
要素の時間を管理するのに一番使用するであろうクイックメニュー機能について学びます。
要素に対して設定できるグラフィック効果について学びます。
要素に設定できる描画方法に種類について学びます。
要素に設定できる描画方法に種類について学びます。
各要素個々に設定できる「手」について学びます。
【2024年4月】WEBブラウザ版のレクチャーを追加
【2024年1月】Ver3.12へアップデート:これまでにない機能が追加されています!
【2023年2月】Ver3.11へアップデート:これまでにない機能が追加されています!
※これまでのVerはサポート外になっていますのでご注意下さい。
【2021年3月】Ver3.7へのアップデート:アップグレード方法と新しいファイル保存方法のレクチャーを追加
【2020年9月】Ver3.6へのアップデート:日本語をサポートした文字入力ツールのレクチャーを追加
この講座ではVideoScribeの抑えるべき機能をワークを通して学んでいきます。
一緒に7日間の無料トライアル版もインストールします。
ホワイトボードアニメーション(R)は現在国内外の多くのメディアで広く活用されており、そして科学的にもその効果が実証されている映像表現手法です。
そんなホワイトボードアニメーション(R)ですが実はあるイギリスのソフトウェアを使うと質の高い作品が比較的簡単に一人で作成できてしまいます。
そのソフトウェアの名前は「VideoScribe」です。
※ちなみに私はVideoScribeの初期バージョンからのヘビーユーザーです。
ただこのソフトウェアは月額2200円(年契約の場合)ほど使用料金が掛かることと、よく海外のソフトウェアにある日本語化ができません。このため非常に取っつきにくいソフトウェアでその使用に躊躇している方を多く見かけます。
特に通常の使い方だと日本語が思い通りに機能しません。※コツが必要です。
また全ての機能は日本語環境では使えないことが多く使用する機能の的をしぼる必要があります。
なのでこの講座ではこのVideo Scribeの主な機能ついて解説します。ぜひVideo Scribe利用の第一歩になることを期待しています。
VideoScribeの使用には先の月額使用料が掛かりますが機能制限はあるものの7日間の無料お試し期間があります。ぜひこの講座を今後VideoScribeを利用するべきかの判断材料にしてもらえればと思います。
★この講座の最終ゴール★
・VideoScribeの概要(主な機能)を知る
・VideoScribeを今後使用するか判断できる
これ以上のVideoScribeスキルをご希望の方は今後の上級講座をぜひお待ちください!