
コースの紹介です。
このレクチャーでは本講座で使用されているサンプル動画へのリンクと制作ワークフローのダイジェストを文字情報で記載しています。
このレクチャーはこのセクションで必要とされるダウンロード可能な資料がまとめられております。
このセクションで学べるスキルをご紹介します。
弊社ゼブラクリエイト独自の絵コンテ作成方法の全体像を解説します。現在も実践で活用されている方法です。
絵コンテのカット割りについて、その具体的な方法について解説します。
最適なイラスト素材を作るためにイラストイメージを文字で書き出してみます。
いくつかのレイアウトを紹介して最適なレイアウトを選択する方法について解説します。
選択したレイアウトにイラストイメージをレイアウトします。
これまで学んだことをもとに実際に絵コンテを作成します。
このセクションのおさらいです。
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このセクションで学べるスキルをご紹介します。
イラスト素材を収集する前にその管理方法を解説しています。また管理する上で便利なツールについても紹介します。
このレクチャーでは、イラスト収集を始める前に、もう一つだけあることを学びます。それはVideoScribeが読み込むことのできるファイル形式を知ることです。
このレクチャーではイラスト収集方法その1を解説します。
このレクチャーではイラスト収集方法その2を解説します。
このレクチャーではイラスト収集方法その3-1を解説します。
このレクチャーではイラスト収集方法その3-2を解説します。
このセクションのおさらいです。
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このセクションで学べるスキルをご紹介します。
録音スタジオ外でで行うナレーション収録に最適なマイクの種類や環境について解説します。
無料音声収録・編集ソフトウェアであるAudacityのインストール方法を解説しています。
無料なのに信じられない音声収録・編集ソフトウェアであるAudacityの使い方を解説しています。ここではその収録編です。
無料なのに信じられない音声収録・編集ソフトウェアであるAudacityの使い方を解説しています。ここではその編集編です。
出来上がったナレーションデータの音声調整は思うより大変なものです。これが一発で出来てしまう無料のソフトウェアを紹介します。
ナレーションの外注について解説します。ナレーションをプロへ依頼する方法についても解説します。格安で依頼できるおススメの発注先を紹介します。グローバル化に伴い多言語対応が必要な場面があると思うので外国語を格安で依頼できる発注先に関しても紹介します。
このセクションのおさらいです。
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このセクションで学べるスキルをご紹介します。
このレクチャーではVideoScribeにて通常取り得る演出方法について解説します。視聴者に飽きさせずに最後まで見てもらうには様々な演出方法を駆使した方がいいでしょう。
このレクチャーでは基本編の他にあるVideoScribeの演出方法を見ています。
このレクチャーではVideoScribeにイラスト素材を配置する前に管理フォルダに収集したイラスト素材を再度確認します。
このレクチャーではイラスト素材をVideoScribe上に配置する前に作業効率を格段に上げるコツをご紹介します。
このレクチャーではイラスト素材をVideoScribe上に配置しながら主にカメラの設定方法を一緒に見ていきます。VideoScribeはカメラの設定の仕方をマスターするとダイナミックな表現ができるようになります。
このレクチャーではいよいよナレーション音声とアニメーションの同期を行います。
このセクションで学べるスキルをご紹介します。
このセクションで行うmp4動画ファイル形式への書出しやBGM編集は一般に市販されている動画編集ソフトウェアでも可能ですが今回は無料ソフトウェアにこだわってみました。
VideoScribeでは今動画ファイル形式として主流となっているmp4形式では動画は書き出せません。なのでその動画の書き出しも解説します。
このレクチャーではその完成動画を最初から最後までご覧頂きます。
おわりのご挨拶です。
このレクチャーではボーナスレクチャーを伝えます。
この講座はVideoScribeの基本操作を理解された方が実際にホワイトボードアニメーション®動画を制作できるように作成しました。
VideoScribeの基本操作は分かった!という方も実際にYoutubeへ投稿できるレベルのホワイトボードアニメーション®を1本作るのにはどうしたらいいのか?と悩みます。。
それもそのはず、、これらの情報はあまりネット上でも見つけることができません。。
VideoScribeを開発するSparkol社の中の人から聞いた話ではVideoScribeは以下のプロセスを前提にソフトウェアが開発されているとのこと。
1)ナレーション原稿を完璧に作る
2)ナレーションを完璧に収録する
3)そのナレーション音声データをVideoScribeに読み込みタイミング合わせする
なのでこの制作プロセスを経ることがVideoScribeで一番効率的にホワイトボードアニメーション®を制作できることになります。
ただこれだけ聞いただけでは具体的に”どのように””何をすれば”動画1本が作れるのか?分かりません。また制作途中でやはり落とし穴も存在します。
この講座はホワイトボードアニメーションを制作する上で必要である具体的なツール名をお知らせして、その使い方の概要まで解説し、あとはそれらのツールの使い方をネット上にあふれている情報から理解すればVideoScribeによるより質の高いホワイトボードアニメーション®作品1本をご自身で最後まで制作できるワークフローの理解にフォーカスしております。
VideoScribeの初期バージョンから使いこなし、現在も商用レベルでバリバリに活用している私だから教えられる内容だと自負しております。
今回の講座ではこの講座用に作成した以下のホワイトボードアニメーション®作品を題材に制作のエッセンスをお伝えします!
※※動画URLリンク※※
今回確認する主な項目は以下のものです。
★絵コンテ制作の方法
・ゼブラクリエイト式のYoutube動画用”マル秘”絵コンテ作成法
★イラスト素材資料の制作方法
・様々なイラスト収集法
・カスタムイラスト及び文字の作成(無料ソフトInkscape使用)
★ナレーションの収録と編集
・収録のためのマイク選び
・ナレーション収録と編集(無料ソフトAudacity使用)
★アニメーション制作
・VideoScribeの応用操作
・アニメーションと音声の同期
★動画編集方法
・ナレーション及びBGM編集(無料ソフトMovieMaker使用)
※ナレーション原稿はこちらで用意したものをサンプルとして使用して講座を進めます。
※VideoScribe以外は無料ソフトを使うようにしています。
正直、最終的には伝えるコンテンツの良し悪しでホワイトボードアニメーション®作品の良し悪しが決まるのは確かです。
ただその差別化として一歩上のレベルでホワイトボードボードアニメーション®を作成してみませんか?そしてあなたのその有益な情報をたくさんの人に届けませんか?
★この講座の最終ゴール★
・制作ワークフローを知る
・具体的な制作ツールとその効率的な使用方法を知る
・講座受講後は自分自身で制作することができるレベルになる