
このコースで学習できることを説明しています。
なぜファイル操作を学習する必要があるのかを説明しています。
このコースの全体的な流れを説明しています。
このセクションで学べるファイル操作についてと、学習するための環境について説明しています。
絶対パスと相対パスの記述方法について説明しています。
パスを指定してファイルが存在しているかをチェックする方法を説明しています。
ファイルを新規作成する方法と上書き保存する方法を説明しています。
ファイルを削除する方法を説明しています。
ファイルをコピーする方法を説明しています。
ファイルを移動する方法を説明しています。
ファイル名を変更する方法を説明しています。
ファイル操作の基本についておさらいをしています。
このセクションで学べるCSVファイルの操作についてと、学習するための環境について説明しています。
CSVファイルの構成について説明しています。
CSVファイルを読み込む方法について説明しています。
データの区切り文字に使用されている文字を設定する方法を説明しています。
CSVファイルに登録されているデータの行数を取得する方法を説明しています。
読み込んだCSVファイルのデータを1行ずつ取得する方法を説明しています。
取得した1行のデータから更に1列ずつデータを取得する方法を説明しています。
取得した列データをDataGridViewに展開する方法を説明しています。
読み込みデータが文字化けする場合にエンコードを設定して文字化けしないようにする方法を説明しています。
CSVファイルに入力したデータを書き込む方法を説明しています。
CSVファイル操作についておさらいしています。
このセクションで学べるINIファイルの操作について説明しています。
INIファイルの構成について説明しています。
INIファイルの読み込みを簡単にするAPIを呼び出す方法を説明しています。
APIを呼び出すためのメソッドの作成方法について説明しています。
INIファイルを読み込む方法を説明しています。
INIファイルの書き込みを簡単にするAPIを呼び出す方法を説明しています。
INIファイルにデータを書き込む方法を説明しています。
INIファイル操作についておさらいしています。
このセクションで学べるXMLファイルの操作について説明しています。
XMLファイルの構成について説明しています。
XMLファイルを読み込む方法を説明しています。
LINQを使って条件を指定してXMLファイルのデータを検索する方法を説明しています。
XMLファイルに入力したデータを書き込む方法を説明しています。
XMLファイル操作についておさらいしています。
このコースの最後に講師よりメッセージです。
このコースはVB .NETの学習を始めて間もない方がまず最初に覚えておきたい「ファイル操作」の方法について、ステップバイステップで学習していける入門コースです。
ファイル操作はプロの現場でも頻繁に使われているVB .NETの中でも基礎中の基礎の処理であり、VB .NETを学習していく上で必須のスキルと言えるでしょう。
柔軟にファイルを扱えるようになれば別のアプリケーションとの連携も可能となり、VB .NETで出来ることの幅も広がります。
そのため、当コースはこれからVB .NETで開発している企業に就職する方、すでにVB .NETで開発をスタートしている新人エンジニアの方、そして、ファイル操作の処理に躓いてしまっている方にもおすすめできるコースとなっています。
また、ファイル操作の基礎の他にも使用されることの多い、CSVファイル、INIファイル、XMLファイルの操作方法についても学習することが可能です。
■このコースを受講するとこんなスキルが身につきます。
VB .NETのファイル操作の基礎的な文法をコーディングするスキル
CSVファイルを読み書きしてCSV形式でデータ管理を行うスキル
外部APIを使用してINIファイルの読み込みや書き込みを行うスキル
XMLファイルを読み書きしてXML形式でデータ管理を行うスキル
LINQを使ってXMLファイルから条件抽出するスキル
それではコースの中でお会いできるのを楽しみにしております。