
写真にイラストを加えるとぐっと伝わりやすくなる、という事例をご紹介します
イラストを使う6つの効能について解説します
ただ絵が上手なだけでは伝わらない、と悟ったエピソードと、世間のイラスト活用について解説します
イラストを描くとき、どんなことを考えているのか、という講師の頭の中を解説します
形を知ることで絵が描けるようになるという例を、動物イラストを通して解説します
簡単イラストの描き方とその描き順をご紹介します
さらに伝わる力がアップするテクニックをご紹介します
描く前に考える、という部分を深掘りして解説します
「面接会場の様子」をどう表現するか、を解説します
「暑さ」をどう表現するか、を解説します
「美味しさ」をどう表現するか、を解説します
「怖がる様子」をどう表現するか、を解説します
「美味しく食べたり飲んだりする様子」をどう表現するか、を解説します
「驚く様子」をどう表現するか、を解説します
「大事にしている様子」をどう表現するか、を解説します
「人の顔の描き方」を解説します
「人の身体・動きの描き方」を解説します
「大きなものの描き方」を解説します
「景色の描き方」を解説します
「電子機器・空想上のものの描き方」を解説します
ビジネスで使いそうないくつかのサンプルを解説します
レベルアップした「かっこいいイラストの描き方」について
かっこいい「人間の描き方」について解説します
かっこいい「手の描き方」について解説します
かっこいい「植物・鳥の描き方」について解説します
かっこいい「景色の描き方」について解説します
かっこいい「景色の描き方」について補足解説します
かっこいい「絵を装飾する描き方」について解説します
自分の夢や抱負をイラストで描くメリットについてお話しします
夢イラストを描くための4つの質問についてお話しします
夢イラストの描き方についてお話しします
ビジネスマンに、もっとイラストを活用してほしいと思い、この講座を作りました。
私はビジネスマンとして、
交渉や説明の際に、紙に手描きのイラストをサッと描きます。
また、セミナーや研修講師として、
ホワイトボードにイラストをサッと描きます。
どれも、話しながらなので、
一つあたり数秒で描きます。
もう一つ。
企画書や資料、セミナーのパワーポイントに、
手描きのイラストも添えます。
その方が見てもらいやすくなり、
相手の興味を引けるためです。
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前者はサッと描くイラストであり、
後者はじっくり準備して描くイラストです。
同じイラストでも、
表現方法や考え方が大きく異なります。
共通点は、
「ロジカルに説明できる」という点です。
上手・下手とか、
センスがどうとか、
美しいかどうかとか、
そういうことではなく、
ビジネスの現場にイラストのロジカルな思考を持ち込みたい。
私は自分の描くイラスト全てに、解説ができます。
「なぜそう描いたのか」
「なぜそれを描かなかったのか」
この講座では次の3つのポイントについてまとめています。
どうイラストを考えるか
早く描くコツ
うまく見せるテクニック
漢字にも書き順があるように、
絵にも描き順があります。
実際に描く様子も収録しているので、描き順もご覧いただけます。
この講座は全部で5つの講座から成り立っています。
【第一部】イラストの考え方と使い方について
【第二部】これまで描いてきた様々なイラストの発想法
【第三部】相手の目の前でサッと描くイラストの描き方
【第四部】事前にじっくり準備して描くイラストの描き方
【第五部】番外編:夢イラストの描き方
量が多いので、もし要点だけ絞って見たい方は、
【第一部】のセミナーを聞き、
【第三部】を見ながらマネて描いてみてください。
資料やパワーポイントに何か物足らないと考えているビジネスマン
人に説明する際にイラストを使いたい営業マン
ホワイトボードにサッとイラストを描きたいセミナー講師
こんな方には特に参考にしていただけるのではないかと思っています。
【ご注意!】
イラストレーターを目指すコースではありません!
すでに絵を描くのが得意な方には向きません。