
トレース作曲法について解説します。
トレース作曲法は、パクリではないのか?
それについてお答えします。
コード進行の著作権について解説します。
このコースで必要なものについて解説します。
今回制作する楽曲の方向性について解説します。
このコースで制作する楽曲で使用する楽器について解説します。
コード進行をどのようにトレースするかについて解説します。
コード進行をトレースするために、ChordWikiでどのように移調するかを解説します。
メロディの3つの型について解説します。
メロディの3つの型の1つ目の例について解説します。
メロディの3つの型の2つ目の例について解説します。
メロディの3つの型の3つ目の例について解説します。
メロディの繰り返しのパターンについて解説します。
メロディを作る時に使用する音について解説します。
Cubaseの立ち上げ方について解説します。
コードトラックの入力方法について解説します。
コードトラックの鳴らし方について解説します。
MIDIキーボードを代用する方法について解説します。
コードトラックを鳴らす音を固定する方法について解説します。
再生バーが意図しないところまで行ってしまった場合の対応方法について解説します。
再生バーが意図しないところまで行ってしまった場合の対応方法について解説します。
再生バーを停止位置に戻るように設定する方法について解説します。
Cubaseの保存方法について解説します。
テンプレートの作成方法について解説します。
コードを素早く入力する方法について解説します。
コードをトレースする方法について解説します。
コードトラックにコードを入力する際の補足説明です。
データをコピーする方法について解説します。
マーカートラックを入力する方法について解説します。
マーカートラックのIDがずれた時の対応について解説します。
マーカートラックに「内容」が表示されていない場合の対応方法です。
マーカートラックを入力するメリットについて解説します。
上下左右への移動、拡大縮小のやり方について解説します。
中央上のウインドウに隙間がなくなってしまった時の対応方法について解説します。
ドラムトラックを立ち上げる方法について解説します。
ドラムの音色を選ぶ方法について解説します。
リズムパターンを選ぶ方法について解説します。
テンポスケールの選び方について解説します。
パット内のデータを変更する方法について解説します。
リズムパターンを並べる方法について解説します。
楽曲の店舗を変更する方法について解説します。
メロディを作るトラックを作成する方法について解説します。
メロディ用のMIDIトラックを作る方法について解説します。
メロディをセクションに分けて作成することについて解説します。
録音のための準備ついて解説します。
サビのメロディの作成方法について解説します。
メロディの繰り返しを実際にどのように意識するかについて解説します。
メロディの一部を変更する方法について解説します。
音量を調整する方法について解説します。
MIDIを鉛筆ツールで入力する方法について解説します。
サビのメロディを調整する方法について解説します。
Bメロの前半の作り方について解説します。
リズムの一部を修正する方法について解説します。
既存のリズムパターンを修正する方法について解説します。
Bメロの後半を作成する方法について解説します。
Bメロとサビの音域を確認する方法について解説します。
Aメロの前半を作る方法について解説します。
Aメロの後半を作る方法について解説します。
Aメロ〜サビまでの音域を確認する方法について解説します。
ベースの音域を選ぶ方法について解説します。
ベース用のMIDIトラックを作る方法について解説します。
ベースを打ち込む方法ついて解説します。
Slotが出ない場合の対応方法について解説します。
ベース用のMIDIデータ名を変更する方法を解説します。
ベースを修正する方法について解説します。
自動で作成したベースの音程を変えることができない場合の対応について解説します。
ベースを修正する方法について解説します。
ベースの音域を調整する方法について解説します。
サイドギターの音色を選ぶ方法について解説します。
VSTプラグインの並び替える方法について解説します。
VSTプラグインを並び替える際の注意点の解説です。
アンプシュミレーターを使う方法について解説します。
アンプシュミレーターが反映されない場合の対応について解説します。
ギターを左右から鳴らす方法について解説します。
複数トラックのバランスを保ったまま音量を調整する方法について解説します。
ギターとトラックを合わせる方法について解説します。
ギターに表情をつける方法について解説します。
リードギターの音色を選ぶ方法について解説します。
リードギターを打ち込む方法について解説します。
イントロのドラムを追加する方法について解説します。
イントロのドラムを調整する方法について解説します。
ストリングスの音色を選ぶ方法について解説します。
イントロの前半部分を打ち込む方法について解説します。
音の衝突を解決する方法について解説します。
理論ついて解説します。
スケールについて解説します。
イントロの後半部分を打ち込む方法について解説します。
ストリングスに厚みを出す方法について解説します。
サビの部分を打ち込む方法について解説します。
Bメロの部分を打ち込む方法について解説します。
Aメロの部分を打ち込む方法について解説します。
このコースは、音楽理論不要なため初心者でも簡単に作曲することができる、「トレース作曲法」について解説するコースです。
このコースでは、Cubaseを使用して、ロック系アニソン風楽曲をステップバイステップで作成していきます。
トレース作曲法は、既存曲からコード進行を借用して、メロディを付ける作曲方法です。
このコースを通して、トレース作曲法の具体的なやり方を解説していきます。
さらに、このコースでは、Cubaseの基本的な操作方法も解説していきます。
「作曲は、音楽理論を知らなくてはいけない?」
「いいえ、音楽理論を知らなくても作曲は可能です。」
「作曲は、楽譜が読めなくてはいけない?」
「いいえ、楽譜が読めなくても作曲は可能です。」
トレース作曲法では、コード進行は既存曲から借用するため、音楽理論は全く必要ありません。
また、Cubaseを使用するため、楽譜についての知識は必要ありません。
楽曲内で使用する楽器はすべて打ち込みで、すべてCubaseに付属している音源を使用します。
つまり、このコースとCubaseがあれば、追加で音源を購入する必要はありません。
つまり、Cubaseとこのコースがあれば、白紙の状態からCDや配信可能な状態の楽曲を作成するまでのノウハウを得ることができます。
さらに、このコースの中では、初心者の方でもメロディが作れるように、メロディを作るための3つのコツについても解説します。
この3つのコツは、楽曲作りの肝であるメロディ作りのヒントになります。
このコースは、4時間以上のボリュームがあります。
つまり、一つ一つの操作方法、作曲方法を丁寧に解説しています。
また、1レクチャーは3分以内と短いため、隙間時間に受講することが可能です。
「趣味で作曲を始めたい。」
「バンドでオリジナル曲を作りたい。」
「音楽理論は分からないけど、作曲してみたい。」
「Cubaseを買ったが使い方が分からない。」
「DAWに興味があるけど、自分にもできるのだろうか。」
そのような方にピッタリのコースです。
一昔前は、作曲は音楽的教育を受けた人間だけの限られた特技でした。
しかし、現代ではPCと音楽ソフト(DAW)の発達により、作曲への敷居が下がっています。
もはや限られた人間だけの特技ではありません。
作曲は、あなたにも絶対できます。
あなたにも作曲の楽しさを知ってもらいたいです。
それでは、コースの中でお会いできることを楽しみにしています。
以下は、コース受講の注意点です。
※1 Cubaseのバージョンは、コードトラック機能のある、Cubase7.0以上を推奨しています。
※2 本コースはCubase Proを使用しています。Artist以下でも受講は可能ですが、コース内と同じ音色や音源の選択、操作ができない可能性があります。