
ここではHSP、エンパス、スターシードの特徴や種類について解説しています。基本的にはどれも敏感体質でアンテナがより多くたっている、なのでいろんな情報をキャッチしやすいといえます。
具体的にはどのような体質があるのか、困ったあるある事象などをご紹介しています。
ここでは講師自身のこれまでの体験の中で、食と精神の面からみたHSPだからこそといえる特徴をお話しています。あくまで、私自身の独断と偏見であり、すべての方にあてはまるとは言えません。
似たような出来事、感情、それでも違ってくるところなど、ぜひ比較をしてみることで、よりご自身の特徴がわかることもあると思い、私自身が過去に欲しかった事例としてご紹介することにしました。
自分がスターシードかどうか、はっきりと明確に自覚されている方は稀だと思います。
でもあらゆるスピリチュアルに関することだけでなく、地球人としての学びをする中でも、高い確率でそうだろうなと思える出来事が積み重なって、確信に至っていくということはあるのではないかと思います。
視覚、聴覚、体感覚の敏感なところ、優位な感覚を見つけるヒントもご紹介し、より自分と向き合うことができるよう作成しました。
ニュートラルな精神性はあらゆる波動やエネルギーに翻弄されても、必ずできるだけ早く自分に戻ってこられる、それも疲弊せず静かな強さを持って、自分軸を再度確認できる状態です。
それを手に入れることができたとき、正直、HSPではなくても、とても役に立つスキルとなります。
どういう状態がニュートラルなのか、具体的な紹介をし、得ることができたのかを確認できる方法もご紹介しています。
自己受容とは、自分の現在地を直視し認め、受け入れ、OKを出すことです。
自分と向き合うことができない状態は自己受容ができていない状態ということになります。
この自己受容は自分らしさを活かして生きるのに、とてもとても大切な段階になります。
精神的な側面から、その捉え方についてお話しています。
自己受容ができてこそ、自己実現ができます。その間にある山や谷、階段や坂道をどう乗り越えることができそうか、検討しテストし、試してみることができるからです。大きな大きな失敗をせずに。
自分を高く見積もりすぎて大きな失敗をすることもなく、低く見積もって動き出せなくなることもないようにするには、この自己受容が欠かせないのです。 自己実現の過程には自己発見がつきものです。どんなマインドで楽しむことができるかご紹介しています。
食べたくないと感じていたものを克服し、食べることが好きになったのに、今度は体調に影響がでる、、そんな時期が長くありました。その経験をもとに、自分のOK食材、NG食材を見極める方法が出来上がっていきます。食べ物がどうして関係あるのか、と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、エネルギーに影響を与えますので、とても大事なのです。講師のレシピ付きです。
HSPやエンパスにとって、環境が重要なポイントであることはすぐに気が付くことかと思います。
そのくらい、世の中には居心地の悪い場所がとても多くなってきています。
弱い自分がいけないと自分を責めるのではなく、何が不快でどこなら快適なのか、ぜひ明確にしましょう。
ヒントとそのやり方をご紹介しています。
社会生活では避けられないこともあります。自分はそこへ行ったら間違いなく疲弊し、次の日まで尾を引いて気分も体調も最悪になるとわかっているのに、いかなければいけない。そんなときはどうするか、についてお話しています。HSPもエンパスも人の気持ちがわかるために、人の期待に合わせすぎて、自分の意見、特にNOをいいづらいところ、どういっていいのかわからないところがあります。それでも自己受容とともに、だんだんとできるようになっていきます。大切なポイントをご紹介しています。
細かな作業や研究、開発、確認、分析、一人でもくもくとできるような仕事がとても向いているHSPですが、自分らしさを活かして活動していきたいと思ったとき、どうすればよいのかについてお話しています。このときも、周りとの比較というハードルがやってくること、どこに集中するべきかをお話しています。
大きいストレスにダメージを受けやすいため、昭和、平成時代によくあったマーケティングの手法だととても疲れてしまい、継続すらできないということがあります。講師自身の体験も交え、どのようにしたら、人と違っていても発信ができるのか、人に営業ができるのか、共鳴マーケティングについてお話しています。
このコースは、HSPやエンパスの特性を持たれている方、また宇宙由来の魂であるスターシードではないかと感じている方向けの実生活を円滑にするためのハウツーをお伝えするコースです。
HSPやエンパスの特性、スターシードについての書籍や動画はたくさんでており、ご存知の方も多いかと思います。
繊細さという特性をうまく使いこなせず悩み、苦しんだりする経験を講師自身が体験し、その中であらゆる検証を重ね、選び取ってきた選択と、どこに本質的なポイントがあるか、理解に至り、今悩みを抱える方にシェアするものです。
コースはトータルセルフメディケーションといい、人間関係のつきあいの円滑さだけでなく、疲れやすい身体、人は平気でも自分だけ不快に感じている環境、あらゆることに揉まれている精神性、そしてこの特性を活かしてできる活動。
生活していく中で必要となってくることを全て網羅し、体系立てて図を使って解説しています。
精神、食、環境、活動 これらを講師自身の約40年の変遷とも照らし合わせながら、具体的な方法とシェアさせて頂きます。
HSPやエンパスの方は、自分と真に共感できる相手を見つけることがとても大事です。
それによって安心とやすらぎを得て、自分に戻ってくることができるからです。
人によってそのパターンには違いがあるものですが、いろんなパターンを知っていくことで自分を知ることが可能です。
講師の料理教室講師をしていた経験とレシピ、ルーティンなどもあわせてご紹介しています。