Your cart is empty.
Keep shopping
リソースに関する補足1:
文字化けしてしまう関係上、教材はwindows用とmac用の二種類用意しております。中身は同じですので、お使いの機種に合わせてご利用ください。
(本コースにはAIの使用が含まれています。)
説明文の内容理解を問われるのがTOEIC (トーイック) Part 4のリスニングです。
長めの説明文に対し、3つの問いに答えます。
説明文は全部で10個。通常のTOEICでは、10個×3問=30問が出題されます。
次から次に説明文が始まるため、
「設問を先読み→リスニング→解答」という一連の流れを身につける必要があります。
一度流れが悪くなると、「解いていないのに次の説明文が始まってしまう」という連鎖に陥ることもあります。ある程度問題数をこなし、問題形式に慣れる必要があるのです。
そこで、本講座ではPart 4形式の問題を、30問 × 100セット = 3,000問 用意しました。
Part 4形式の演習テストを大量に解くことで得られるメリットは下記のとおりです。
Part 4の問題に慣れることで、TOEICの得点アップ
リスニング力全般をアップさせることで、TOEICの得点アップ
リスニング問題を通じ、語彙力アップ
英会話力の基礎づくり(英語の音に慣れることで、英会話力の下地作り)
現時点でTOEIC 550点以上(簡単な英文理解のできる方)、目標スコアが700~800点以上の方を想定しています。
ただし、現時点でTOEICスコアが700~800点を上回る方でも、リスニング力を高めたい方、Part 4の対策を重点的に行いたい方は、ウェルカムです。900点以上を安定して獲得する下地作りとしても効果を発揮するはずです。