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【SwiftUI + MapKit】配車アプリを作りながらマップと位置情報の扱い方を学ぶ実践的iPhoneアプリ開発講座
Rating: 4.6 out of 5(21 ratings)
315 students

【SwiftUI + MapKit】配車アプリを作りながらマップと位置情報の扱い方を学ぶ実践的iPhoneアプリ開発講座

SwiftUIで配車アプリのようなUIのiPhoneアプリをゼロから開発して、マップや位置情報を使ったアプリの開発方法を学ぶ。そして、Firebaseと連携してクラウド上に保存したデータをリアルタイムに反映するアプリの開発方法も習得する。
Last updated 4/2025
Japanese
Japanese

What you'll learn

  • XcodeとSwiftUIでiPhoneアプリを開発する
  • 地図(MapKit)を使ったiPhoneアプリを開発する
  • 位置情報を扱うiPhoneアプリを開発する
  • 配車アプリのようなUIを作成する
  • Google Firebaseを使用してバックエンド機能と連携したアプリを開発する
  • Firebase Firestoreを使用してデータベース機能を開発する
  • クライアントサイドのデータ制御と状態管理の方法

Course content

20 sections • 87 lectures • 14h 23m total length
  • このコースで作るアプリ4:06
  • このコースの進め方1:54

Requirements

  • Xcodeが動作するMac PC
  • 変数、四則演算、if文、ループなどの基礎的なプログラミング知識

Description

「配車アプリを作りながら地図と位置情報の扱い方を学ぶ実践的iPhoneアプリ開発講座」へようこそ。

はじめまして、講師のカーキです。
仕事でソフトウェア開発をする傍ら、「プログラミングは社会をよくする力がある」という信念のもと、トレーナーとしてプログラミングを教える活動をしています。

こんなお悩みはありませんか?
入門者向けの書籍や動画で、プログラミングの基礎は学んだけれど、これからどうしたら良いか分からなくて、途方に暮れている。いざ自分が作りたいアプリを開発しようと思っても、実用的なアプリを作れる気がしない。

このコースは、そんなお悩みを持った「あなた」のためのコースです。そして、ソフトウェア開発を学んでいた過去の私自身が最も必要としていたコースです。


このコースのゴール

このコースでは配車アプリをモチーフにして、SwiftUIとMapKitを使って地図と位置情報を扱うアプリを開発します。そして、Google Firebaseを使って、クラウド上のデータベースとの連携も行います。また、実際に手を動かしながら、完成まで省略することなくアプリを作って行きます。但し、一気にゴールまで駆け上がるのではなく、途中の試行錯誤を含めて開発の過程を体験できますので、実際にアプリを開発する時の「考え方」を身につけることができます。

その他のこのコースの特徴

  • 少しづつ学習することが容易なように、セクションとレクチャーの構成を工夫しています。


コースの雰囲気を掴めるように多くのサンプルプレビューを用意していますので、ご検討いただければ幸いです。

私と一緒に、iPhoneアプリ開発の道を歩んでいきましょう!

Who this course is for:

  • SwiftUIでのiPhoneアプリを開発したい方
  • iOSエンジニアになることを目指している方
  • 実際にアプリを作るタイプのコースで学びたい方
  • 実用的なiPhoneアプリの作り方を学びたい方
  • Google Firebaseを使用したクラウドと連携するアプリの作り方を知りたい方
  • 地図や位置情報を利用したiPhoneアプリの開発方法を学びたい方