
このコースがどのような人に向けたものなのかがわかります
タロットカードの一つの種類である、ウェイト・スミス版とは何かがわかります
タロットカードには様々な種類があることがわかります。
ウェイト・スミス版の特徴がわかり、なぜこのカードを使うべき何かが理解できます。
このセクションの振り返りができます。
大アルカナというものが何かがわかり、占いをする前に必要な知識が得られます。
全部で78枚あるタロットがどのような構成なのかがわかります。
大アルカナの特徴がわかり、占いがスムーズにできるようになります。
このセクションの振り返りができます。
大アルカナには3つのグループとグループに属していない1枚のカードがあることがわかります。
大アルカナの3つのグループの意味がわかります。
このセクションの振り返りができます。
大アルカナの3つのグループのうち、「日常生活の世界」を表すカードについて学べます。
タロットカードの大アルカナのうち、数字の1〜7までの意味がわかります。
大アルカナの3つのグループのうち、「無意識の世界」を表すカードについて学べます。
大アルカナの数字の8〜14までのカードの意味がわかります。
大アルカナを3つのグループにわけた場合の、2番目「無意識の世界」のカードとはどのようなものなのか、振り返りができます。
大アルカナの3つのグループのうち、「意識を超えた世界」を表すカードについて学べます。
大アルカナの数字の15〜21までのカードの意味がわかります。
大アルカナを3つのグループにわけた場合の、3番目「意識を超えた世界」のカードとはどのようなものなのか、振り返りができます。
大アルカナをカテゴライズした中で、「どこにも属さない世界」を表すカードについて学べます。
大アルカナの数字の0のカードの意味がわかります。
大アルカナをカテゴライズした中で、「どこにも属さない世界」を表すカードとはどのようなものか、振り返りができます。
大アルカナを使った1枚引きの占い方法を、6つのステップで学ぶ方法がわかります。
大アルカナを使った1枚引きの占い方法の、6つのステップのうち1番目のステップは、カードをまぜるということで、その方法には2種類あること。
大アルカナを使った1枚引きの占い方法の、6つのステップのうち2番目のステップは、まぜたカードをまとめるということ。
大アルカナを使った1枚引きの占い方法の、6つのステップのうち3番目のステップは、まぜたカードをまとめたのち、3つに分けるということ。
大アルカナを使った1枚引きの占い方法の、6つのステップのうち4番目のステップは、まぜたカードをまとめたのち、3つに分け、その後再び1つにするということ。
大アルカナを使った1枚引きの占い方法の、6つのステップのうち5番目のステップは、まぜたカードをまとめたのち、3つに分け、その後再び1つし、その後カードを引くということ。
大アルカナを使った1枚引きの占い方法の、6つのステップのうち最後のステップは、引いたカードを読むということ。
大アルカナを使った1枚引きの占い方法の、6つのステップの振り返りができます。
カードの読み解き方の事例を通じ、大アルカナ1枚のみを使った占い方がわかります。
「転職すべきかどうか」というご相談に対し、「戦車」のカードが出た場合の読み解き方がわかります。
「転職すべきかどうか」というご相談に対し、「節制」のカードが出た場合の読み解き方がわかります。
「転職すべきかどうか」というご相談に対し、「審判」のカードが出た場合の読み解き方がわかります。
「転職すべきかどうか」というご相談に対し、「愚者」のカードが出た場合の読み解き方がわかります。
このセクションの振り返りができます。
「タロット占いができるようになってみたいけれど、なんだか難しそう」
「覚えるのがニガテだから、私にはムリ」
せっかくタロット占いに興味があるのに、
「なんとなくハードルが高そう」という理由だけで、
学ぼうとするのをやめてしまう方はいらっしゃるのではないでしょうか。
そんなあなたのために、このコースは開設されました。
タロット占いをするためには、
まるで英単語を覚えるように、
がむしゃらにカードの内容を暗記する必要はありません。
またタロットを学ぶのに、直感や霊感といった、特殊な能力は一切必要ありません。
覚えるコツさえ理解できれば、
どんな方でもタロット占いができるのです。
プロの占い師もやっている、
シンプルかつ奥の深い「ウェイト・スミス版」の大アルカナ1枚引き占い(ワンオラクル)。
このたった1枚のカードを引くだけで、
様々なことが読み解けるようになるのです。
まずはこの占い方を覚えることからスタートし、
効率よくタロット占いができるようになってみませんか。