
効果的な質問の仕方について解説します。
このセクションで学べることを解説します。
Systeme.ioとはどんなものか解説します。
Systeme.ioはどんな人に適したツールか解説します。
Systeme.ioの機能一覧をお見せします。
Systeme.ioのメリットについて解説します。
Systeme.ioのデメリットについてです。使用する際にはデメリットも含めて検討しましょう。
このセクションで学べることについて解説します。
そもそもファネルとは何かについて理解しておきましょう。
ファネルを構築する基本的な流れについて解説します。
Systeme.ioでファネル構築に必要なものについて解説します。
本コースでの作業の流れを解説します。
このセクションで学べることについて解説します。
Systeme.ioのアカウントを作る方法をお見せします。
ドメイン取得のプラットフォームとしてGoogle Work Spaceを選んだ理由を解説します。
Google Work Spaceでドメインを取得する方法を解説します。
このセクションで学べることについて解説します。
Systeme.ioの管理画面の見方について解説します。
プロフィールとタイムゾーンの設定について解説します。
プロフィール画像の設定のやり方です。旧バージョンも残しました。
料金プランとサブスクリプションの確認について解説します。
カスタムドメインの設定方法です。これはちょっと難しかった。
ロゴとファビコンの設定についてです。簡単ですが、場所がわかりにくい。
メールアドレスの認証についてです。認証作業は慣れていないと難しいです。
その他のメール設定についてです。
コースの項目を設定します。
支払いページの設定についてです。
通知の設定についてです。
セキュリティの設定について解説します。
このセクションで学べることについて解説します。
Stripeアカウント申請の注意点を解説します。
審査用ページを作る時のポイントについて解説します。
Systeme.ioでページを作る方法。まずはWebサイト開設です。
Systeme.ioでページを作る方法。ヘッダーとフッターの作り方を解説します。
Webサイト制作に役立つ知識を解説します。
Systeme.ioでページを作る方法。ページコンテンツを作っていきます。
Systeme.ioでページを作る方法。最後に修正を行います。
Systeme.ioとStripeを連携する方法について解説します。
Systeme.ioとPaypalを連携する方法について解説します。
このセクションで学べることを解説します。
オンラインコースの入れ物を作成します。
モジュールとレクチャーを作成します。
レクチャーの画面を整える方法を解説します。
Systeme.ioは動画のアップロードが遅いです。早くアップロードする方法を解説します。
自分のブロックの使い方を解説します。
バンドルの作成方法について解説します。
ドリップ機能の使い方と注意点を解説します。
クイズの作り方について解説します。
受講生の追加と削除の方法を解説します。
無料プランの注意点について解説します。
このセクションで学べることを解説します。
コミュニティの入れ物を作成します。
設定とトピックの作成を行います。
コミュニティの機能について解説します。
メンバーの追加と削除の方法を解説します。
このセクションで学べることを解説します。
ニュースレターとキャンペーンの違いを解説します。
タグとは何か、そして作り方を解説します。
ニュースレターを作成する方法を解説します。
キャンペーンを作成する方法を解説します。
このセクションで学べることについて解説します。
ファネルのテンプレートについて解説します。
ファネルのテンプレートの補足です。
ファネルのステップを決める方法を解説します。
オプトインページを作成します。
オプトインページの続きを作成します。
メールのキャンペーンを設定する方法を解説します。
販売ページを作成します。
販売ページの続きを作成します。
デッドライン機能を設定します。
注文ページを作成します。
注文ページの続きを作成します。
ワークフローについて解説します。
ファネルの動作チェックの仕方について解説します。
マーケティングツールは料金が高くて手が出ない
マーケティングの自動化ツールとしては「KAJABI」「UTAGE」「ClickFunnels」あたりが有名です。
しかし、料金が高額あるいは操作が難しそうといった理由で導入できずにいませんでしたか?
本コースでは海外マーケティングツール「Systeme io」を使って、オンラインコースの販売を自動化する方法を解説します。
※なお、講師はSysteme io 公認アンバサダーです。
Systeme ioの特徴は「包括的、低価格、簡単」
Systeme ioを採用した理由は、ファネルマーケティングに必要な機能が全て揃っているプラットフォームであること。
ファネル、ブログ、メルマガ配信、オンラインコース、コミュニティ、これらがすべて揃っています。
それでいて無料で使い始められるので使用ハードルが低いです。有料版でも月額3000円以下で使い始められます。
海外ツールというと操作が難しそうですが、その点も心配ありません。Systeme ioは日本語に対応しており、カスタマーサポートも親切です。
ツールの操作だけではなく、ファネルマーケティングを実践的に学べる
本コースではSysteme ioの操作を解説していますが、そもそもなぜSyteme ioが必要なのでしょうか。
それはファネルマーケティングをあなた一人で実践するためです。
そこで本コースではシンプルなファネルを想定し、これを実装することを目的としてコースを進めます。
情報集めに無駄な時間を費やすのは止めましょう
Systeme ioの情報は検索すれば出てきます。しかし多くは海外の情報です。
わからないことにつまずくたびに検索して、情報を噛み砕き、トライ&エラーを繰り返す。
意味はあるかもしれませんが、このコースを受講すれば全部パスして最短距離でSysteme ioを使えるようになります。
それでも自分で全部調べたいですか?
マーケター転職の入り口として
ファネルマーケティングはマーケティングの上流から下流までをすべて自分で設計し、実装しなければなりません。
じつはこれ、インハウスのマーケター、つまり企業専属のマーケターの仕事と同じです。
ファネルを自分で構築して動かせる人材はほとんどいません。これを武器に転職にトライすることもできるでしょう。
※コースではコンテンツの作り方は扱っていません。
実際のファネル構築を想定して、学習する順番を決めました
せっかく操作がわかっても、作業の順番を間違えたらマーケティングオートメーションはスムーズに実装できません。
本コースは実際のファネル構築を想定して、一本道でゴールへ辿り着ける設計になっています。