
Premiere ProとAfter Effectsの違いを説明して何ができるのかをご紹介
2023年に更新しました。
Adobe Premiere Proの基本操作のやり方をご紹介しておりますので
動画編集やPremiere Proを始めたばかりの人は
是非ともチェックしていただければ幸いです。
動画編集の5つの流れを紹介します。
画面のレイアウトを学んでPremiere Proの操作に備えていきましょう!
最初はクオリティにこだわるな!
Premiere Pro は触るほどに使い勝手がわかってくるので、インスタでもFacebookでもツイッターでもYouTubeでも、写真の羅列のスライドショーでいいのでとにかくタイムラインに並べて書き出していく作業をしましょう。
今回はキーフレームの基本です。イージーイーズなど使わずボールを弾ませるアニメーションを作成してみましょう。
Premiere Proの基本操作やエフェクトの使い方に慣れるためにちょっとした合成を作って見ましょう。
無料でさらに著作権フリーで使える素材サイトはたくさんありますが、その中でも普段から私がよく使っているサイトTOP5をご紹介します。
これで撮影し忘れたり、物足りなく感じても大丈夫!
映像の世界観を変え、クオリティを支配する音楽を無料で手に入れよう。
私がしているMacのストレージやPCの容量を増やす方法です。
エフェクトにあるビデオトランジションだけでなく、トランジションは自分の手で1から作ることができます。
それが今回紹介するカスタムトランジションです!
画面の切り替えを映像に合わせて自分で作れるようになると便利!
インパクトの強いズームをして次のシーンに移行するトランジションを身につけましょう
ズームイントランジションと同様のやり方で画面をスピンさせて行きます!
シェイプを流して画面を切り替えます。ペンツールや図形ツールを作りましょう
ダブルエクスポージャーを使った映像の作り方です。
カメラのレンズに吸い込まれていくようなトランジション(画面・シーン切り替え)を作成していきます。
はいどうもこんにちは。
この動画では、
Adobe Premiere Proの基本的な使い方を学びつつ
報道系でよくみる犯罪者のインタビューの
動画の作り方を解説していきます。
今回紹介していく流れは
・画面の調整
・基本的なカット編集
・音量の調整
・画面の明るさの調整
・ボイスチェンジ
・音声のノイズ除去
・自動文字起こし
・テロップの作成
・サイドテロップの作成
・書き出しと保存
です。
テレビ番組などで枠組みの中に文字が出てきて「MC OOO」みたいなテロップが表示されますが、今回はそんなローワーサードを作っていきます。
YouTube動画などで役に立ちます。
YouTubeやVimeoに動画をアップすると、「インスタやツイッターやってますか?」と聞かれることがありますが、今回はSNSのURLを表示するソーシャルカードというローワーサードの作り方です。
エッセンシャルグラフィックスを使いながらアニメーションを作成していきます。
妖艶な夜の街に怪しく光るネオンのテキストを作成します。
映画や結婚式動画に使えるエンドロールの作り方
はいどうもこんにちは。
今回はPremiere Proの
エッセンシャルグラフィックスで
タイトルを作る基本的な方法を見ていきましょう。
まずはテキストタイトルを
入れたい動画を挿入しておき
画面の下からセーフマージンをオンにして
画面内にテキストのガイドを表示します。
テキストツールを使って
みんな大好き、卵かけご飯
と早口で呟きながら記入します。
テキストのところから
大きさを拡大できますが
テキストを中央揃えにしておくと
中央からテキストが拡大縮小するようになります。
アピアランスの塗りのところをクリックして
ベタ塗りのところから
線形グラデーションを選択します。
ここでタマゴイエロー
黄色タマゴちゃんの色を2つ選びましょう
そしてその下の
境界線にチェックを入れると
テキストの周りに線が出現します。
さらにプラスマークを押すと
もひとつ境界線が追加されるので
ここから黄色い枠線も追加しておきます。
境界線ではなくぼんやりとした
シャドウを加えたいときは
下のシャドウにチェックを入れます。
もちろんここでも
色とか大きさを変更できますね。
改めて大きさとかを調整しておきます。
さらに整列のところで画面中央に
配置することもできます。
位置は下の方に配置しておくために
ここでY軸を動かすとテキストを下に配置できます。
このエッセンシャルグラフィックスにはレイヤーがあります。
ここで例えば長方形ツールを選択しておいてから
テキストの箇所に横に長い長方形を書いてみます。
するとレイヤーの一番上に
シェイプが作成されていますね。
このシェイプもテキストと同様に
塗りで色を変更しておいたり
シャドウを追加することができます。
そしてレイヤーですが
シェイプを文字の下に配置すると
文字の下に今作った
赤い線が配置され
順番を変えることができます。
また、レイヤーに追加できるのは
テキストやシェイプだけではありません。
エフェクトを開いておいてから
レンズフレアを探し出して適応します。
するとエッセンシャルグラフィックスに
レンズフレアのエフェクトが追加されます。
今回はこのレイヤーの始まりのところで
光源の位置をドラッグしてテキストの左側に配置。
そして光源の位置にはキーフレームを打ちましょう。
レイヤーでエフェクトを見せていきたいところまで
時間を進めておいてから
光源の位置を右の方向へと動かして
レンズフレアがテキスト上を流れるように
することでテキストが光るアニメーションが出来上がり。
他にも例えばテキストがイン、つまり
入る動きを作りたい場合はテキストのトランスフォームの
スケールが100のところでキーフレームを打ちます。
これが今の大きさです。
そしてテキストが登場する前の数値として
スケールは0にしておくことで
テキストが徐々に大きくなるようになります。
キーフレームとしては他にも
下のシェイプに対しては
不透明度にキーフレームを入れて
0%から100%になるようにすると
何もないところからシェイプが現れる
幽霊もびっくりの登場のやり方ができます。
スケールに打ったキーフレームですが
後ろのキーフレームはイーズイン、
そして前のキーフレームには
イーズアウトを適用することで
テキストが登場する時の動きを
滑らかにすることができます。
とまあ、このような感じで
エッセンシャルグラフィックス内で
テキストのデザインを行なってみてはいかがでしょうか。
Premiere Proで使用するテキストをテンプレート化して効率的にタイトル表示をしていきましょう。
カラー補正にある色抜きを使って白黒映像の赤い部分だけを残していきます。
SNSやスマホの画面ではカラフルな映像が好まれるようです。そこで今回は、色の少ない映像をカラフルに色彩補正していくためのツールとそのやり方をご紹介して行きます。
RGBカーブを使って夕暮れや朝焼けのような色へと補正。さらにSpeedlookで一発でレタッチする方法も。
昼の明るい映像を夜のような色彩や明るさへと変えて行きましょう。
ミュージックビデオやプロモーションビデオでもよく使われるグリッチのエフェクトです。トランジションにも最適!
クロップエフェクトを使用した中心から割って出現するタイトルアニメーションを作成します。
文字の部分をトラックマットキーで抜いて動画を映し出しましょう。
台本
この動画では旅動画を作っていく
過程を見ていきながら
Premiere Proの基本的な使い方を
学んでいきましょう!
今回学ぶ内容としては
・カメラ選び
・動画の挿入
・動画の編集
・アイコンの作成
・テロップの入れ方
・音の挿入
・書き出し
この5つをご紹介していきます。
実際に今回作った動画を作例として
見ることができるので参考にしながら
あなたの日常を撮影して
Vlogを作ってみてはいかがでしょうか
それでは早速本編を見ていきましょう
アクション
ということでまずは
動画を挿入するやり方です。
個人的には旅動画を撮る際に
使う機材として現在では
・iPhone
・Gopro
・Sony FX3
この3つを使っています。
iPhoneはいつどこでも
持ち歩いているので
撮るまでの速さと
気軽さが一番ですね
iPhoneで撮影した動画は
旅先ではMacbook proを
使って編集しているので
Airdropで動画を転送すると
動画をインポートできます。
GoProの場合は
身につける時に
よく使っています。
なので両手が使えない時とか
一人称視点を撮りたいときには
とても便利ですね。
頭の上は目立って恥ずかしいので
個人的には首から下げて
撮影することが多いです。
ただ、首から下げると
結構揺れるので暗い時とかに
撮影する場合は注意が必要ですね。
GoProの場合はMacobookでは
イメージキャプチャを開いて
ここから挿入していきます。
そして最後にSony FX3ですが
気軽に持ち歩くには
かなり重いですね。
音にこだわるなら
マイクをつけたいですし
手持ちで安定させるには
ジンバルもつけたいところですが
気軽に持ち歩くには
本体とNDフィルターだけで
手ぶれ補正をオンにした状態で
持ち歩きます。
Vlogで撮影する時の
解像度とフレームレートですが
SNSなどの小さい画面で見せるのであれば
1080pの30fpsもあれば十分ですね。
YouTubeや大きい画面で
再生するのであれば
念の為4Kで撮影したり
スローモーションを使いそうな
時は60fpsで撮影することもあります。
そして編集をする前に
ナレーションが必要なところは
ナレーションを録っていきます。
個人的には並べたファイルを見ながら
ナレーションをしていきます。
アドリブで
正直、旅先の場合は静かな部屋とは違って
ナレーションができないことがあるので
現場で音声が取れると一番楽です。
ちなみに私は旅先には
このTASCAMの
DR-07Xを持って行って
どこでも収録できるようにしています
ということで音声や
映像が揃ったところで
編集のやり方を見ていきましょう
(編集)
今回使用するのはPremiere Proです。
他の編集ソフトでも
作る流れは似ているので
覚えておくといいでしょう。
ということでまず
新しくプロジェクトを作成します。
以前作ったのであれば
テロップとか使いまわせるので
そちらを開いてもいいかもしれません。
ということでまずは
ここに撮影した素材を挿入していきましょう。
ドラッグ&ドロップをしてもいいですが
今回はファイルから読み込みを選択します
そして読み込みたい動画を選択して
プロジェクトパネルというところに
動画を読み込んでおきます。
ここで高画質で撮影した動画の場合は
編集すると重くなってしまうので
右クリックからプロキシを作成していきます
するとAdobe Media Encoderが開いて
サイズの小さいファイルを作ってくれます
このサイズの小さいファイルは
編集用なので書き出すときには
高画質で書き出されます
今回はIphone
で撮影したHDの動画を使うので
必要ないですね
さあ、そしたらここに
シーケンスを作成します。
シーケンスというのは
動画を並べる箱みたいなものです
あらかじめ準備されている設定から
選んでいくこともできますし
設定のところから動画の縦と横のサイズ
を入力して設定することもできます。
今回はYouTubeでも多い
横長の16:9で作成していきます
そして名前を設定しておいてから
OKを押しますと
タイムラインが表示されるので
ここに動画を並べて編集をしていきます
動画をShiftキーで選択しておいて
まとめて挿入していきましょう
いろんな種類の動画を入れると
こんな感じでクリップとシーケンスの
設定が一致しないというのが出ますが
今回はシーケンス、
つまり設定した画面に合わせて
動画を編集していくので現在の設定を維持します
さあこれで動画が並んでいますね
ではこれから編集でよく使う機能を紹介していきたいと思います。
エフェクトコントロール
というところで動画のスケールとかを
調整してそれぞれ画面に合わせてサイズとか
位置を合わせることができます。
今回はシーケンスの画面と動画のサイズが
ほとんど同じなので必要ありませんが
まとめてシーケンスに合わせて
動画のサイズを変更したいときは
動画を全部選択しておいてから
右クリック、そしてフレームサイズに合わせる
というのを選択するとシーケンスに合わせて
動画のサイズが変わるようになります。
編集する際に
どんなクリップがわかりづらければ
ここのハンドルを動かせば
サムネイルが見えるようになったりします。
そして現在はクリップを選択すると
同時に音声も選択されますが
このアイコンが選択されていないと
動画と音声クリップを別々に選択できます
まぁ、オンにしていても
Option[alt]キーを押しながらクリックすると
個別に選択できるんですけどね。
ちなみに動画と音声はリンクされてますが
右クリックからリンク解除することで
動画と音声が別々のクリップになります
さあ、ということで編集の基本は
動画を並べる作業ということで
パズルのように並べていきます。
とりあえずこのクリップを
一番最初に持っていきたいですね。
方法の一つとしては
Command Aで全てのクリップを選択できるので
選択しておいてからクリップを右にずらしておきます
そしてこのクリップを
一番最初に持っていく感じですね。
続いてのクリップですが
例えば動画のここから使いたいときは
レーザーツールを使ってカットするか
Command Kでクリップをカットして
いらないところはニンジンの上の部分を
切り落とすが如く削除しておきます
そしたらこれをさっきのように
持っていきますが個人的には
Command Xで切り取っておいて
持っていきたいところで
Command Vで貼り付けてます
あとは、こんな感じで
動画が並んでいて順番を
入れ替えたい時とかには
Commandキーを押しながら
ドラッグすることで入れ替えることができます
さあ、とまあこんな感じで動画を選んで
並べていくことで
基本的な動画編集が出来上がります。
ちなみにもう一つ
編集のテクニックを紹介すると
こんな感じで動画が並んでいるときに
次の動画の音声が先に来てから
次の動画に切り替える編集と
逆にこんな感じで先に動画が切り替わって
音声が後から切り替わる
編集の方法があります
ちなみにこの動画は話している声とは
別で撮影した動画を挿入しているので
インサートとかB-Rollと言うんですけど
それはまたどこかで解説します
こんな感じで編集も
工夫してみると面白いですね。
さあ、続いてはアイコンを作成していきましょう!
アイコンといっても作るのは超簡単です
(アイコン)
使うのはAdobe Illustratorですが
絵が描けなくても大丈夫です
長方形ツールを使って
適当に正方形を書いておきます。
そしたらプロパティパネルの
生成ぬりつぶし
と言うのを選択してみます
ここで作りたいイラストの
プロンプトを入力しましょう
今回は地図のアイコン
そして目標地点というふうに
書いてみました
シェイプの強度や
ディテールを適当に決めておいて
生成していきます。
するとこんな感じで
イラストが生成されました
イラストはダブルクリックすると
細かく選択できるので
今回はこの赤い部分だけを
使うので選択しておいて
コピーしておきます
そしてイラストを削除して
ペーストすれば目標地点の
アイコンをゲットできます
こんな感じで生成AIを使ってロゴとかも
作ってみると少し
クオリティが上がって見えるかもしれませんね
ということであらかじめ作成した
アイコンをPremiere Proに挿入しましょう。
イラストや静止画のクリップは
ドラッグして伸ばすことができます
ちなみにイラストレーターファイルを
そのまま挿入すると
後でイラストを編集したときに
Premiere Proにも
反映されるようになります。
今回、アイコンとして使うために
エフェクトコントロールのこの
不透明度のところから
シェイプをクリックします
すると画面内にシェイプが出てきて
このシェイプの外側が非表示になります。
これをマスクと呼んだりしますね
マスクはドラッグしたり
サイズを大きくできますが
今回はエフェクトコントロールから
マスクの拡張の数値を上げて
アイコンだけが表示されるようにしておきます。
そしたら今度はその上の
モーションの位置の数値を動かして
アイコンを配置したいところに置いておきます
このクリップは縦方向の
トラックを移動することができます
こんな感じで上に引っ張ると
もう一つビデオトラックが増えますね
また、このトラックを動かしたり
編集でカットしてしまわないように
トラックのロックをしておくと
編集しやすかったりします
(テロップ)
そしたら今度はテキストを
追加していきましょう
テキストツールを選択して
適当に文字を記入していきます
ここで文字のスタイルを変えたいときは
エフェクトコントロールから
テキストに進んでフォントだったり
色を変更することができます。
今回は境界線を追加しておいて
ここでグラデーションの
枠線を作っておきましょう。
サイズとかも調整します。
あと、視認性を高める
つまり見やすくするように
シャドウとかも追加しておきます
こんな感じで配置しておきます
その下にもう一つ作りたい場合は
テキストを書いたときに作成された
グラフィックのクリップを選択している状態で
再び画面の中をクリックすると
同じクリップの中に文字を記入できます
するとエフェクトコントロールに
富津目のテキストが表示されているので
色を分けたいときは
ここから変更することができます
さあ、これで常に表示している
アッパーテロップが出来上がり
さっき作ったアイコンと同じ長さにして
上に配置してからこちらもロックしておきます
さあ、続いてはテロップや
スーパーを作成していきましょう。
Premiere Proで一気に
テロップを作る場合は
自動文字起こしを使う方法があります。
ウィンドウのワークスペースから
作業に合わせて画面を切り替えることが
できるのですがここから
文字起こしベースの編集を選択します
するとこんな感じで動画の
会話文から文字起こしが
行われているのがわかりますね
もしくはウィンドウから
テキストを選択すると
同じ文字起こしの画面が開きます
ここから文字を編集することもできます
このキャプションの作成を選択して
どんな感じでテロップを作るかを
決めていくことができます。
例えば一行の最大文字数だったり
一行にするか二行にするかとかも
ここで決められます。
ちなみにこのスタイルから
あらかじめ作成しておいた
テロップがあればこれを
選択すると毎回テロップを
作らなくても良くなりますね
さあ、これでキャプションの作成を押すと
しばらく時間が経つと
こんな感じで自動でキャプションが追加されます
新しくキャプション用のトラックができてますね
このキャプションのトラックは
クリックしてエッセンシャルグラフィックスから
編集を行うこともできます
ただ、個人的に少し不便だと思うのが
ここでスタイルを変更すると
全てに反映されるので
いくつもテロップのデザインを変えたい場合は
トラックを分けたりする必要がありそうですね
デザインはこのエッセンシャルグラフィックスから
さっきと同様に変更ができます
あと、作ったデザインは
ここでスタイルを作成を押すと
新たにスタイルが作成されて
ここのところに表示されます
もちろん、さっきと同様に
通常のテキストツールを使って
一つずつ入力もできます。
こっちの方が自由度は
高かったりするかもしれません
例えばこんな感じでちょっとした
グラフィックを
追加で入れたりもできますからね
ここは動画によって使い分けると良いですね
あとは旅系のVlogらしく
四角い枠のイラストを挿入しておいて
その中に地図を入れてみたりと
色々と工夫しながら追加してみると
面白くなるのではないでしょうか
(音を入れる)
さあ、そしたら続いては
音を入れていきましょう
BGMとして音楽を挿入するのは
ビデオクリップと同じですね
ここでそれぞれのクリップの
ボリュームを調整するには
エフェクトコントロールから
それぞれ調整できますが
まとめてトラックごと調整する方法も見てみます
Premiere Proの右上から
ワークスペースを表示できるようにすると
簡単に切り替えられるので便利です
ちなみに今回は
カラーのところは
iPhoneで撮影してるので
すでに色はいいとしましょう
ここからオーディオ用の
ワークスペースを選択します
するとトラックごとに
音を調整できるので
例えばBGMの入っている
トラック2の音を下げたいときは
こんな感じでトラックごと
音量を下げることができますね
あとは音に関しては
このエッセンシャルサウンドの
パネルから自動的に
色々と音を調整してくれる機能があるので
使ってみると効率的に音を
整えてくれるかもしれません
(書き出し)
そしたら最後に書き出し方法を見て終わりましょう
書き出す際は
ファイルから書き出し
そしてメディアを選択すると
Premiere Proから直接書き出します
Adobe Media Encoderに送信を押すと
別のソフトが立ち上がるので
ここで書き出してる間も
Premiere Proが使えたり
まとめて複数の書き出しができたりするんですね。
ちなみに書き出しはここのボタンからも
行うことができます
ここで形式や場所を決めて
書き出しを行えば動画は完成です
お疲れ様でした
作成した動画の参考例を
添付していますので
よろしければ確認してみてください。
今回紹介したのは一例で
機能やスタイルは日々変わっていくので
何か参考になれば幸いです。
是非ともあなたの撮影したものを
編集でより多くの人に見てもらう
きっかけにしてみてはいかがでしょうか
Premiere Proでモザイクを追加する4つの方法
そしてAfter Effectsに移動してモザイクを追加する2つの方法を
ご紹介していきます。
ここであなたが毎日のようにみている
モザイク入りの動画を簡単に作れるようになるので
是非とも真似してみてください。
?【チャプター】 0:00 内容紹介 0:22 ブロック状のモザイクを作る 1:46 ブラーのモザイクを作る 2:26 黒や単色のモザイクを作る 3:25 色のついたモザイクを作る 4:06 目に黒線を入れる 6:28 画像やシェイプを追加する
一人で動画を撮影するときには三脚が欠かせませんが、それだと固定された作為的な映像になってしまいます。そこで今回は、あえてカメラに手ぶれを付ける方法です。
トラックマットを応用してフレームの中に映像を流して見ます。
YouTubeで自分の訪れた場所を追加する際に使えるのが故なきの地図アニメーションです!
解説動画や実況動画にナレーションをする様子をご紹介
Adobe Auditionを使ってPremiere Proの音声を編集しましょう!
ジャンプカットでお金を複製する効果を作ることができます。
日本のCMやバラエティ番組もしくは海外のユーチューバーがたまに使っている扉を開けたら別のシーンへと移るトランジションの作り方をご紹介していきます。
とても基本的なマスクの使い方でできるトランジションなのでここでこのやり方を学んで早速あなたの動画やチャンネルに取り入れてみてください。
写真の一部分だけを動かすシネマグラフの作り方です。
アメコミのスーパーヒーロー、スーパーマンが空を飛ぶVFXを作成します。
布か紙のグリーンスクリーン を使用してクロマキー合成の準備をしよう!
Premiere ProのUltraキーを使って綺麗に背景を切り抜くクロマキー合成をして見ましょう。
この動画は拙著のPremiere Pro本の特典映像になります。
プロジェクトファイルや動画等はありませんが作り方の参考にご覧ください。
インスタグラムの動画形式を学んでインスタ映えする動画を目指そう!
無料でも有料サービスは使えますよ
https://note.com/mikaruma/n/na1d21533aa7c
人口が減る日本国内でコンテンツを作っていても視聴者数が減るのは明白でしょう。
海外で働こうと思っているクリエイターが増えると思うので彼らに役立ちそうな英語トレーニング動画と台本 & 用語解説をご紹介します。
学校じゃないんだから真面目コツコツ勉強したって仕方ないでしょッ!
ということで、このPremiere Pro の講座を含めわたしのコースは
先生の講義を子守唄代わりにウトウト机で突っ伏して聞くようなものではなく
楽しんで実践的に作業をしていくうちにスキルが腕に宿るような特徴があります。
ここでPremiere Proでの編集を学べば、
携帯でそのまま撮影した動画をSNSにあげている奴らを見ながら
「フッ!貴様らの力はその程度か!片腹痛いわッ!」
....と思いつつも確実にあなたの動画の熱烈なファンを作っていき
あなたの好きなことをニヤニヤしながら発信する能力を手にできます。
Premiere Pro は「デッドプール」や「シン・ゴジラ」などの映画でも使われていた
本格的なソフトにもかかわらず手軽に扱うことができるため
使えば使うほどに現場で役立つ技術が雪だるま式に身についていきます。
その動画をYouTubeに投稿すれば少なくとも素人をブチ抜く結果を出せますし
コース内で紹介する「#トリックビデオ」をインスタに投稿すれば
24時間以内に200回も視聴されるような人気者になれます。
見る人が増えれば自然と企業からオファーが来るようになるので
収入につながる道もたくさんあるでしょう。
動画の威力はまさに魔術のごとく見ている人の口をポカンと開けさせ
心から湧き上がるアイデアや情熱を視聴者に伝えることが可能です。
まだ無料ソフトで満足しているのであれば
30日間の無料お試しを使ってこのPremiere Proのコースで
まずはその威力を感じてみてください。
きっとあなたは自分の中に"笑撃的な"武器が構築されていく感覚を覚えるでしょう。
【コース内で学べること】
・Premiere Proの基本的な使い方
・結婚式で役立つスライドショーの作り方
・プロモーションビデオに役立つエフェクト諸々
・インスタやYouTubeでウケるトリックビデオ
・動画編集を収入につなげて現金を手にする方法
【このコースを受けると覚醒する人】
・中二病患者、漫画オタク、映画好き(オモロいアイデアを思いつきがち)
・自分の動画を作って発信したいと思ってる人 / すでにしている人
・Adobe Premiereがアホみたいに使えるようになりたい
・腹の底から楽しみながら動画を作りたい
・グダグダ説明はいらん!さっさとエモい動画作らせろ!
・(一人)ボッチでも作れる動画を知りたい!
・YouTuberとして彗星のごとくデビューを飾りたい!
・インスタでフォロワーとツッコミコメントを増やしたい!
・ゲーム(ドラクエ系)感覚でスキルを身につけレベルアップしたい!
【このコースでできるようになること】
・学校、会社、SNS… もはや俺の動画にみんな釘付けさ!
・もちろん、Premiere Proを普通以上に使いこなせるようになるべ
・お!この人の動画は一味違うぞ!と言われる。
・クラウドソーシングサイトやYouTubeから収益を得られる