
講師である前川正人が自己紹介をします。
また講師がどのようにしてストアカと出会いオンライン講師をしてきたかの経緯をお伝えします。
私はオンライン講師を「最高の副業」だと位置づけています。
副業としてオンライン講師をするメリットについて学びます。
受講生の立場でみてストアカがどのようなメリットを持つサービスなのかを学びます
オンライン講師をやるにあたって、ストアカというプラットホームを利用するメリットを学びます。
オンライン講師をはじめるにあたって受講しておいた方がよいオンライン講座について学びます。
オンライン講師をはじめるのに、どのようなハードウェアやソフトウェアを準備すればよいのかについて学びます。
ストアカに先生登録する時に必要なものと注意事項について学びます。
先生登録をすると「先生マイページ」という管理画面が使えるようになります。
この「先生マイページ」の使い方を学びます。
講師の独りよがりで作った講座は集客できません。
講座を企画する時に大切な考え方が「受講生ファースト」です。
「受講生ファースト」の考え方のもとに講座を企画する考え方を学びます。
講座のテーマしだいで集客できるか否かが決まります。
後発の講師が受講生にアピールできる講座テーマを決めるための方法を学びます。
「内容」「対象者」「効果」「方法」の4項目図を使って、自分の講座のテーマを決めていく方法を解説しています。
自分の作ろうとしている講座が集客できるかどうか、市場調査を行う必要性とその方法について学びます。
また、既存の講座との差別化をはかるための考え方について学びます。
講座を組み立てるためには一度自分の頭の中にある知識、ノウハウ、スキルを「見える化」するとよいでしょう。
デジタル・マインドマップを使って思考の地図を作る「マッピング」という方法について学びます。
講座コンテンツを作るには、オンライン講座の進行の「型」を知っておく必要があります。
講座の「型」に自分の持つ知識、ノウハウ、スキルを当てはめて講座コンテンツを作っていく方法を学びます。
ストアカの「先生ガイドライン」には講座の公開を断られる可能性のある講座の種類が掲載されています。
公開を断られる可能性の高い講座について理解します。
オンライン講師にとってプロフィールは大切なものです。
受講生に信頼してもらえるプロフィールを作る際の考え方を学びます。
ストアカにおける講師名とはどのようなものかを理解します。
また講師につくキャッチコピーの作り方を学びます。
プロフィール文しだいで受講生の信頼を勝ち取れるかどうかが決まります。
どのような書き方をすれば信頼を得られるかを学びます。
オンライン講師にとって、プロフィール写真は自分の人となりを伝える数少ない手段のひとつです。
どのようなプロフィール写真を用意したらよいかを学びます。
先生ひとりひとりに作られる教室ページにどのような情報を記載したらよいか学びます。
2021年11月にストアカの従来教室ページと言われていたページに変更が加えられたので速報します。
ストアカで開催できる講座には「対面講座」と「オンライン講座」、「単発講座」と「コース講座」、「公開講座」と「限定公開講座」などの種類があります。これらの講座のちがいについて学びます。
ストアカの「講座をつくる」というページを見ながら、その各部の項目を確認します。
講座を作る前に、講座に申込みが来るまでの導線を確認しておきます。
講座タイトルのはたす役割を学び、申込みのもらえる講座タイトルの作り方を理解します。
講座につけるキャッチコピーのはたす役割を学び、集客に役立つキャッチコピーはどのように作ればよいかを理解します。
講座サムネイルはお店にたとえると看板です。
看板しだいで来店数が変わるように、サムネイルしだいで講座ページへのアクセス数が変わります。
集客できるサムネイルについて学び、その作り方について理解します。
ストアカの講座ページの主役は講座説明文です。
講座説明文を書くに当たっては「型」を利用して書くとよいでしょう。
講師オリジナルの「DESOMAの法則」を利用した講座説明文の書き方について理解します。
2021年9月に掲載カテゴリーの扱いが変更されました。そのことについて解説しています。
実際に受講生が予約するのは、日程に対してです。
予約の入りやすい日程について学びます。
講座に日程を追加する時のやり方について、実際の日程追加ページをみながら学びます。
2022年10月に行われた講座日程の早割の仕様変更について
いよいよオンライン講座の開催が迫りました。
講座がはじまるまでにしておく準備について学びます。
オンライン講座に必須の技術がZOOMの操作。
開始前にしておくべき設定について学びます。
オンライン講座を進行させるのには独特のテクニックがあります。
受講生に受け入れられやすい講座進行について学びます。
ZOOMを使ったオンライン講座では、PowerPointなどのプレゼンソフトの画面を見せるために、画面共有をすることができます。画面共有の基本的なやり方について学びます。
オンライン講座が終了時間を迎えたらそれで最後ではありません。
受講生の満足度を上げて、レビューやリピート受講につながるようにするやり方を学びます。
受講料の中からストアカが取る手数料の割合と受講料の受取り方について学びます。
また優待割引について学びます。
オンライン講師として収益を確保するための戦略について学びます
すぐに実行できるかどうかはわかりませんが、概念として理解しておいてください。
誰もが悩むのが受講料をどのように決定したらよいか、です。
受講料とストアカの講師ランクであるバッジシステムについて学びます。
講師デビュー時に、できるだけ早くバッジを獲得するためにできる方法について学びます。
ストアカの月額サービスを利用した講師コミュニティがあります。
講師コミュニティを利用するメリットについて学びます。
人に直接感謝される仕事をしよう!
Udemyのような動画講座も素晴らしいが、より敷居が低く、より刺激があるのが「オンライン講師」という仕事です。
ZOOMのようなオンライン会議システムを使って、全国、いや全世界の受講生を教えることができます。
Udemyが動画講座のプラットホームであるように、オンライン講座もプラットホームを利用するのが成功する秘訣です。
日本で最大級の講座マッチングサービスが「ストアカ」です。
「ストアカ」を利用することによって、さまざまなハードルが低くなります。
たとえば決済。オンライン講座は講師と受講生が離れているため、クレジットカードなどの決済手段が必要になります。
受講生管理。誰がいつのどの講座に予約してくれたか、また支払いが済んでいるか、管理はとても面倒です。
集客。講座を作っただけでは受講生は予約してくれません。広告を出すなど、集客をする必要があります。
これらの問題を一挙に解決してくれるのが、プラットホームです。
そしてオンライン講座のプラットホームとして日本最強なのが、ストアカです。
この動画講座では、副業としてオンライン講座をはじめる方が対象です。
どうやって講師デビューをして行けばよいか、詳細に解説します。
※コース中でご案内している機材の価格について、変更があるようです。
円安の進行などにより、値上げされている可能性があります。
あらかじめご承知ください。
※ストアカの検索機能が改修され、依頼機能や時間制相談なども検索にヒットするようになりました。
ただし、これらの機能を使うにはシルバーバッジ取得が前提となります。
このコースは「デビューガイド」ですので、この改修について解説しておりません。
あらかじめご了承ください。