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元外資系戦略コンサルタントで、ベストセラー『PowerPoint資料作成 プロフェッショナルの大原則』(技術評論社)の著者・松上純一郎が【 “伝わる”資料を素早く作るための「図解の型」のコツ】を解説します。
◆こんな悩みをお持ちの方にオススメです
「資料作成に時間がかかる」
「スライドが箇条書きになりがちで、結局言いたいことが伝わらない」
「どんなふうに作図して表現すればいいのかわからない」
◆こんなことが学べます
営業資料やプロジェクト報告書など、ビジネスの現場では「伝える力」が欠かせません。
そこで「口頭での説明が不要な一人歩きする資料」を「素早く」作れるようになることを目指し、
「図解の型」とそれを資料に落とし込む実践テクニックを学びます。
本コースでは第2回として、
なにかを導入する際に、その効果を相手により期待してもらうための「拡散型のレイアウト」について学びます。
例えば「自社のサービスを採用してほしい」「新しい機器を社内に導入したい」といったシーンで、相手に最も伝えたいのは“導入後にどう変わるのか”という期待値です。今回紹介する「拡散型」の図解は、その変化や効果を視覚的に伝えるのに非常に効果的な手法となります。
※本講座は第1回・第2回どちらからでもご受講いただけます。