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第2回 伝わりやすい図解を素早く作る!「効果」を伝えるレイアウトのポイント(拡散型)
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第2回 伝わりやすい図解を素早く作る!「効果」を伝えるレイアウトのポイント(拡散型)

「資料作成に時間がかかる」「言いたいことが伝わらない」そんな悩みを解決! 外資系戦略コンサル出身でベストセラー著者の松上純一郎が実演して教える、図解の型(拡散型)と実践テクニック
Last updated 7/2025
Japanese
Japanese [Auto],

What you'll learn

  • 外資コンサル流の実務に不可欠な資料作成術
  • ショートカットキーなどを利用した、早く作るための操作テクニック
  • 伝えたい内容を深掘りして見せる図解のテクニック
  • スライド作成を効率化し、考える時間に集中することで質の高いアウトプットを生み出す方法

Course content

7 sections • 17 lectures • 1h 13m total length
  • 1-1 自己紹介・講座の概要7:39

Requirements

  • 必須条件は特にありません。ぜひお気軽にご受講ください!
  • PowerPointがインストールされたPCをご用意ください(操作の解説はWindowsをベースにしています)

Description

元外資系戦略コンサルタントで、ベストセラー『PowerPoint資料作成 プロフェッショナルの大原則』(技術評論社)の著者・松上純一郎が【 “伝わる”資料を素早く作るための「図解の型」のコツ】を解説します。


◆こんな悩みをお持ちの方にオススメです

「資料作成に時間がかかる」

「スライドが箇条書きになりがちで、結局言いたいことが伝わらない」

「どんなふうに作図して表現すればいいのかわからない」


◆こんなことが学べます

営業資料やプロジェクト報告書など、ビジネスの現場では「伝える力」が欠かせません。

そこで「口頭での説明が不要な一人歩きする資料」を「素早く」作れるようになることを目指し、

「図解の型」とそれを資料に落とし込む実践テクニックを学びます。


本コースでは第2回として、

なにかを導入する際に、その効果を相手により期待してもらうための「拡散型のレイアウト」について学びます。

例えば「自社のサービスを採用してほしい」「新しい機器を社内に導入したい」といったシーンで、相手に最も伝えたいのは“導入後にどう変わるのか”という期待値です。今回紹介する「拡散型」の図解は、その変化や効果を視覚的に伝えるのに非常に効果的な手法となります。


※本講座は第1回・第2回どちらからでもご受講いただけます。

Who this course is for:

  • プレゼン資料・企画書・提案書等の資料作成に携わる方
  • 企画営業、マーケティング、経営企画、コンサルタントなど、企画や情報をまとめて人に伝える仕事に従事されている方、目指している方
  • スライド作成における作業の効率性と提案力を向上させたい方
  • 説明の場にいない人にも伝わる、話し方で左右されない、説得力のある資料を作成したい方