
コロナワクチン接種による被害者救済のための活動をしている鵜川和久さんに現在に至るまでのルーツについて。
スクールウォーズの舞台となった伏見工業高校ラグビー部で国体優勝、花園出場を経験した鵜川和久さんに元格闘家の映画監督小楠健志がインタビューをしていきます。
株式会社ユビックス代表
NPO法人駆け込み寺2020理事
21歳で6億7千万円の借金を背負い・・・。全国に80店舗。タイに・・・を建設。そして
こんなお話を伺っていきました。
・グレた中高校生時代
・今に至るルーツは懸垂50回?
・ノー勉で伏見工業高校へ
・ラグビーに全く興味なし?
・なぜラグビー部へ?
・想像を絶する伏見工業高校ラグビー部の練習
・限界を越える方法
・山口監督から習った「見えない力」と「奇跡を起こす方法」
・辞められない話
現在の活動の礎となった話。
・全く歯が立たなかったときの話
・今の礎となった経験
・花園出場
・国体優勝
・不遇の時代
・大学入学
・次なる目標
・大学入学?
・バイト
月商5億円からその後みんないなくなり、一転借金生活になったお話し。
・みんないなくなった話
・一転借金生活
・一転仕事がなくなり借金6億7千万円を返済しなければならなくなった話。
・2万円の寿司をそれでも食べていた話。
・4畳半
・1日500円生活
・自分との戦い
・一人はみんなのために、みんなは一人のために
・温かさ
借金返済後の人生をどう生きたのか?
その後の生きがいをどう見つけたのか?
現在の活動に続く過程とは?
・一人のために、みんなのために
・タイへ6回行った話
・ホスピタリティ
・学校設立?
・謝り
・温かさ
・学校建設頓挫?
・心で
・クーデターが起きた
・王宮式マッサージ
・NPO法人駆け込み寺2020の活動へ
・見えない力
・一緒に戦う
・与える
・人間の尊厳
・空っぽの自由を求める現代人
・一億総火の玉
・生きる道
・自分を使い切る
・つなぐ
・鬼滅の刃
・スクールウォーズが行動指針
・自、他、公
・狂愚誠愛
・自己実現
・志を立てて持って万事の源となす
・レベル1
・奇跡、与える、踏み込む
・何で生きているのかが分からない
・死して不朽の見込あればいつでも死ぬべし。生きて大業の見込あらばいつもでも生くべし。
コロナワクチンにより史上最大の薬害事件が起きました。
厚生労働省で認めたコロナワクチンによる被害者は、今までの全歴史の薬害認定者をコロナワクチン一つで超えています。
サリドマイド、HIV非加熱製剤、C型肝炎、HPV、スモン・・・今までも様々な薬害事件が起きましたが、コロナワクチンは史上最大の薬害事件を起こしました。
ワクチン接種後に亡くなった方は多数おり(1000名以上/厚労省発表)、体調不良を訴える方も多数おり(9000名以上/厚労省発表)、厚生労働省でもどんどん認定している中、継続接種も進んでいます。
世界中でコロナワクチンの継続接種を薦めている国は日本以外ありません。
なぜこんなことが起きたのか?
どうすればいいのか?
どうすれば良かったのか?
コロナワクチン接種後に身内を亡くされた方々、ワクチンハラスメントで苦しむ方々の相談窓口をしているNPO法人駆け込み寺を作った鵜川和久さんにお話を伺いました。
・NPO法人駆け込み寺の活動について
・被害者、遺族の方達の現状と想い
・なぜこんなことが起きてしまったのか?
・鵜川和久さんの生い立ち
・京都市立伏見工業高等学校ラグビー部時代の話
・月商5億円、そして借金6億7千万円の話
・借金返済時代
・店舗拡大時代
・アジアへ
・一人はみんなのために、みんなは一人のために
みなさん1980年代に放送された「スクール☆ウォーズ 〜泣き虫先生の7年戦争〜」はご存知ですか?
このドラマは京都市立伏見工業高等学校ラグビー部と元日本代表の山口良治監督をモデルとして描かれました。
山口良治先生に教えを受けた鵜川和久さんに元格闘家の映画監督小楠健志(おぐすけんじ)がその後の人生についてお話を伺いました。
ラグビー部時代に「限界を越える力」「見えない力」「奇跡を起こす力」を学んだ鵜川さんが、人の一生を4回分くらい生きてきた話です。
楽曲提供:中峯翔 Sho Nakamine
季節と人