
■はじめに
こんにちは、講師の吉田智哉です。
私は異業種からエンジニアに転職してから受託開発会社で様々な業界、業種のシステム開発を経験してきました。
その後、不動産のVRを開発する自社サービス開発会社に転職、フリーランスを経て起業しました。
起業した会社では受託開発、自社サービスの開発と、教育事業としてプログラミングスクールを運営しています。
本コースでは今最もホットな技術である生成AIと、WebアプリケーションフレームワークであるRuby on Railsを組み合わせてChatGPTにそっくりなクローンアプリケーションをハンズオン形式で開発するチュートリアルです。
本コースにはAIの使用が含まれています。(Gemini API,OpenAI API)
■このコースの概要説明
対象者
◆生成AIを使ったWebアプリケーションを開発してみたい方
◆生成AIを使った本格的なWebアプリケーションを開発してみたい方
◆実務レベルの本格的なRuby on Railsアプリケーションの開発の仕方を学びたい方
ハンズオン形式で手を動かしながら学ぶことができます。
■コースを受講することで…
・エンジニアにキャリアチェンジしたい方は、転職活動時にアピール材料となるポートフォリオに本アプリケーションを活用できます
・現役エンジニアの方は本コースでスキルを身に着けてキャリアアップ(昇進、昇格、昇給)につなげることができます
■こんな方が受講に向いています
・生成AIを使った本格的なアプリケーションを開発してみたい!
・プログラミング言語やWebアプリケーションフレームワークを学んでみたけど本格的なWebアプリケーションの作り方が分からない、知りたい方
■このコースは全部で20セクションです
1. はじめに
2. 開発環境を構築しよう
3. Ruby on Railsのプロジェクトを作成しよう
4. チャットのUIを作成しよう
5. チャット機能の実装をしよう
6. チャットのUIの改善をしよう
7. サインイン機能を実装しよう
8. サインアップ機能の実装をしよう
9. ヘッダーを実装しよう
10. チャットを保存できるようにしよう
11. 過去のチャット履歴を表示しよう
12. チャットのタイトルを作成しよう
13. サイドバーを開閉できるようにしよう
14. 新しいチャットを開始できるようにしよう
15. 大規模言語モデルを切り替えられるようにしよう
16. チャットの削除機能を実装しよう
17. カラーモードを切り替えられるようにしよう
18. Googleログイン機能を実装しよう
19. アプリケーションをデプロイしよう
20. ボーナスレクチャー
ハンズオン形式で実際に生成AIを使った開発、コーディングの様子を収録しています。
実際に手を動かしながら、学んでいただくことをおすすめします。
■最後に
本コースに興味をもっていただいた方は、動画終了後に「コース登録」へ進んでください。
もっと検討したいという方はプレビューで講座の一部が見れますので、ぜひ講座を覗いてみてください。
それでは、コースのなかでお会いできることを楽しみにしています!